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「担々つけ麺、大盛」@函館らーめん 大門の写真12月2日金曜日、午後4時半過ぎに訪問。
中野にやってきた、仕事である。
なんというか、研究会?集まり?
行けということで、地位もないのに?
ちょっと、早めに終わった。
このあたり滅多に来ないので、ラーでも食らおうかと。
中野では、何回か食らっている。
そこそこの有名店もあるが、この時間帯は休憩時間?
とっとと帰りたかったので、ブロードウェイのどこかでと。
九州ラーメンが目に入った、辛いものもありそうな。
その対面がこちら、函館とある。
この屋号、自由が丘で見たことがある。
その店は今はないかと?
チェーン?支店?

私は、後から選んだ方に進む傾向がある。
先の店は、3,4人お客が居た。
こちらは、先客ひとり、後からひとり。
この時間は、寒さが染みてきた、なので店内で暖でもと。
券売機、つけ麵に目が止まった、大盛までサービス?
味噌というのが980円、この担々は1000円。
20円ならと、こちらにした。
元気のいい店、自由が丘に無邪気というのがあった、まだあるのかな?
最近はやりの同名とは異なる。
なんとなく、その系譜を継ぐような、接客もやや元気。

150円のミニ丼がいくつか、イカの塩辛、鮭など。
函館を謳うのを、証明するかのように?
5分では出てこなかった、ラーメンって待っているとせっかちに?
そもそも、麺を茹でるだけでも、最初から作ってみれば。
たいてい、10分以上はかかる。
茹で置きがなければ。
10分はかからず、出てきた。
この店、つけ麵はさほど出てないのかも。
そうなると、作業の慣れの問題?

絵のようなのが出てきた。
大盛で、丼じゃないのか?
量を求めるなら、そう思う。
汁は多い、つけ麵はどぶ付けできるのがデフォかとも思っている。
最近は、つけ汁の少ない店には、あまり出会わない。
汁は熱そうである。
坦々は、胡麻、ピーナツと、坦々のひき肉。
シイタケ、タケノコの細かいのがひき肉に混ざっている。
それと、辣油で辛い。
それは満たしているが、ちと甘め。
甘いというのは、この函館という屋号。
デフォは、塩ラーメン?出汁はあごとか?
となると、基本出汁が甘い可能性がある。
甘いと言っても、砂糖などではない。
ひき肉は、少し汁の中を、まさぐって?出てきた。
タケノコ、シイタケな味もしっかりとした。
シイタケ?そういえば、やや甘いねと。

それと、煮豚、ほぐし肉?
それを、刻んだようなのが入っていた。
刻んであると、肉のしっとりな味とかはわからない。
が、汁は弱くないタイプ、かつそれがメインであることは明白?

麺丼には、長めに刻んだ白いネギ、多くはない。
ほうれん草もちょこっと。
それと、半ゆで卵、半熟卵。
デフォで、こういうのが入っていれば豪華。
とも言えるが、値段は大台である。

麺は、太めに近い、太くはない。
ちょっと、平たい、つけ麺には合っている。
強い汁を受けれる、まぁ力のありそうな麺。
汁のが多い気がする。
具の坦々も、少なくない。
このくらいの汁量だと、特盛というのは必要かも。
まぁ、110円の麺マシというのもある。

汁は、多めに残りそう。
麺の1回分で、汁を飲みながら、食らい切った。
割?あるのかな?聞かなかった。

備忘。
今朝は、3時半過ぎに目が覚めた。
下のが、居間で寝ていた。
そう、Wカップで、スペイン戦。
ちょうどやる時間だが、見ると負けるので、いつものとおりに。
4時過ぎに、朝ラン。
今週も、1週間慣行できた。
5時過ぎに、いつもの電車。
渋谷の井の頭線、改札を出て、明日の神話の絵の方。
下が、スクランブル交差点。
怒号が聞こえてきた、勝利で交差点で出るあれである。
上から写真を撮ろうかと思った。
窓に光って、撮れないなと。
スペイン、ドイツが同グループで、1位通過?

勝った2試合は、ジンクスがあって?
見ていない、ヒトカラして、Stardomを歌った。

昼過ぎ、仕事なので、中野に。
JR乗るのも久しぶりである。
で、帰り、ブロードウェイを久しぶりに。
以前と違って、最近はオタクでもない。
気が付けば、美術書を見つけていた。
石田徹也、竹内栖鳳などを手に取っていた。
古書なので、値段は下がっていた。

中央線がきたんで、さっと乗った。
小田急も新宿から、急行が、こちらは座れた。

と、6時前に戻ってきた。

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