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朝のにぼラーの誘惑にまけ来店しました。
端麗、濃厚など期待していましたが煮干し拉麵のみの営業。
お店はシンプルで無駄のない造りになっていて、お一人でも効率的に営業されています。
味の方ですが、他の方のコメントで塩味が強いとの事でしたが自分は充分煮干しを楽しめる程の塩味と感じました。
エグみ(苦味)はかなり強い方ですが嫌な感じはなく、定番のパツパツ系低下水麺でとても心地よく食べることができました。
具材は低温調理チャーシューのみでしたが厚みもありボリュームは充分でした。
不満点としては、できれば半熟煮卵やメンマを追加トッピング(別料金でいいので)できたり、卓上に胡椒位は置いてほしかったな。だって自分好みにカスタムしたいじゃないですか・・・。
それでも充分おいしい一杯を堪能でき大満足でした。
こんばんは。
ワンオペなので日によって提供メニューが違うんですかね?
恐らく市内、県内でもここまでのニボーはないように思えます。


わた

RAMENOID
GJ![[限定]特濃アゴ煮干そば(醤油)](https://s1.spkimg.com/image/2018/02/21/14/Fl0sLHwQvemiERWOduA8OWY7Q9cpucVL.jpg)
田中 淳史





入口の扉にはお決まりの「煮干しの苦手な方はご遠慮下さい」とあります。
ニボラーには期待が高まります。
やはり文化が根付いているためか先客多数。
メニューは淡麗と濃厚の2つのみ。
店主のワンオペです。
入れ替わりでお客が途切れないため大忙しです。
替玉の後注文はNGでした。
次もあるのでデフォをオーダー。
程なくして提供。
なかなかのニボーの香り。
早速ズバズバ、ツルパツの全粒粉麺がウマー
スープは少ないですがかなり振り切ったニボー。
塩味も強めですね。
地元の方は割と濃厚が多く食べていました。
チャーシューは大判が2枚。
厚みもあって食べごたえあり。
スルスルっと完食。