クラム&チキンヌードル クラチキの他のレビュー
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コメント
おはようございます♪喫茶店の様な雰囲気のあるお店良いですね^ ^ メニューはちょっと変わり種が多く拘りがありそうですね。おもち?気になりますね(*゚∀゚*)
xxxx | 2023年2月25日 08:02おはようございます
鶏と貝を感じられるスープですか。
良いですね~。
私は鶏モモのチャーシューが良いです。
豚より鶏の方が好きになって来ました。
豚も釜焼きなら良いですけどね(^^)
黄門チャマ | 2023年2月25日 08:13RAMENOIDさん、おはようございます。
店名は略してクラチキなんでしょうね。
自分はグレチキを直ぐに思い出してしまう世代です!?
鈍い光に焼いた鶏チャーシューの仄暗さが興味を掻き立てます。
でもなんで近い自分の方が知らないんですか(笑)
ひゃる | 2023年2月25日 08:55こんにちは。
鶏と貝で塩とくればやはり行っちゃいますよね。
点数が今一つ伸びない所以が気になります。
glucose | 2023年2月25日 08:56おはようございます😊
ここは、同じ東横線のあそこの店主さんのお店ですよね。
ボンゴレビアンコを狙っています🤗
mocopapa | 2023年2月25日 08:58三河屋さんの細麺、あたしも好きです
豆苗も◎
虎ん黄色 | 2023年2月25日 09:29こんにちは☆
貝の旨味がしっかりした洋の雰囲気を持った感じなんですねー。
価格を抑えるのにトッピングも考えてるように思えます。
接客が丁寧で雰囲気がいいというのがやはり一番かも。
これからも頑張って欲しいと思いますね。
ノブ(卒業) | 2023年2月25日 09:36こんにちは。
出汁しっかりとしたスープが良さげですね。
ボンゴレ系で一杯やりたいです。
kamepi- | 2023年2月25日 09:42どもです。
ここには行きたいのですが菊名かぁ😅
腹の調子が悪いのに3件目😵
もちろん4件目も行ったんでしよ(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年2月25日 10:43RAMENOIDさん、
ここBM店です。僕はボンゴレ系に行っちゃいそうだなあ。
まなけん | 2023年2月25日 13:15こんばんは。
ボンゴレ系メニューが気になりますね^^亀さんと同じく、それで一杯やりたいです♪
poti | 2023年2月25日 17:25このスープは、万人受けする、
分かりやすい美味しさの様ですね。
ボンゴレ系が面白そう。
おゆ | 2023年2月25日 18:37こんにちは
相変わらずの連食ですね。
貝系の一杯いいですね。
おもちのトッピングもいいですね。
ももも | 2023年2月25日 21:12こんばんは!
楽しそうなお店ですね!ボンゴレ!良い発想ですね!
みずみず | 2023年2月25日 23:39どもです!
屋号に違わぬ貝!鶏!!な味わいだったようで
分かりやすさは大事ですよね。
説明しすぎると無粋な側面もありますが、それだと万人にはどんどん受けなくなってしまいますし
さぴお | 2023年2月26日 19:07
RAMENOID
jamira
nis senberro
ひぐま

えーす





ガッツリ朝ラー→横浜でたっぷり昆布水といただいた後の3軒め。
次に狙ったのは、今月初旬にオープンしたこちら。
クラム=2枚貝、チキン=鶏。
ズバリ店名が私好みの素材。
塩もあるとなれは外せないでしょう。
関内駅から電車を乗り継ぎ、菊名駅まで。
店は、駅から歩いて1〜2分の1階テナント。
軽く年季が入った感じなのは。何かの居抜きだろう。
店舗情報によると、シェアレストランを利用中とのことだが、街にしっくり馴染んだ個人店の印象。
外待ちなし。
入店すると、男性店主と奥様っぽい女性、2人がお出迎え。
喫茶店っぽい雰囲気の、程よいサイズ感はくつろげそう。
券売機に向かうと、メニューは、「貝だし醤油ラーメン」、「貝だし汐ラーメン」、「貝だし鶏白湯ラーメン」、「さんま節ラーメン」の他、「ボンゴレロッソヌードル」、「ボンゴレビアンコヌードル」などの変化球も。
ボンゴレ系にもメチャクチャ惹かれたのだが、オーソドックスな標記の塩を選択し、ボタンをプッシュ。
価格は880円である。
ビールはハイネケン……。
あまり腹の調子が良くないので自粛した。
店内は7割の入り。
カウンター席の奥の方に通される。
前客へ提供するメニューを作り始めたばかりなので、ちょっと時間がかかる。
カウンターに通されてから11分で提供されたのは、皮を焦がすように焼かれたチキンが印象的な、シンプルな一杯。
麺は、加水控えめの細ストレート。
適度にしなやかでねばりごしのある細麺は、三河屋製麺制。
やはり三河屋さんの細麺、好きだなあ。
茹で具合もちょうどいい。
スープはまさに貝と鶏。
貝は浅利メインだろう。
とにかく分かりやすくクラム&チキンなので、逆に不意を突かれたほど。
みんなこんな塩は好きだよね。
具は、ねぎ、豆苗、柚子片、ナルト、鶏チャーシュー。
ねぎは色紙切りで、スープの味わいをスポイルしないチューニング。
カイワレではなく、豆苗を使うのが特徴。
茎もやわらかで抵抗はなかった。
柚子片は爽やかな香りを提供。
全体的に洋風なのだが、ナルトだけはオーソドックスな「ラーメン」という感じ。
チャーシューは焼き目が付けられた鶏モモ。
低温のムネよりもずっといい。
厚みのあるカットが2片だが、もっと欲しいくらいだ。
麺量は140gほどだろう。
固形物完食。
スープは少し残してフィニッシュ。
トッピングがちょい個性的、浅利と鶏の効いた塩清湯。
このメニューはオーソドックスな味わいだが、「貝だし鶏白湯」はブレンダーで泡立てていたし、ボンゴレ系も面白そう。
トッピングには、「おもち」などの変わり種も。
接客も丁寧で雰囲気がいい。
通えば通うほど、味わい深くなりそうな良店だと思う。