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この麺にはホント驚いた…想像の遥か斜め上行ってる…。斜め上行き過ぎて大気圏までぶっ飛びそうだった。東京亀有の行列が出来るつけ麺専門店『道』ご出身、道さんは何度か頂いたし、その系統なら間違いないとわかってたけど、いやいや、その麺のオリジナリティ、すっごい!!平日11:20 シャッター待ち20名に接続。…20名?予想外の待人数。さすがの超人気店。(11:40の段階で僕の後ろには15名続いていた。退店時にも待人は大体同人数。)今池駅から約1キロ、徒歩13〜15分程度、URの団地群の中のロケーションなので、近隣でない人は正にこちらを目指してくる形。以前数年前に伺ってみるも臨休で振られ、本日は万全の事前確認で伺った。11:30営業開始、10人が店内に吸い込まれていく。事前にオーダー確認もされていたが、入店してから食券購入。2ターン目からは待ち時間に随時食券購入していく。店内は10席なのでざっくり3ターン目、うーん、これは1時間はかかるかな…?幸いにして約18名分のイスが用意されているので座って待てる。だから何なら仕事して待つ。濃厚つけそば(980円)大盛り(100円)を12:15着席。やっぱ約1時間。でも、つけ麺をメインにされてる点を考えるととてもスマートなオペレーションで早かったかも。厨房を囲む10席のカウンター。店内は広々としたスペース使いでとてもゆったりしてる。店内には見ることは出来ないが製麺室もあり。12:20着丼。美しいなぁ…。この麺流、とてもお美人な麺。エッジきいた極太麺。え?えええ???想像の相当斜め上行ってる…。斜め上行き過ぎて大気圏までぶっ飛びそうだった。むっちり、、、とても水分量おおくむっちり、粘り気強いからむ絡む圧倒的な存在感がすっごいぞこの麺。正しい表現じゃないけど、タピオカを初めて口に入れたときの感覚が過ぎった。その想像を軽く越えてくる滑り、ぐりんぐりんとピッチピッチの弾力、この弾力はまた、しなるしなる。この麺でベチこーーーん!てぶん殴られたら、余裕でノックダウンだわ、、、そんな食感天国から鼻奥まで届く風味…。強すぎないけど、したたかに、どっすりと小麦の施しを感じまくるぞ。こんな麺、食べたことない…ええーー!?何なんですかこの麺!?チュル滑らかのむっちりぐりん、ぷあんドカン、ベチこーーん!正直、数え切れないつけ麺頂いてきたけどこんな麺は初めてです。つけ汁は再加熱(温め)ウエルカムなスタイル。ど濃厚で粘度高めな濃密な仕上げ。動物系と魚介系、お野菜などがたっぷりフュージョンしてる間違いない美味しさ。味の抜け、後味がキレてる節やニボの調合が素晴らしい。で、そう、もうわかりやすく、麺に絡みつく絡みつく…。始めの3啜りくらいはどっぷりつけまくり、ズビズビズビズビズビズビズビ〜と思う存分すすってたが…あ、やべぇ。これ、このペースで進んだら、つけ汁干上がるパターンだ、やべぇ。と気が付き、中盤は粋な蕎麦食い江戸っ子みたくなチョイつけをぶちかましつつ、具材コラボを楽しみます。鶏チャーの味つけ。何て上品ではんなり。でもしっかり塩気きいててメチャ美味い。レア豚チャーは敢えてのさっぱり味付け、つけ汁にくぐらせて、うん美味い。干上がりは、何とか終盤回避の目処がたち、でも、残念スープ割りはお気持ち程度の少し頂けた。いやぁ、、、驚きました。ごちそうさまでした!
こんにちは! つけ麺の大盛りは干上がり覚悟するしかないですよね(汗) 個人的にはつけ麺大盛りは、スープ割りしねぇぜ!という意思表示としております(笑)
雨垂さん、覚悟、、、きまんなくて、途中、素つけ麺のターンありましたよwww でも、美味かった スープ割り、中途半端になっちゃったんで、干上がるほどつければよかった、、、
想像の遥か斜め上行ってる…。斜め上行き過ぎて大気圏までぶっ飛びそうだった。
東京亀有の行列が出来るつけ麺専門店『道』ご出身、道さんは何度か頂いたし、その系統なら間違いないとわかってたけど、いやいや、その麺のオリジナリティ、すっごい!!
平日11:20 シャッター待ち20名に接続。…20名?予想外の待人数。さすがの超人気店。(11:40の段階で僕の後ろには15名続いていた。退店時にも待人は大体同人数。)
今池駅から約1キロ、徒歩13〜15分程度、URの団地群の中のロケーションなので、近隣でない人は正にこちらを目指してくる形。
以前数年前に伺ってみるも臨休で振られ、本日は万全の事前確認で伺った。
11:30営業開始、10人が店内に吸い込まれていく。事前にオーダー確認もされていたが、入店してから食券購入。2ターン目からは待ち時間に随時食券購入していく。店内は10席なのでざっくり3ターン目、うーん、これは1時間はかかるかな…?幸いにして約18名分のイスが用意されているので座って待てる。だから何なら仕事して待つ。
濃厚つけそば(980円)大盛り(100円)を
12:15着席。やっぱ約1時間。でも、つけ麺をメインにされてる点を考えるととてもスマートなオペレーションで早かったかも。
厨房を囲む10席のカウンター。店内は広々としたスペース使いでとてもゆったりしてる。店内には見ることは出来ないが製麺室もあり。
12:20着丼。美しいなぁ…。この麺流、とてもお美人な麺。エッジきいた極太麺。
え?
えええ???
想像の相当斜め上行ってる…。斜め上行き過ぎて大気圏までぶっ飛びそうだった。
むっちり、、、とても水分量おおくむっちり、粘り気強いからむ絡む圧倒的な存在感がすっごいぞこの麺。正しい表現じゃないけど、タピオカを初めて口に入れたときの感覚が過ぎった。その想像を軽く越えてくる滑り、ぐりんぐりんとピッチピッチの弾力、この弾力はまた、しなるしなる。この麺でベチこーーーん!てぶん殴られたら、余裕でノックダウンだわ、、、そんな食感天国から鼻奥まで届く風味…。強すぎないけど、したたかに、どっすりと小麦の施しを感じまくるぞ。
こんな麺、食べたことない…ええーー!?何なんですかこの麺!?チュル滑らかのむっちりぐりん、ぷあんドカン、ベチこーーん!正直、数え切れないつけ麺頂いてきたけどこんな麺は初めてです。
つけ汁は再加熱(温め)ウエルカムなスタイル。ど濃厚で粘度高めな濃密な仕上げ。動物系と魚介系、お野菜などがたっぷりフュージョンしてる間違いない美味しさ。味の抜け、後味がキレてる節やニボの調合が素晴らしい。
で、そう、もうわかりやすく、麺に絡みつく絡みつく…。始めの3啜りくらいはどっぷりつけまくり、ズビズビズビズビズビズビズビ〜と思う存分すすってたが
…あ、やべぇ。
これ、このペースで進んだら、つけ汁干上がるパターンだ、やべぇ。と気が付き、中盤は粋な蕎麦食い江戸っ子みたくなチョイつけをぶちかましつつ、具材コラボを楽しみます。
鶏チャーの味つけ。何て上品ではんなり。でもしっかり塩気きいててメチャ美味い。
レア豚チャーは敢えてのさっぱり味付け、つけ汁にくぐらせて、うん美味い。
干上がりは、何とか終盤回避の目処がたち、でも、残念スープ割りはお気持ち程度の少し頂けた。
いやぁ、、、驚きました。ごちそうさまでした!