コメント
もち姫使用の情報から期待する麺とは、ちょっと違ったと思われ。
醤油はそんな感じですか。
塩の方は、ちゃんとラーメンでしたよ。
RAMENOID | 2022年11月27日 07:25こんにちは
麺は色んな方いるので好みあるかなと思いますが
こちらのは多くの方が好まれるやつな感じですね!
こういう力強い麺も大好きだしデロっぽいのも好きです!
炙りは確かにずるいですよね!
キング | 2022年11月27日 08:48おはようございます!
何で皆さんあんなに硬い麺が好きなんですかね?
確かに弾力強いのが美味しい場合もありますが、常時硬めを注文してる方々が謎。
最近極太麺を食べてないのでこういうの惹かれます。
雨垂 伊砂 | 2022年11月27日 10:29こんにちは☆
恋患いですか?
ドキドキしながら過ごすのもいいですねー。
硬めの手打ち麺なんでしょうか。
確かに手打ちや自家製麺ってテンション上がりますよね。
ノブ(卒業) | 2022年11月27日 11:42こんにちは。
ノイドさんが高評価だったお店ですね。
自分も塩かな。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年11月27日 12:08こんにちは♪素敵な方と出会われたのですね(๑˃̵ᴗ˂̵)もち姫の手打ち麺、私としては、とても、気になります(*^^*)和風な出汁も好きなので訪問してみたいと思います(^^)
xxxx | 2022年11月27日 12:40どもです。
森下に住んでる後輩に勧められてます😇
ということで初訪問時は塩にします(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年11月27日 15:45こんにちは。
フワリとしたモッチリ麺は好きですがミチッと密度が高そうなのは苦手です。
恋患い、いい方向に進むと良いですね。
kamepi- | 2022年11月27日 16:19さぴおさん、
最近こういう麺、多いですね。
というかもうブームになってますかね。
こういう麺の店は、ほぼ例外なく旨くて満足できます。
まなけん | 2022年11月27日 16:34こんにちは😃
青春してますねー😆
もち姫使って手打ちというだけでテンション上がりますが
イメージ通りには嵌まりませんでしたか。
その内に塩狙いで行ってみます。
としくん | 2022年11月27日 17:31こんにちは^^
ここでは塩の海老ワンタンメンを食べたいと思っているので
グランドオープンまで待っています。
麺が醤油と塩で違うようですね。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2022年11月27日 17:32こんばんは
手打ちという響きが良いですよね笑
食べてみたいです
T&N | 2022年11月27日 21:16こんばんは
手打ちの新店でしたか。
さぴおくんの言う通り柔らかいのも美味いですけど、
固くコシの強い麺の方が打つのは大変なんですよね。
柔らかい麺は比べると茹でるのも楽かなと思います。
カンスイもほどほどにしないと大変。
熟成させるのも大変。ただ冷蔵庫に入れとくだけでは熟成しませんからね。
店主さん麺と向き合って一生懸命打ってるのでは。
頑張って欲しいですね。
あっ、アイスストッカーかな^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年11月28日 02:27こんばんわ。
デートを約束された子ですかね?
駆け引き頑張って下さい
(o^-^)尸フレ~フレ~♪
自家製&手打ちはそそります♪
また宿題増えそうです
(*´σー`)BM♪
麺スタ | 2022年11月28日 20:27冒頭出だしに持ってかれそうになりました。
モコさんの同じ様なstanceで待機しています。
おゆ | 2022年11月28日 22:54
さぴお
YoShi-
ぴろリポ

LIE LIE LIE






どうも、さぴおです。
■「もち姫」使用の手打ちの新店!
森下に新店情報。
都営新宿線の『森下駅』より徒歩9分という立地。
『手打ち』と屋号に冠するとなると、麺フェチは疼いてしまうもの。
土曜日開店30分前に到着し待ち先頭。
7分ほど早開けしてくれその時に待ち2名。
と、思えばどこからともかくワラワラとあらわれて
僕が退店する頃には店内待ち3名と盛況です。
店内は食堂とか居酒屋の居抜きなのかな。
あまりラーメン向きな店内レイアウトではないかな。
券売機を眺めると麺メニューは醤油と塩。
醤油が筆頭ポジションにあるのでそちらにしましょう。
スタッフは店主さんとお母様?の年配女性の2名体制。
厨房は店内奥にあるので調理の様子は見えませんが
テボ茹でによる麺上げのようですね。
製麺室にアイストラッカーには
利尻昆布、節、貝柱などの素材があります。
その上には煮干しが箱積みされていますね。
提供はスピーディでした。
⚫️実食
まずはお楽しみだった麺から行ってみましょうか。
4時間かけて仕込むという手打ち麺。
中太のうねりのある麺はしっかりとした咀嚼性がありますね。
ブルバルとしたような強い口当たりに、ミチっと存在感を抱く歯切れがあります。
個人的にはもっと柔和な『純手打 だるま』
のような麺が好み。
ただ、世の中にには麺の咀嚼性を好む人は多いですから多くの人が好みでしょう。
スープはまったりとオイリーさがありますね。
まったり醤油とした醤油感覚、!
独特のアミノ酸?のような刺激を感じるけどこれは醤油由来ではなく節の酸味だろうか。
スープ全体には豚骨に煮干し、昆布やホタテの貝柱などをお使いなのでしょう。
チャーシューは大きいものが2つ。
煮豚と炙りの2種があるんだね。
煮豚は醤油タレで仕込んだものかな。
炙りは香ばしくてずるい美味しさ。
メンマは白い穂先メンマなんですね。
青菜、ナルト、ネギなども入っています。
和風素材が多くやや甘めなスープなので
後半は段々とうどんとか日本蕎麦の方向性の
スープを飲んでいるような気分になってきましたね。
気付けばサラッと完食へ。
ごちそうさまでした。