レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
既視感は強いが、安定感のあるつけ麺だった~!の巻1月上旬のお昼に訪問。先待ち客2名、後客6名。オープン時に行ったら美味しかったので、再訪問です。店先での旗振り1名、駐車場係2名とオープン時より人が多くなっています。お爺ちゃんも頑張っています。今回、砂利敷きの駐車場は転圧してあり、ラインロープも引いてありました。大きなトレーラーハウスをドッキングさせた店構え。設置や移転は比較的に簡単そうです。スロープの上下に、沢山の椅子が並べてあります。週末は凄い人気だったんでしょうね。昼だけの営業ですが、毎日の来客は100人をゆうに超えるとか。ホェ~因みに諭吉との資本関係は全く無いようです。入って左手に券売機が有り。右端の豚骨魚介つけ麺をポチリ。食券を渡して、名前を伝えます。寒いので、中で待たせて貰います。オープン時にリンゴのプレゼントがあったのですが、店主さんのご出身は青森県とか。「寿」のリンゴは久し振りに見ました。すぐに呼ばれて、席へご案内。店内は厨房3名、接客4名で1名は私服の身内と思われる方。太麺のボイルに時間が掛かるので、やや待って着ラー。つけ汁は「大変お熱くなっています。」と長袖Tシャツを伸ばして手を覆いつつ、到着。若い女性店員さんは可愛らしいけど、別の方法が有りそうですw。それでは麺から。麺は太ストレート麺。冷たくて艶やかな麺肌に、しっとりモッチリでコシの強さ募集程良く、噛むほどに全粒粉が感じられる小麦が拡がります。麺量は体感250gで充分です。安定感のある美味しい麺は、諭吉の麺に良く似ています。次につけ汁を。油のコクに適度な塩気、魚介を感じつつ濃厚な豚鶏白湯が感じられます。既視感のある味わいですが、安定感のある味わい。つけ汁も諭吉に似ています。そして、麺をつけ汁に浸して。濃厚なつけ汁がドロドロに絡み、太麺との相性は良好です。やはり、諭吉のつけ麺に似ています。具は麺側にチャーシュー、メンマ、海苔、つけ汁に白ネギ、柚子皮です。バラロールチャーシューは冷たいのですが、丁度良い柔らかさと肉々肉しさ。つけ麺を食べていていつも思うのは、チャーシューが温かいと嬉しいこと。仕方ないので、つけ汁に浸したりして。穂先メンマの見てくれは悪いのですが、シナコリシャキで食感は良好。海苔は麺に巻いて、パクリ。柚子皮は入っているのは確認しましたが、食べている時はよく分からず。最後の卓上のポットでスープ割を。まずは昆布の効いた出汁をそのまま飲むのが好きです。そして、つけ汁に割スープを投入します。あっという間に完食。諭吉のつけ麺でした。よって、ハズレが無いです。ご馳走様でした。
こんにちは。 諭吉さんは清湯系は好きなので豚魚つけは苦手にしています。 にので初訪は別メニューからかなあ。
1月上旬のお昼に訪問。先待ち客2名、後客6名。
オープン時に行ったら美味しかったので、再訪問です。
店先での旗振り1名、駐車場係2名とオープン時より人が多くなっています。
お爺ちゃんも頑張っています。
今回、砂利敷きの駐車場は転圧してあり、ラインロープも引いてありました。
大きなトレーラーハウスをドッキングさせた店構え。
設置や移転は比較的に簡単そうです。
スロープの上下に、沢山の椅子が並べてあります。
週末は凄い人気だったんでしょうね。
昼だけの営業ですが、毎日の来客は100人をゆうに超えるとか。ホェ~
因みに諭吉との資本関係は全く無いようです。
入って左手に券売機が有り。
右端の豚骨魚介つけ麺をポチリ。
食券を渡して、名前を伝えます。
寒いので、中で待たせて貰います。
オープン時にリンゴのプレゼントがあったのですが、店主さんのご出身は青森県とか。
「寿」のリンゴは久し振りに見ました。
すぐに呼ばれて、席へご案内。
店内は厨房3名、接客4名で1名は私服の身内と思われる方。
太麺のボイルに時間が掛かるので、やや待って着ラー。
つけ汁は「大変お熱くなっています。」と長袖Tシャツを伸ばして手を覆いつつ、到着。
若い女性店員さんは可愛らしいけど、別の方法が有りそうですw。
それでは麺から。
麺は太ストレート麺。
冷たくて艶やかな麺肌に、しっとりモッチリでコシの強さ募集程良く、噛むほどに全粒粉が感じられる小麦が拡がります。
麺量は体感250gで充分です。
安定感のある美味しい麺は、諭吉の麺に良く似ています。
次につけ汁を。
油のコクに適度な塩気、魚介を感じつつ濃厚な豚鶏白湯が感じられます。
既視感のある味わいですが、安定感のある味わい。
つけ汁も諭吉に似ています。
そして、麺をつけ汁に浸して。
濃厚なつけ汁がドロドロに絡み、太麺との相性は良好です。
やはり、諭吉のつけ麺に似ています。
具は麺側にチャーシュー、メンマ、海苔、つけ汁に白ネギ、柚子皮です。
バラロールチャーシューは冷たいのですが、丁度良い柔らかさと肉々肉しさ。
つけ麺を食べていていつも思うのは、チャーシューが温かいと嬉しいこと。
仕方ないので、つけ汁に浸したりして。
穂先メンマの見てくれは悪いのですが、シナコリシャキで食感は良好。
海苔は麺に巻いて、パクリ。
柚子皮は入っているのは確認しましたが、食べている時はよく分からず。
最後の卓上のポットでスープ割を。
まずは昆布の効いた出汁をそのまま飲むのが好きです。
そして、つけ汁に割スープを投入します。
あっという間に完食。
諭吉のつけ麺でした。
よって、ハズレが無いです。
ご馳走様でした。