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3日振りの再訪。月1回のちばから会から3日後、本日の予定が空白になってしまったので、既食だけれどレビューをUPしていないコチラのメニューを急遽食べに行くことにした。日曜日午前10時49分、開店待ち2名に接続。寒いのが要因なのか客足はとても鈍く、開店20分前でやっと店前のベンチが埋まった。防寒対策万全で並んだつもりだったが指先と足先が冷たくて痛いわ…涙定時より4分遅れで開店。開店時の並びは20人ちょい。しかし直ぐ入店出来るかと思いきや、いきなり目の前で券売機壊れるしwついてねーな。それから5分ほどで入店し、つけ麺ゴマだれ¥1,070と豚券¥200をポチってカウンター席へ。カウンター高台にプラチケを並べると、油そばかつけ麺かの確認有り。券売機では別々のボタンだが同じプラチケなのかな。それとも似た色なのか。プラチケの横に現金¥200を置いて、味玉¥100海苔¥50レン草¥50と告げた。1stロットの他の面々の提供が終わって、いよいよ私のターン。午前11時50分、野菜ニンニクねぎラー油とコールして着丼。先ずは豚を肴に野菜を片付ける。野菜はキャベツ率それなりのシャキで量は大して多くはない。豚は2枚と1欠片で大きさ厚さ共に申し分なく、下味薄めで肉本来の味わいが感じられて本日は当たりである。麺は色白で加水率高めのモチ感ある中太平打ちで、麺量は320gくらいかな。つけ汁はコールしたラー油が表層に浮いたもので、かなり粘度のある濃厚な豚骨醤油スープにゴマ風味を効かせたもので、以前に同メニューを食べた際はしゃぶしゃぶのゴマだれ風味だと記憶していたのだが、それとは全くの別物で、かなり豚骨感の強いつけ汁だった。後の具材は、デフォルトの温玉、トッピングした味濃いめの味玉、海苔10枚、レン草。そしてニンニクなのだが、ニンニクはつけ汁にインだったみたいだが、食べ始めにつけ汁を撹拌したので量は不明。海苔はつけ汁に浸けて味変用として、味玉と温玉とレン草はお口直し用として食べ進めた。しかし8割ほど食したら苦しさが美味しさを上回り始めてしまい、最後の〆であるスープ割をせずに丼を高台に上げた。おそらくつけ麺も大将の残されたレシピ通りに今も作り続けていると思料されるので、つけ汁の味が違うと感じたのはきっと私の記憶違いなのだと思う。大変申し訳ない。ただし、私的にはやはりゴマだれより醤油味のつけ麺をオススメしたい。その方がつけ汁の美味しさをストレートに味わうことが出来ると思うからなのでR。それにしても寄る年波に勝てぬ自分の胃袋がとても切ない。とはいえ無理して身体を壊してもバカを見るだけなので、年相応に最後まで美味しく食せるラーメンのミニを大人しくチョイスすることにしようと思う。あっ、つけ麺と油そばの場合はミニはないので麺少なめだーね。次回は未レビューの油そばゴマだれを食うか、はたまた次の日曜日に限定で提供される伝説のwww坦々麺を食うか。いずれにしろまたレビューをUPする予定としたいので、私のファンwは乞うご期待。笑なお退店時の外待ちは8人だった。どうもごちそうさまでした。
月1回のちばから会から3日後、本日の予定が空白になってしまったので、既食だけれどレビューをUPしていないコチラのメニューを急遽食べに行くことにした。
日曜日午前10時49分、開店待ち2名に接続。
寒いのが要因なのか客足はとても鈍く、開店20分前でやっと店前のベンチが埋まった。
防寒対策万全で並んだつもりだったが指先と足先が冷たくて痛いわ…涙
定時より4分遅れで開店。
開店時の並びは20人ちょい。
しかし直ぐ入店出来るかと思いきや、いきなり目の前で券売機壊れるしwついてねーな。
それから5分ほどで入店し、つけ麺ゴマだれ¥1,070と豚券¥200をポチってカウンター席へ。
カウンター高台にプラチケを並べると、油そばかつけ麺かの確認有り。
券売機では別々のボタンだが同じプラチケなのかな。それとも似た色なのか。
プラチケの横に現金¥200を置いて、味玉¥100海苔¥50レン草¥50と告げた。
1stロットの他の面々の提供が終わって、いよいよ私のターン。
午前11時50分、野菜ニンニクねぎラー油とコールして着丼。
先ずは豚を肴に野菜を片付ける。
野菜はキャベツ率それなりのシャキで量は大して多くはない。
豚は2枚と1欠片で大きさ厚さ共に申し分なく、下味薄めで肉本来の味わいが感じられて本日は当たりである。
麺は色白で加水率高めのモチ感ある中太平打ちで、麺量は320gくらいかな。
つけ汁はコールしたラー油が表層に浮いたもので、かなり粘度のある濃厚な豚骨醤油スープにゴマ風味を効かせたもので、以前に同メニューを食べた際はしゃぶしゃぶのゴマだれ風味だと記憶していたのだが、それとは全くの別物で、かなり豚骨感の強いつけ汁だった。
後の具材は、デフォルトの温玉、トッピングした味濃いめの味玉、海苔10枚、レン草。そしてニンニクなのだが、ニンニクはつけ汁にインだったみたいだが、食べ始めにつけ汁を撹拌したので量は不明。
海苔はつけ汁に浸けて味変用として、味玉と温玉とレン草はお口直し用として食べ進めた。しかし8割ほど食したら苦しさが美味しさを上回り始めてしまい、最後の〆であるスープ割をせずに丼を高台に上げた。
おそらくつけ麺も大将の残されたレシピ通りに今も作り続けていると思料されるので、つけ汁の味が違うと感じたのはきっと私の記憶違いなのだと思う。大変申し訳ない。
ただし、私的にはやはりゴマだれより醤油味のつけ麺をオススメしたい。その方がつけ汁の美味しさをストレートに味わうことが出来ると思うからなのでR。
それにしても寄る年波に勝てぬ自分の胃袋がとても切ない。とはいえ無理して身体を壊してもバカを見るだけなので、年相応に最後まで美味しく食せるラーメンのミニを大人しくチョイスすることにしようと思う。あっ、つけ麺と油そばの場合はミニはないので麺少なめだーね。
次回は未レビューの油そばゴマだれを食うか、はたまた次の日曜日に限定で提供される伝説のwww坦々麺を食うか。いずれにしろまたレビューをUPする予定としたいので、私のファンwは乞うご期待。笑
なお退店時の外待ちは8人だった。
どうもごちそうさまでした。