コメント
どもです。
やっぱりアレ、揚げかすでしたよね❗
ラーメンは美味しく流石と思いましたが
客入りが心配でした😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年10月18日 07:28おはようございます
美味しそうなワンタンですね
2種類とも良さが全面に出てる感じですね
山椒や揚げカスが別皿だったとしたら
モードチェンジを後半に楽しめるかもですね
キング | 2022年10月18日 07:28確実に好きなタイプのルックスです。
2種類のワンタン含めそそられます。
YMK | 2022年10月18日 08:16としくん(週休2日)さん、おはようございます。
やっぱりワンタンに目がいってしまいますね👀
スケスケの衣装に餡が見て取れるセクシーなタイプ。
こういうの美味いやつでしょ-( ̄ε ̄✨✨
ロースチャーシューは自分のさじ加減で食べられるのも、理論派な自分にはいいかもしれません•́ω•̀)?
ひゃる | 2022年10月18日 09:02こんにちは。
微に入り細に入りいろいろと指摘していますね。
やはり写真からも山椒の存在が際立っています。
glucose | 2022年10月18日 09:13こんにちは^^
初訪問で特製を食べちゃったのでワンタン未食です。
醤油と塩が大分違うようなので、そのうちに醤油ワンタン麺を
いただきたいですね。(*^^*)
mocopapa(S852) | 2022年10月18日 09:59あたしも揚げカス...でした
塩美味しそうです◎
山椒好きですが、余り強過ぎると舌が麻痺してしまいます
虎ん黄色 | 2022年10月18日 10:07おっ!行かれましたね。
私は実山椒も好みでした。
それらの提供は別皿で後載せが出来ると、
仰るよう、more betterに思います。
おゆ | 2022年10月18日 12:59こんにちは☆
ムタヒロご出身なんですね。
ご出身元よりもコチラの方がハマりそうなビジュアル。
見るからにワンタンのレベルが高そうです。
確かに揚げカスや山椒は自分のタイミングで入れたいですね。
ノブ(卒業) | 2022年10月18日 13:33こんにちは。
皆さんのレポを読むとここはかなり好みな予感です。
今度、東京に帰ったら狙ってみます。
kamepi- | 2022年10月18日 14:27こんにちわ~
芽ネギが入るとお洒落に見えますよね~。
このままでも十分旨そうですが、山椒や揚げカスは別皿提供の方が楽しめそうですね。
たく☆ | 2022年10月18日 16:05どもです!
おっと…塩をリリースを待っての訪問でしたでしょうか。
ちょいと飛散しやすいトッピングの味変メンバーに苦戦されたようですね
塩でも器が映えてますねぇ…
店主さんの弟さんが作陶しているらしいですが流石です
さぴお | 2022年10月18日 18:07千歳烏山と言えば、榮じの閉店が残念です🥲
山椒と揚げカスが別提供だったら、印象も変わったでしょうね。
ムタヒロは鶏そばのお店が好印象でした。
NORTH | 2022年10月18日 18:58山椒は個人的には面白いと思いましたね。
唐辛子が苦手なだけで、痺れは平気なのかも。
つけ麺はメニュー落ちですか。
塩つけも食べてみたいと思ったんですけどね。
RAMENOID | 2022年10月18日 21:09こんばんは。
実山椒と揚げかすが別皿なら完璧でしたね!そして、ワンタンがとても美味しそうです^^
山椒は私も同じように思いそうです!山椒入っていて、余計だな~と思ったことあるので(>_<)
poti | 2022年10月18日 21:29こんにちは
新店突撃ですね。
ムタヒロさん出身の方でしたか。
麺が面白そうですね。
ももも | 2022年10月18日 22:49こんばんは♪新店レポおつかれさまでした♪コチラも気になっているお店の一つです^ ^ 山椒と揚げカスの早めの味変化は別皿提供が良さそうですね(´ー`)ワンタン美味しそうです♪(*´꒳`*)
xxxx | 2022年10月18日 22:58こんばんは!
最近・チャーシューの上に色々載せてくる店がありますが、私は大反対!です・・下のチャーシューが台無しです・・よね?柚子の一欠片くらいなら良いのですが・・(^^)
みずみず | 2022年10月18日 23:11こんにちわ~!
「ムタヒロ」サンは東京での出店7号店くらいまでは追い掛けていたお店なんで、
そこから独立した方となると行ってみたく思ってます。
ちなみにコメント貰ったカレーですが今回のはスパイス系でも辛さシビレは全然なかったので、としサンでも大丈夫でしたよw(笑)
バスの運転手 | 2022年10月22日 10:39
としくん
Max
麺スタ
スージーのなのなQ
おさっても






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] ワンタン塩らーめん
[価格] 1100円(ワンタン分270円含む)
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち中麺(160g)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、芽ネギ、実山椒、粉山椒、揚げ玉、肉ワンタン、海老ワンタン
[卓上] ブラックペッパー、一味、七味
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12769920550.html
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遅ればせながら9月初めにオープンした新店へ。
「ムタヒロ」で店長を務めた方が独立されたとのこと。
千歳烏山駅西口からゆっくりでも2分、植栽に理容室の三色サインポールが立った建物の半地下にあり、先側の階段上の路面に並んで待つ。
開店10分前で2番手、開店時には4名。
店先では信楽焼の狸が出迎えてくれる。
券売機を見ると、基本メニューは醤油と塩の「らーめん」オンリーで、「醤油つけめん」はメニュー落ちしたようだ。
まあ元々表題狙いなので気にせず、隣席と簡易に仕切られたカウンター席に収まる。
カウンター上にはランチョンマット、高台上のタンクから注いだお冷やはレモン水。
ふと振り返ると、立派な製麺室が設置されている。
広めな厨房には店主さんと女性お2人、明るい声が飛び交い雰囲気が良い。
着席から7分ほどでご対麺となった。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12769920550-15189914762.html
[食材紹介]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12769920550-15189914840.html
■ スープ
鶏ベースに多様な魚介が織りなす、複層感に富んだ清湯。
券売機上には「当店のスープは地鶏と鰹節をベースに」と書かれ、卓上の食材紹介によれば、塩スープは「とび魚、釧路昆布」、塩ダレは「四万十の焼き干し鮎、帆立貝柱」が使われているとのこと。
要するに、それらの旨味が重なっているということだろう。
優勢な魚介感にあって、とび魚(アゴ出汁)の強い旨味とシャープな輪郭がひと際溌剌としている。
奥行き感満載でかなり好みのスープ。
チャーシュー上には粉山椒と実山椒、更に傍らに揚げカスが添えられている。
粉山椒は既に流出しており、それ以上拡散しないように苦労したものの、ツンと絡んで魚介出汁の和風感が高まる効果的な味変剤。
実山椒はちょっと刺激が強く、個人的には不要かな。
揚げカスはあっさりスッキリスープにコクをもたらすが、これも無暗に拡散しないよう、卓上アイテムに加えるのがベストに思えた。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12769920550-15190011538.html
■ 麺
店内製麺室で打たれた、平打ち中サイズ麺。
ハリとコシ、弾力で歯に抗った後に、軽くモチモチしながら小麦感を滲ませる。
表情豊かで気に入った。
確認したら麺量は160gとのこと。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12769920550-15190011550.html
■ トッピング
大ぶりなロースチャーシューは、山椒や揚げカスを拡散させてくないので、後半まで動かさずにおいたら、やや熱が入り過ぎたかな。
それでもしっとりジューシー仕上げであることが分かるけど、これはベストな状態で食べてみたかった。
肉と海老、2個ずつ入ったワンタンは、たっぷり餡とチュルピロ皮をバランス良く楽しめる優れもの。
肉ワンタンは香味を抑えてミンチの旨味を前面に出している。
海老ワンタンは粗刻み餡のプリッとした食感もさることながら、付けられた下味が素晴らしかった。
コリッとしたメンマも意外と存在感がある。
[チャーシュー、山椒、メンマなど]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12769920550-15190011556.html
[肉ワンタン]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12769920550-15190011568.html
■ 感想など
スープ、麺、トッピングと三拍子揃った逸品です。
それを前提に、敢えて改善ポイントがあるとすれば、山椒や揚げカスの提供方法でしょうか。
序盤は美味しいデフォスープを楽しんだ上で、モードチェンジ効果を楽しみたいと思いましたが、思うようには行かず、結構早い時点で変化が始まってしまいます。
まあ、人それぞれのタイミングでしょうけど、個人的には後から載せる方式だと有難かったですね。
遅ればせながら、オープンおめでとうございました㊗️
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン
・減点ポイント: