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土曜10:45に現地に到着する。当初、隣のramen case-Kを訪問する為に訪れてPPだったが、こちらの店舗が至近で隣合う立地。そのうち、こちらに列ができてこちらの店舗が気になり出した。サイトの情報からは、TRY受賞の実力店の様であり、「房総式ラーメン」を標榜する店舗だそうだ。房総式とはこの店が千葉2つのご当地ラーメン「竹岡式」と「勝浦式」を融合とさせて房総式ラーメンとして名乗りを上げたらしい。営業日を確認するとこちらは翌日の日曜は定休という事だ。隣のramen case-K は翌日も営業しており、千葉でもう一日滞在する予定だったので、こちらの訪問を優先する事にして、10:50頃にこちらの1人待ちに接続し直した。そのままの並びの状態のまま開店した。ちなみに隣のramen case-Kは開店時点で列は無かった。手を消毒してから席へ通される。口頭オーダー、後精算制です。カレー味を提供している他、醤油や味噌のスープにもスパイスが含まれている様で、店内はスパイスの香りで充満しています。メニューより好みを細かく選べるようになっており、先ず、味を醤油・味噌・カレーから、麺量を半盛75g(-50円)・普通盛150g・中盛225g(+100円)・大盛300g(+200円)から、辛さを辛味抜き・小辛・中辛 3倍(+30円)・大辛 5倍(+60円)から選択できます。その他にもおじやの有無等を選ぶ必要があるので、どの組み合わせにするか結構悩んだが、醤油、麺量普通、小辛、おじや無しでオーダーした。これに加えて無料トッピングもあって、味付き背脂、にんにくトッピングもお願いした。店内は間接照明を基調にした清潔感のあるバーの様な雰囲気です。厨房前に3席のカウンター、後方にも2席のカウンターと4人掛けテーブルx3の店内。厨房に男女とが若い男性スタッフがホール担当の体制だ。程なくして着丼。凸凹としたざらつきのある丼で着丼する。先ずはスープ。かなりスパイスの効いたスープ。最初それ程辛いとは感じなかったのだが、じわじわと辛みを感じ出してじんわりと汗ばむ程に辛みを感じます。麺は浅草開化楼製の平打のストレート太麺。かなりもっちりとしたものでパスタのフィットチーネを彷彿とさせる食感の麺です。具は鶏肉、キャベツ、パプリカ、刻み玉葱、背脂とにんにく。鶏肉がゴロゴロとした塊として5つ程入る。これだけでもかなりのポリュームでまたジューシーで美味しく腹一杯となる。卓上には何も無し。退店時で店内5名となっていた。隣のramen case-Kは店内に一組のみと空いていたが、こちらでの食後の腹具合によっては連食する事も考えたのだが、満腹となったために連食は断念した。
営業日を確認するとこちらは翌日の日曜は定休という事だ。隣のramen case-K は翌日も営業しており、千葉でもう一日滞在する予定だったので、こちらの訪問を優先する事にして、10:50頃にこちらの1人待ちに接続し直した。そのままの並びの状態のまま開店した。ちなみに隣のramen case-Kは開店時点で列は無かった。
手を消毒してから席へ通される。口頭オーダー、後精算制です。カレー味を提供している他、醤油や味噌のスープにもスパイスが含まれている様で、店内はスパイスの香りで充満しています。
メニューより好みを細かく選べるようになっており、先ず、味を醤油・味噌・カレーから、麺量を半盛75g(-50円)・普通盛150g・中盛225g(+100円)・大盛300g(+200円)から、辛さを辛味抜き・小辛・中辛 3倍(+30円)・大辛 5倍(+60円)から選択できます。その他にもおじやの有無等を選ぶ必要があるので、どの組み合わせにするか結構悩んだが、醤油、麺量普通、小辛、おじや無しでオーダーした。これに加えて無料トッピングもあって、味付き背脂、にんにくトッピングもお願いした。店内は間接照明を基調にした清潔感のあるバーの様な雰囲気です。厨房前に3席のカウンター、後方にも2席のカウンターと4人掛けテーブルx3の店内。厨房に男女とが若い男性スタッフがホール担当の体制だ。
程なくして着丼。凸凹としたざらつきのある丼で着丼する。
先ずはスープ。かなりスパイスの効いたスープ。最初それ程辛いとは感じなかったのだが、じわじわと辛みを感じ出してじんわりと汗ばむ程に辛みを感じます。
麺は浅草開化楼製の平打のストレート太麺。かなりもっちりとしたものでパスタのフィットチーネを彷彿とさせる食感の麺です。
具は鶏肉、キャベツ、パプリカ、刻み玉葱、背脂とにんにく。鶏肉がゴロゴロとした塊として5つ程入る。これだけでもかなりのポリュームでまたジューシーで美味しく腹一杯となる。
卓上には何も無し。
退店時で店内5名となっていた。隣のramen case-Kは店内に一組のみと空いていたが、こちらでの食後の腹具合によっては連食する事も考えたのだが、満腹となったために連食は断念した。