さぴおさんの他のレビュー
コメント
初レポ乙です。
本枯れ中華そばさんとは別の系列なんですね。
難読店名も惹きがあります。
しばらく東京には行けなそうですが、そのうち行ってみます。
RAMENOID | 2022年11月6日 13:26こんにちは♪新店初レポおつかれさまです♪熊本の人気店が東京進出ですか(*´꒳`*)食券時ルールを守っているのに…って気持ちになるのでどうにかしてもらいたいですよね(><)カレールーがある事で色々楽しめそうですね(*´꒳`*)美味しそうなスープ、機会があれば訪問してみようかと^ ^
xxxx | 2022年11月6日 13:27さぴおさん、こんにちは。
つけ麺にカレーの組み合わせは、味の変化をつけて飽きにくくできそうです。
つけダレにカレーを入れちゃうと、カレーに支配サれちゃいそうなので、
オプションのカレーを麺につけて、という注記はありがたいですね。
ぬこ@横浜 | 2022年11月6日 13:47㊗️初レポ、お疲れさまです。
しかし早いですね、今日の一杯の、いけ麺さんも早いけど。
麺屋さんで、ブレイビーボートが出てくるなんて思いもよらず。
私はカレールー、麺に掛けずにカレールーの方に麺を入れそうです。
やっぱりネコが好き | 2022年11月6日 17:17こんばんはぁ~♪
新店初レポ 乙です!
話題のお店ですね。並びが多かったのはどうしてでしょうね?
独特なつけ麺のようなので興味津々です。
これは食べてみたいですね(*^-^*)
mocopapa | 2022年11月6日 20:03こんばんは
初レポおめでとうございます!
予定なんとかつけて初レポまでゲット
頑張った甲斐ありましたね!
カレールーはソースのような感じですか
確かにルーは旧式のあれかランランルー
それしか思い浮かばなかったです
キング | 2022年11月6日 20:43こんばんは。
熊本発の豚魚ですか。
皆さん良くご存知ですね。
地元では激辛で有名みたいな情報も見かけましたが、
カレーも辛いんですかね?
としくん | 2022年11月6日 23:05こんばんは。
初レポお疲れ様です。
見た目から旨そうな麺は
三河屋製麺ですかW
つけ麺で辛口なカレーの味変…
夏場に食べたかった気もします(^^;
麺スタ | 2022年11月6日 23:27こんばんは。
初レポお疲れ様でした。
豚魚カレーは美味そうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年11月6日 23:51こんにちは。
初レポ乙です。
カレーソースの味変が斬新ですね。
暫くして並びが落ち着いたらのぞいてみたいです。
kamepi- | 2022年11月7日 09:12こんにちは☆
初レポお疲れ様です。
カレーがつくとは面白いですね。
無くても全然イケそうですがカレーがある事でまた違う楽しみが出来そうです。
ノブ(卒業) | 2022年11月7日 11:28初レポ、乙&おめでとうございます。
昨日、店舗情報を修正なさったモコさんと、
御一緒した時に、コチラも話題に上がりましたよ。
さすがですね♪
おゆ | 2022年11月7日 21:54
さぴお
Lv84VW
パットの星☆彡

Ramen of joytoy
saima





どうも、さぴおです。
■熊本の人気店『つけ麺魚雷』の東京進出!!
西巣鴨に新店情報!
なんでも熊本の人気店『つけ麺魚雷』の東京進出店。
麺活する予定のない土日でしたが、日曜日になんとか都合つけて訪問。
立地的には西巣鴨が最寄り駅のよう。
僕は板橋駅から徒歩10分ほど歩いていきました。
11時15分ほどに到着し先客17人。
なかなか人気ですね。皆さん、ラオタの雰囲気がない方も多いのですがどこでどう聞きつけて並ばれてるのでしょうか。
ちなみに食券先買い。代表待ち禁止!
店頭に大きく張り出されています。
けれどほとんどの人が食券先買いを守ってないですね。
律儀に先に買っていたら、並ばれている。
そして後から気付いても並び直すことはない。
もう慣れたけど、なんとかならないものか。
待ってる間は排気口から魚介出汁の香りが出てきて
堪らない気持ちになってしまいます。
麺量は同額で中盛り250gか大盛り300gを選択可能。この日は連食しても2杯までなので
まぁいけるだろうと大盛りを選択。
つけ麺に「カレールー」が付くというのが他の店との大きな違いでしょう。
こちらがフラッグシップで、魚雷つけ麺などもありました。
店内はカウンター10席。
客総入れ替え制で案内してますね。
⚫️実食
タレは豚骨を17時間炊いたという豚魚。
粘土はサラッとしていて塩気高めのアマジョッパ。
この手の豚魚の中ではかなり強めに醤油ダレを聞かせてる印象。
17時間豚骨を炊くと聞くともっとドロっとしているのかと予想してましたが、ライトな口当たり。
どこか香ばしいような風味があるような気がするのはなんだろう?
醤油ダレのソリッド感と相まってグイグイ食べ進めてしまう。
後口に仄かにとブシ椎茸の香りがあるようなないような…。
豚魚はドロっと濃密であればいいなんて思わないことだ。そんな言葉が聞こえてくるよう。
サラサラしているのはスープ漉を丹念に行ってる証左でしょう。
麺は三河屋製麺。
太麺ストレートでつるつるとした麺肌。
しっかり茹できられているようでモチュっと柔和な歯切れ。
歯でプレスすれば小麦の芳香が立つというもの。
やっぱり三河屋製麺ということつけ麺等に合わせるような、こういう力強い麺が合いますね。
カレーソースはラーメンの香油?を混ぜているのかな。
かなりオイルが多く、真ん中に固形のルーが沈殿してます。
独特な風合いで辛味は強め。
カレールーというよりかは「ソース」という言葉が良く似合うね。
カレールーは”必ず麺の方へ”と掲示されています。
カレールーかければまぜそばと化しますね。
ルーというよりかはソースなので、
僕らがカレーと聞いて思い浮かべる日式のカレールーではないですよ。
ラストは口頭で出汁割をお願いして完食まで。
タレを豚魚でありながらソリッドに纏めているのが個人的には好印象。
再訪の際には魚雷つけ麺をいただきたいね。
ごちそうさまでした。