つちのこさんの他のレビュー
コメント
どもです。
二郎系の口、困ったもんですね(笑)
私の場合、家系の口に良くなりますが😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年12月30日 10:17こんにちは!
行きたかったお店の水道工事は残念でしたね😅私も秋葉原の名店「ほん田」がそれでしたよ(笑)
こちらは未だにお手頃な料金でボリュームある二郎ラーメンを提供しているようで、千葉県のジャンク系好きにはありがたいお店ですね✨
川崎のタッツー | 2022年12月30日 11:33つちのこさん、
ナイスリカバリーでした。
>一度J系の口になってしまうと他のラーメンにも替えが効かず
これよくわかります。(笑)J系に限ったことではないですよね。
まなけん | 2022年12月30日 16:50普通、二郎の代替店がインスパイア店になるものですが…まさかインスパイア店の代替店が、二郎w
お客さんのビルに入ってる飲食店で飯食うのって、おいらはちょっと緊張します。しかもニンニク入れちゃってますやんw
おいらの場合、近場の二郎と言えば亀戸店になりますが、外に5人以上並んでると「面倒だな」と思って避けちゃいます。お客さんの担当者さんも、そんな感覚なのかも知れませんね。
Dr.KOTO | 2022年12月31日 08:54こんにちは。
二郎の口になったら意地でも二郎系!すごく分かります^^私も一度二郎系と決めたら意地でも食べるか、もうラーメンを諦めるかのどちらかです(笑)
poti | 2022年12月31日 09:38二郎の口でしたか(苦笑)
それを直系でリカバリーとはナイスかと。
↑ポチさんのコメ、スゲー(笑)
直系制覇者ならではでしょうか。
おゆ | 2022年12月31日 11:53つちのこさん、こんばんは。
最後の1杯は二郎でしたか(՞˶・֊・˶՞)🤍
千葉店は接客も味も好きなんですよね!
瞼を閉じると今でも思い出されます。
今年は大変お世話になりましたm(_ _)m
来年もよろしくお願いいたします。
((*`・ω-)ノ゚+。*゚+。良いお年を。+゚*。+゚
ひゃる | 2022年12月31日 23:21ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
千葉エリアは家系も開拓したいのですが、かなかなか訪問チャンスが少ないのでハードル高いです^^;
2022年もたくさんのコメントありがとうございましたm(__)m
つちのこ | 2023年1月2日 16:51川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
最近はmJ系インスパイアで高めな価格設定が多いので、直系の有難さが身に沁みます(*'▽')
2022年もたくさんのコメントありがとうございましたm(__)m
つちのこ | 2023年1月2日 16:53まなけんさん、コメントありがとうございます!
インスパイアのリカバリーで直系店とは、ハズレが無い完璧な安心感です♪
2022年もたくさんのコメントありがとうございましたm(__)m
つちのこ | 2023年1月2日 16:56Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
お客さんといっても25年来の親交のある担当なのでノー問題なのです♪
亀戸はKOTOさんより得たキムチ情報を目当てに近々訪問を狙っています(^^)
2022年もありがとうございましたm(__)m
つちのこ | 2023年1月2日 17:00potiさん、コメントありがとうございます!
以前よりも食するラーの杯数を制限しているので、営業終了はよりダメージデカいです(>_<)
2022年もたくさんのコメントありがとうございましたm(__)m
つちのこ | 2023年1月2日 17:02おゆさん、コメントありがとうございます!
千葉まで来て目的店臨休とは凹みましたが、その後の訪問先が直系二郎の上階とは運命を感じました♪
2022年もたくさんのコメントありがとうございましたm(__)m
つちのこ | 2023年1月2日 17:10ひゃるさん、コメントありがとうございます!
2022年、投降したレビューの〆は直系店でしたが、まだ載せてない続きがあるのでお楽しみに♪
ひゃるさんほどイケイケな攻め方は無理ですが、2022年も宜しくお願い申し上げますm(__)m
つちのこ | 2023年1月2日 17:12
つちのこ
たけす



Abekou





一度J系の口になってしまうと他のラーメンにも替えが効かず、県庁前にあるBooBoo太郎。も好印象だったが、その後の訪問先がラーメン二郎千葉店と同じビルの上階であるお客さんだったので、二郎千葉店へ2年振り2回目の訪問
12:35とまだまだランチピークな時間帯の到着で、店頭には2名+6名のウェイティング発生しており、店内にも4名ほどの待ちがあったので時間がかかると思いきや、20分ほどで入店でき店内昇格した際に食券購入
ミニ(650円)・小(750円)・大(850円)と直系店らしく良心的な価格設定となっており、生玉子(50円)、ねぎ・うずら(各100円)。豚追加(200円)とトッピングも安価だったので、珍しく「小」の食券と併せてブタ追加の食券も購入
更にたった5分で着席でき、先客のコールに聞き耳を立てていると「マシ」や「マシマシ」も出来るようだったが、「ヤサイ・ニンニク」でお願いすると、そこまで標高の高くないヤサイマウンテンの一杯が着丼
色白なもやし以外に細めなカットのキャベツの存在もしっかりと確認でき、みじん切りのニンニクと和えながら食しつつ、豚マシした割りに存在が見えないので心配になったが、ヤシの下に厚めのスライスを4つ半発見
二郎らしい端の塊ブタではなかったが、肉々しい食感も楽しめたがスープの中にinして終盤によりヤワらかさをUPさせ、麺は平打ちぽい平らさが見受けられる中太ストレート麺が使用され、一般的な二郎基準よりは若干細め
ゴワつきは少なめな滑らかさがあり、もう少しヤワな茹で上がりな方がこのみではあるが麺量的にも十分で、乳化は控えめで非乳化寄りのスープではあるが見た目ほど醤油塩っぱくはなく、グビグビいけちゃいそうなヤバいタイプ
ライトな仕上がりのテイストではあるので、黒コショウ・一味・カエシだれと並ぶ卓調から一味を振り掛けて味変すると、シャープな辛みもビシッと決まり、久しぶりの豚マシだったので二郎らしさも十分に満喫できた
食後に同じビルの上階にある会社を訪問してみたが、そちらの担当者は「凄そう」という噂と行列の長さで2年半前のオープン以来1度も足を運んだことは無いそうだが、近すぎるとそんな感覚になってしまうのかもしれない