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「醤油らぁ麺 1100円」@らぁ麺 恋泥棒の写真「支那そばや」プロデュースで一昨日1日オープン。最初の週末なので、もしや大行列が、と思い12時到着。しかし案に反して店頭には待ち無し、お店の人らしき年配者が入口に2人も。呼び込みしているわけでもなく、ただ立っているのは邪魔だよ。
入店すると前客4人、こんなもんですかね。とりあえず券売機で基本であろう「醤油」を購入、カウンターに着席。
コの字厨房には3人、ホールに2人と大人数。意外なお客さんの少なさに、スタッフも手持無沙汰の感あり。待つこと5分で着丼、トッピングは金華豚のチャーシュー、メンマ、九条ネギ、海苔に💛型麩。金華豚のチャーシューは脂の乗り方が良く、美味しい。
麺は中細ストレート、加水率高めでしっとりしなやか。ここしばらく、パツパツ低加水ばかりだったので久しぶりに好みの麺、嬉しい、美味しい。
清湯醤油のスープ、魚介と鶏、豚骨、野菜等を合わせているらしいが。魚介の味わいが感じない。味濃い目でかなりオイリー、醤油強く甘目。
麺完食でスープは4分の一残して終了、これでデフォ1100円かぁ・・・・。
「塩も食べてみたい」、そんな気持ちは生まれましたが。

食べている間のお客さんパラパラ入店し8割の入り、しかし待ちは発生しなかった。若い女性が皆無、メニューが醤油と塩でこの価格、先日食べたオマール海老みたいな女性が好きそうなメニューがないからかな。気持ちは少し分かるけれど、店の入り口に店の人が立つのはどうでしょうか、女性は一層入りずらいのでは。
そういえば「佐野氏」って女性に人気あったっけ。

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