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明らかに多いです、おいらが食べ切れる量の三倍くらいありますぜコレ。
仙台にも東池袋大勝軒があるだなんて、存じ上げませんでした。全国どこの人の舌にも合う味なのかなと思いますので、自然な流れだったのでしょう。
出張続き、お疲れさまでした。キロ7円は相当お安い…ハイブリッド車でしょうか。何はともあれ、電車での移動と違って、時間的な気楽さがあるとは言え、集中力の維持がなかなか大変な日々だったのではないでしょうか。そんな中でも、食事の楽しさで精神的疲労を吹き飛ばす。食べ歩きって楽しいものですね。
Dr.KOTO | 2022年12月30日 09:04外装は「どこにでもあるチェーン店」という感じでしたが、出てきたつけ麺を見て「ほんもの」と確信。おいしかったですよ~。
北海道出張が5時間で目的地に着いたのに、車だと休憩を入れて6時間。到着するまでは「新幹線でくればよかった」と思いましたが、現地での移動する際に「やっぱ車でよかった」と。オイル交換なしで9500キロ走った車も、だいぶ「グオングオン」いってました(笑)。オイル交換なしで16000キロ走ったエンジン車よりも音がやばかったかもです。
TAKA | 2023年1月1日 13:18
TAKA
グロ

やっぱりネコが好き
ひょうがら





水曜日16時ちょい前。都心の大勝軒は通し営業の店があるけど、かなりの「賭け」で近寄ると、営業中。「開いてて良かった」という、昭和〜平成のコンビニのフレーズが。
店に入ると「食券機」ではなく、まさかの「客席タッチパネル」。そんか時代なのね。一つの注文をするのに、「麺量」「好み(麺のかたさ等)」「トッピングの有無」などなど、結構ボタンを押さなくてはならないのがイライラするけど無事完了、しばし待つ。
8分くらいでつけ麺到着。最近の流行りだと「タッチパネル」からの「ロボットが持ってくる」だが、さすがにロボットはいなくて従業員が持ってきた。第一印象「でかっ!?」。東池袋本店移転前の店に行った時の「大盛りは4人前の量ありますよ」という言葉と、その後に知った「山岸さんの想い」を地で行く素敵な量。
まずは光っている麺をひと口。少しかための自分好み。所沢といい木更津といい、本店とは違って私好みのかための麺を提供する大勝軒が、ここにもいたかと。水切りのザルはなくて、最後に水が残るところは、どこ行っても同じ。スープの「酸味」と「辛味」に関しては、本店同様の感じで美味しい。結構あとをひきます。
2種のチャーシュー、ももの薄切りは「昔ながらのチャーシュー」で特段感想はないけど、ゴロゴロ入っている大きめの「角切りチャーシュー」は、柔らかくて、味の染み込みも抜群。めちゃめちゃうまい。
不満は、メニュー写真では「1/2カットが2個」の味玉が「丸のまま」入っている事。「玉子を包丁で切る」ことの手間はわかるけど、だったら写真もそのままにすべき。もう一つは自分が勝手に思っていることだけど「大勝軒はナルトが入っている」と決まっているはず。結構好きなんです、ナルトが。「トッピングでナルト」はあるはずもなく、普通に入っているのを見ると嬉しくなる。そして「大勝軒だ。ナルトだ」なんて思っていたから、残念…。
結論「来て良かった」。
この出張を最後に、車を会社へ返却する。2021年10月〜2022年12月まで、3台の社用車で27000キロ(+北海道のレンタカー600キロ)を走行(2台目が16000キロを走ったけど、全台一度もオイル交換していない…。リースアップにて業者さんに渡す時、ガン引きされました)。28都道府県200件近くのラーメン屋に行くことができた(四国をまわった際には「うどん」に浮気したけど)。平均して1キロ当たり7円のガソリン代と高速代。自腹では経済的にも時間的にも絶対に無理。「海外に一切興味がないけど、日本は色々まわりたい」と常日頃思っている私にとっては「天職」だった。
以前と同じ日常に戻りはするけど、これからも「ラーメン」は追い続けて行きたい。
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2024年1月10日
スープの種類を「豚骨魚介」→「醤油」に修正。