炭一らーめんの他のレビュー
コメント
朝トレからラーメン一緒、親近感♪
内房まで行かずとも千葉市内でもTOS食べれるのですね◎
千葉のご当地ラーメン、この後のめでさんコメントも楽しみです(笑)
ピンクのネオン☆☆☆
虎ん黄色 | 2022年11月18日 19:34ついに炭一へ行っちゃたか。
不思議な味です。不思議な旨さです。それなのに血圧を気にして残すなんて。
ラーメンを止めても血圧は下がりません。それなら最後まで食って飲んじゃえ!
すてぞー | 2022年11月18日 21:19オールドな竹岡式ですね。
炭一は個人的には無理でした。
虚無 Becky! | 2022年11月18日 21:20虎さん>
TOS=タケ!オカ!シキ!
ゲラゲラꉂꉂ(ᵔᗜᵔ∗)
すてぞーさん>
下がったのよ、これが。スープ3割残しの術(^^)
Beckyさん>
あらま!ワタシはアリですよ♪
ま、天さんとは比べられませんが(^_^;)
あたと_13号 | 2022年11月18日 23:53うまそーーですね〜
やっぱ、あたとさんといえぱ、竹岡式探求者!
にしても、最近行動範囲がずいぶん広いなぁw
スージーのなのなQ | 2022年11月19日 08:4013号師匠が初訪とは以外!
って、自分も1回だけですけど(;^-^)
てる氏 投薬中 | 2022年11月19日 11:58こんにちは!
こんな美味そうな、ラーメンを・血圧を気にして残すなんて・軟弱な・血圧なんて計らなきゃわかんないです!
それなら最後まで食って飲んじゃえ(^^)!!!
みずみず | 2022年11月19日 14:01こんにちは
一度フラれてそのままになっちゃってますねここ。
もう一度狙ってみます!
がく(休養中) | 2022年11月19日 15:16スージーさん>
お陰様で(^_^;)全国飛び回ってます。
てるさん>
おゆみ野なんてオシャレなエリア、初めて行きました(^_^;)
みずみずさん>
ワタシは長生きしたいので・・・(^_^;)
がくさん>
ザ・竹岡式です。話のタネに(^^)
あたと_13号 | 2022年11月19日 17:58おはようございます!
いかにも竹岡式ラーメンでカラダに悪そうな醤油スープですね(笑)でも他のラーメンもカラダに良くはないので代わりませんよ👍
川崎のタッツー | 2022年11月20日 04:32タッツーさん>
もうラーメンが食えなくなりそう・・・(^_^;)
あたと_13号 | 2022年11月20日 07:06先日、竹岡式のお店に行った時に、思いました。
どうしておいらは、チャーシュー(※そのお店は煮豚と命名されてました)を増やさんかったとや、と。
蓮華が止まらんかったの、分かります。血圧急上昇は必至なんですが、脳と運動神経が遮断されて、止まらんくなるんですよねw
Dr.KOTO | 2022年11月23日 18:03KOTOさん>
昔はこのスープを完飲してました。
そりゃー血圧も高止まりしますよね・・・(^_^;)
あたと_13号 | 2022年11月23日 21:57竹岡式はチャーシューの煮汁をスープとして、そこに麺を直接入れて茹でるものと認識しています そうすると生麺だと粉臭くなるので元祖の梅乃家では乾麺を使っています しかし他はみんな生麺を使っているところが、竹岡式の不思議です それにしても竹岡式の高貴なスープをピンクのネオンと結びつけるとは・・ この不届き者!
ふなっしーの恋人 | 2022年11月29日 00:52ふなっしーさん>
どっちも好きなんだもん!
あたと_13号 | 2022年11月29日 09:20
あたと_13号
めでかや
(有)やまか食堂.ne.jp








やっと来れました炭一らーめん。朝トレを終えて店着は開店5分前で、意外にも並びなし。時間になるとご主人がシャッターを開けて暖簾をかけますが、おまたせもいらっしゃいもなく、淡々と営業が始まります。
チョイスはチャーシューメン900円。竹岡式の店に初訪したなら、迷わずこれでしょう。さほど待たずに着丼しました。
スープは動物系の出汁が強く強く出ています。マイルドな出汁感・・・。そしてそれを引き立てる、実に実に濃厚な醤油!こんなに醤油の強いスープは初めて食ったかも知れません。レンゲでひと啜りするたびに、血圧が10ずつ上昇して行くようです。
麺は生麺。柔らかな茹で加減ですが、着丼の瞬間から真っ黒。席から厨房にいるご主人の手元は見えませんが、もしかするとチャーシューの煮汁で茹でてるかも知れませんね(まさか!でもそんな感じ)。チャーシューも同様の醤油濃さ!丼全体が、完全に醤油に支配されています。
だけど不思議です。スープを啜るレンゲが止まりません。やはりワタシのカラダは、こんなど塩っぱーなラーメンを求めていたんでしょう。結局半分ほどを啜って、名残惜しく箸を置きます。
カラダに悪いと知りながら抜け出せない、ピンクのネオンが灯る店の女性のような、中毒性のある危険なやつですね。いつかまた来よう。ご馳走様でした。