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「汁なし、中」@立川マシマシ ロイヤルスープの写真1月15日日曜日、午前11時過ぎに訪問。
特に何もない日曜?
かみさんも家にいる、なので無理やりヒトカラなどしない。
こういう日?は、早めの昼で、ラーでも食らおうかと。
電車で行くのもと思ったが、出遅れた?
10時まで、いつものテレビを見ていた。
かみさんとか起きてこないので、10時半くらいまで。
ややぼーっと。
夕方から、雨が降るという、曇っている。
歩いて、丘陵の住宅街を超えていく。
寒くはないが、極寒ではないという感じ。

着くと、開店していた。
先にひとり、後からひとり入ってきた。
厨房は3人、かの店長さん、若い男性、などいつもの?
店内は、ラジオがかかっている。
今回は、J-waveではない?
途中で、東風がかかっていた、アレンジ違うが。
なくなったなんて夜未明、ちょいと驚いた。

ここのファーストロットは、やや時間がかかる?
ということなのだが、10分?もっと早く出てきた。
となりが先に、そのあと、1,2分後くらいに。
まっさきに生卵。
先に、野菜が別丼で出てきた。
コールで、野菜の量は訊かないのかいと?
この量は、デフォで、野菜マシの普通の量。
野菜が入っていない汁なし。
1月から、野菜は、別皿にした?
こう出て来ると、麺丼は混ぜやすいかなと。

麺丼を、混ぜ始める、この汁なし。
汁は少なくない、割りもあるなどと。
ここの汁なしは、追い飯を想定していない。
多めの汁、残ったら、割で流してねと。
月が替わって、そこまで想定してきた?
具は、大きめの刻み玉ねぎ、メンマ、それと野菜。
ちょっと混ぜてから、生卵を入れる。
野菜が無い分は、とても混ぜやすい。
ペッパーの粒も所々に在して、いい絵にもなっている。
そこに、後から野菜を混ぜていく。
3回くらいで、全部混ぜ切った。
こうすると、丼におさまっている。

野菜から、食べ進めたい。
野菜には、ややタレの混ざり具合が少ない。
野菜に、卓上の魚粉、カレー粉をそれぞれかけてみる。
さらに、煮干しの酢まである。
この屋号、工夫しているなと。
工夫し始めたかなと?

タレもあるが、肉もちょいサイコロくらいに刻んである。
肉は、肉自体もタレが多め、脂分もしっかり。
なので、ここからも全体への味が出て来る。
玉ねぎも、カラメも出している。
タレと反対方向の味なので、薬味と。

麺は、ちょいとカタメ。
具よりも、ややカタメ?の麺。
となると、具を包む感じがする。
口に、ちょっと堅い?
見ると、やや太い麺。
極太い麺が、入っているのか?
1本?とすると、凪でいう一反麺?
これは、具のような。

麺量は少なくない、中盛り。
この屋号、大盛は、今はやってない。
野菜も含めて、ちょうどいい量だなと。
麺が先になくなっていく。
残った具を、蓮華で流しこむ。
まぜそばは、混ぜながら食らうから、時間がかかる?

残った汁も具と流し込んだ。
悪くない、こちら。
限定がなくなったこの屋号。
それでも、これを1月経ずに食いたくなる?

備忘。
昨日の夜も呑んでいた。
下のとかみさんが、8時前に戻ってきた。
昨日の肴は、かんぱち刺、ちょっとの鉄火巻き。
刻んだキャベツが残っていたので、肉みそ炒め。
美の巨人が、フェリックスヴァロットンだった。
その前に、吞み終えた。

今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
朝ランは、5時をちょいと過ぎた。
いつもの日曜のコース。
寒さはやや少ない、なので帽子、首を少な目。
それにしても暗い、灯りがあっても見えにくい。
そうなると、やや緩めて走る。
薬師池あたりで、下りが暗くないかなくらい。
冬枯れが、暗闇の中から徐々に見えて来る。
綾部原トンネル抜けたくらいで、明るさ。
明るいと、走りやすいが。
お腹は?やや食らった感があった。
が、ちょっとくらいなら、あったほうが、スタミナ?
で、サブ2はちょいくらいで戻ってきた。
暗くて、といういい訳。

洗濯は外に干してみた、がこの後戻ってしまった。
中干に変更。
日美はアンディウォーホール、京都でやっているんだよね。

で、これを食らって、散歩道を途中から。
12時前に戻ってきた。
かかみ開きの後、お汁粉やっていなかったみたい。
かみさんの仕事、いや奴のやりたいこと。
朝飯にしたらしく、残りを食らった。

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