コメント
こんにちは
チャーシューはまるでステーキのようですね
そういえばイスラム教は豚食べてはダメなんですよね
右のはなんかと思いきやえびせんべいクルプックというやつなんですね
キング | 2023年4月4日 12:16最近ハラールのお店って増えましたが、ラーメンでもハラールなんですね。
それだけラーメンが国際的に注目されている証。
国民食のラーメンがこれだけ世界的に支持されるのは嬉しいです(^^)
がく(休養中) | 2023年4月4日 12:30こんにちは^^
大きなビーフが目を引きますね。
エスニックも苦手な食材が入らなければOKです。
ちょっと惹かれます(*^-^*)
mocopapa | 2023年4月4日 12:51お疲れさまです
牛テールスープは好きなのです。
昔は、焼き肉店に行くと〆でコムタンを頼んでいました。
しかしレポを拝見していると全く違いますね。
私はラーメンより礼拝室で清めた方が良いです(-_-;)
黄門チャマ | 2023年4月4日 15:17こんにちは。
大きなビーフですね~
味のコメントが無いですが、これで900円はお得なのかな。
牛で甘いスープは苦手です。
kamepi- | 2023年4月4日 17:29こんばんは😃
大盛りが「おもり」、そりゃ本物ですね。
低所得国になってしまった日本に
外国人労働者はいつまで来てくれるんでしょう。
としくん | 2023年4月4日 18:35こんばんは!
店内に礼拝室があるのは、珍しいですねェ〜
たまには、東南アジア感満載なのを食ってみたいかも。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年4月4日 18:46こんばんわ~!
ちょっと忙しくてコメント追い付いてませんw
コチラはハラールラーメンですか?
経験した事ないんで、先ずは食べてみたいですよ~♪
バスの運転手 | 2023年4月4日 21:45なんか面白そうなお店ですが、
好みははっきり分かれそうですね。
私はダメそうです😅
NORTH | 2023年4月4日 22:12こんにちは
こちらは未訪のままでした。
ハラールとヴィーガンとか、色々ありますが、
イマイチ理解できていないので、今度勉強しておきます。
ももも | 2023年4月4日 23:29こんばんは
大きなビーフチャーシューですね🤓
食べ応えがありそう🍖
スープも牛テールスープとは自分好みです🐂
行ってみたいですね🚙
シノさん | 2023年4月5日 00:28こんばんは。
こちらは知りませんでした。
せんべい良いですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年4月5日 00:53確かインドネシアのお方でしたっけ?
牛の甘みは苦手な方も多いですね。
RAMENOID | 2023年4月5日 05:34おはようございます。
牛テールスープに大きな牛チャーシューと牛尽くしですね^^Rさんコメによるとインドネシアの方とのことで、確かにインドネシアで食べたラーメンは全部牛のってたのを思い出しました♪
poti | 2023年4月5日 07:10この手のラーメンならば、
アジアンエスニックな卓調もあると、
嬉しくなります。
おゆ | 2023年4月5日 07:49こんばんは!
わらじビーフのインパクトは圧巻ですね☺️
アジアンテイストの料理好きなんですよね🎵
川崎のタッツー | 2023年4月5日 22:53牛出汁のラーメンは知見が浅く、興味深いですね。鳥取ラーメンあたりで勉強しようかと思っています、都内にも数軒ありますので。
そういえば、浅草の与ろゐ屋でも、ハラールラーメンがあるそうです。肉不使用。一度食べてみようかな…。
Dr.KOTO | 2023年4月6日 09:42
glucose


ピップ






午後からの臨時の土浦勤務を終えて水戸への帰り道。
東南アジア系の気になる店を17時10分初訪してみました。
店内はカウンター4席、テーブル4卓、奥に小上がり2卓の作りで薄暗く年季の入っている店内。
夜の部オーブンして間もないので入店時ノーゲストにつきテーブル席に着席。。
ハラールなのでスープは豚を外した鶏と牛の2種のようですが、牛のオリジナルビーフテール900円を口頭注文。
メニューには大盛りが「おもり」と書かれているのが微笑ましいです。
厨房の様子はよくみえないのですが、東南アジア系の男性おふたりのオペレーションを眺めながら10分ほどで着丼です。
スープは牛由来の旨味と甘みが出ている牛テールスープ。
ハワイのラーメンなかむらさんを思い出します。
こちらは東南アジア系エスニックな香りと味わいで差別化されています。
優しい味わいなので東南アジアのスパイスか沖縄の島唐辛子似合いそう。
なので途中からは卓上の辣油を垂らして食べ進めます。
塩分濃度は低めで、そこそこ辛いのでヘタレの方には向かないかも。
麺は断面角形の縮れ太麺。
小麦粉でなくてフォーのような米粉かな?と思えるような麺。
腰がなくかなりボソボソとした食感で好みは分かれそうです。
麺量は普通盛りにつき130g。
自家製麺。
具材は刻みネギ、青ネギ、半玉、糸唐辛子、肉団子。
肉団子の真ん中はうずらの卵。
RAMENOIDさん情報によるとインドネシアの「パッソ」なる肉団子とのこと。
チャーシューはわらじのような形をしたビーフ。
半玉は鮮やかな黄身がとろりと。
同時に提供されたインドネシアのえびせんべいクルプック。
パリパリとした食感で、半分そのまま、半分はスープに浸していただきました。
店内には礼拝室もあります。
店主さんは敬虔なイスラム教徒なのでしょう。
隣はベトナム料理のレストランがあって、この一帯はリトル東南アジアの雰囲気。
ごちそうさまでした。