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「塩 海老ワンタン麺 + バター」@手打ち 蓮の写真土曜日の11時9分に到着。開店前14名の列に接続。11時28分の開店時は待ち客が27名に。前客入店後、店外の待ち椅子4脚の最後に座ることができた。入店は11時58分。券売機で食券購入後、4席ある店内の待ち席で待機。壁に向かって一列に並ぶ7席。案内は12時5分。麺の茹であげは1分40秒弱だが2杯ずつの作成なためやや時間かかって着丼。追加トッピングのバターは少し前に別皿で到着済み。スープはまろみがあって塩味を含めて尖ったところがない。どんこで色づくとあるが気にならない程度。塩ダレには貝柱も使われているのでグアニル酸とグルタミン酸、イノシン酸の相乗効果がばっちり。麺は太くてピロピロの手打ち縮れ。小麦粉は和華ともち姫を使用。茹で前に手揉みもされている。加水率が42%以上という多加水だが麺帯はしっかり。ややニチャとするのがもち姫らしい。具材は焼き目の付いたチャーシューが肩ロース1枚とバラ2枚。穂先メンマは3本、なると、ほうれん草、小口ねぎ、海苔1枚。追加トッピングのワンタンは皮を折り畳んだ独特な包み方。叩いた海老に小エビを加えた具だが少量で生地に少し粉っぽさがある。途中からバターを投入したがコクが加わってスープと実に相性がよい。完食完飲。現在は昼の部は全部のせ、ワンタン麺いずれも6食の周知文あり。今は汁麺のみの商品構成だがつけ麺などの提供が待ち遠しくなった一杯でした。

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