コメント
こんにちは
アチラからの連食でしたか
随所にオンリーワンさのある昆布水つけ麺
青竹手打ち麺だ美味しそうです
木下争奪戦なるもの見た気がしますが
水戸を離れるんでしょうか?
キング | 2022年12月20日 14:48お疲れさまです
まさかのオンリーワンに行かれましたか。
私は並ぶかなと思い暑い中直射日光を浴びながら1時間近くお店前に1人でいましたよ。
結局並びは無かったです。
ここは麺がメチャ長いですよね。
何の為か分からないですが面白いですよね。
遥々水戸からお疲れ様でした。
黄門チャマ | 2022年12月20日 15:31見るからに一線を介した素敵な麺です◎
佐野アウトレットの帰りに狙ってみたいと思います
虎ん黄色 | 2022年12月20日 15:47こんにちは^^
独創的で美味しそうな麺ですね。
チャーシューも美味しそうだし、辛い柚子胡椒も合いそうですね。
ナイス連食でしたね(*^^*)
もしかしたらもう一軒???
mocopapa | 2022年12月20日 16:27こんばんは。
麺がなんとも旨そうですね~
この時期昆布水のスープ割りは寒そうですね。
kamepi- | 2022年12月20日 17:27どもです。
黄門ちゃまのレポで気になってました😀
青竹手打ち麺の昆布水、結構引きが強いです👼
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年12月20日 17:28まだ半年の新店なんですね。
随所に拘りを感じます。
食後に旨みの洪水ですか😆
まいけるさんを思い出します。
NORTH | 2022年12月20日 18:24こんばんは!
佐野まで遠征されたら、1軒だけじゃOG党副総裁の名が泣いちゃいますよネ😁
恥ずかしながらノーマークのお店でしたが、しっかりインプットしました。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年12月20日 19:35こんにちは。
この昆布水つけ麺、確かに名前とはちょっと違ってユニークさがあるんですよね。
私も週末には佐野に寄ろうと思っています。
mona2 | 2022年12月20日 19:44こんばんは!
かなり麺に特徴があるようで私好みです🤤
昆布水浸かってるつけ麺は三馬呂以外では最近食べてないですねぇ🤔
川崎のタッツー | 2022年12月20日 20:39こんばんは
自分は中華そばを先にいただきました🤓
こちらのつけ麺気になっているんですがまだ未食なんですよね✋
そのうち狙ってみます🚙
シノさん | 2022年12月20日 21:15佐野っぽい青竹手打ち麺の、昆布水つけ麺は気になりますね。
私も、最近いただいた昆布水つけ麺がメチャ響いたので、久しぶりに大台付けます。
RAMENOID | 2022年12月20日 22:40こんにちは
昆布水も普及していますが、
こちらは色々とオリジナル要素があっていいですね。
昆布と鰹のダブルも試してみたいです。
ももも | 2022年12月20日 23:14青竹手打ち麺が目を惹きます。
昆布水かぁ。
モコさんが上げた上野松坂屋に行こうかな。
おゆ | 2022年12月21日 07:42おはようございます😃
非佐野系の新店なんですね。
連食で300ペロリ流石です。
旨味の洪水経験してみたいすねー
としくん | 2022年12月21日 09:03こんにちは。
麺が面白いですね^^こういう麺、最近だと弘前の煮干結社さんで食べましたが、絶品でした!ここと食べ比べてみたくなりました♪
poti | 2022年12月21日 15:31続いてどうも~!
コチラは知りませんでしたが麵が美味しそうですね~♪
思わず拡大して見ちゃいましたが絶対、好みの麵なんで頭に入れておきます!
バスの運転手 | 2022年12月22日 23:31こんばんは.
麺が目を引きますね.これはおいしそう.BMします.
佐野方面,宿題店多すぎです.
Paul | 2022年12月23日 20:34昆布水は見えていませんが、器の窪み部分に入っている感じでしょうか。がごめも根昆布ですから、お店側が何を言ってるのかちょっと良く分かりませんが、太麺やけん真昆布のサラサラ液より粘着液の方がマッチしそうです。
昆布は旨味の塊ですので、最後の割スープの件(くだり)、良く分かります。出来るだけ昆布水を残したいところですが、絡みが良いとそうもいかない。ジレンマ案件です。
Dr.KOTO | 2022年12月30日 17:09
glucose
海山 湯二郎

ゆう。
あひる会長
カズオ





麺屋 ようすけさんでザ・佐野ラーメンをいただいた後、まだ少し時間があるのでもう1軒。
車で移動して11時55分BMしていたこちらを初訪してみました。
入店時店内客1名。
店内はテーブル6卓、カウンター5席の作りで、入り口右には製麺所が。
現代風そば店のようなおしゃれな作り。
メニューを眺めて昆布水つけ麺950円を口頭注文。
汁そばの方は黒醤油と白醤油があるようですが、つけ麺は黒醤油のみ。
店主さんの他女性2名でのオペレーションを眺めながら15分ほどで着丼です。
麺は多加水の平打ち縮れ太麺。
そば色の麺肌には全粒粉のフスマの姿も。
超モッチモチの食感。
不揃いで一本一本が長く、きしめんのような麺です。
意識してかもしれませんがいったんもめんのよう。
浸している昆布水は根昆布の他にガゴメも。
麺量は普通盛りですが300gくらいありそうです。
佐野らしく青竹手打ち麺。
つけ汁は粘度のない濃口醤油。
鰹と昆布と煮干しが中心で鶏はやや控えめ。
香味油も少なめで塩分濃度はわずかに高め。
別皿の辛い柚子胡椒は前日自宅の前日の豚しゃぶにも使ったのと同じもの。
途中で別添のすりおろしニンニクを投入して味変を。
具材は麺皿に味玉、メンマ、2種のチャーシュー。
別皿には魚粉、刻みネギ、辛い柚子胡椒。
チャーシューは低温調理の肩ロースと炭火焼の豚バラ。
豚バラにはさらに直前にバーナーで炙りが入ります。
穂先メンマは見たことないほどの太さ。
最後に昆布水投入してスープ割りしてもやや塩分濃度高め。
食べ終えた後のには旨味の洪水が押し寄せてきます。
随所にオンリーワンさを感じる一杯。
ごちそうさまでした。