松戸中華そば 富田食堂 東千葉店の他のレビュー
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コメント
どもです。
今、行けるとこに行くのがポリシーです👍
杉田家に行く回数が減るなと自覚する
美味しさでした(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月11日 07:28おはようございます☆
アクティブですね〜。
私は電車でそれだけ乗り換えたら間違いなく迷子になりますよ。
この豪華さならこのお値段も全然アリですね。
今は特製で1500円超えるお店もありますし。
仕事が多忙な中、痛風発作が出てしまい少々お休みをいただく事になりました。
ノブ(卒業) | 2023年4月11日 07:47こんにちは。
いつもながらの行動力ですね。
とみ田系列のお店はどこもそれぞれのポリシー、立ち位置がしっかりしていて好感持てます。
glucose | 2023年4月11日 08:25おはようございます
松戸市の富田食堂さんも行きたいお店です。
来月は松戸市に行って来ます。
チャーシューが良さそうですね。
しかし富田食堂さんに行った時には普通に“中華そば”にします。
レポは参考になります(^^)d
黄門チャマ | 2023年4月11日 08:26おはようございます😃
いつもながらダイナミックな移動ですね。
このメニュー松戸でもやってくれないでしょか。
としくん | 2023年4月11日 08:33相変わらず、お元気そうでなによりです。
junjun | 2023年4月11日 09:49東千葉までようこそw Mapを見たら、直線距離も相当ありますね。
チャーも大きく分厚そうでなかなかの麺顔、訪問が楽しみです。
虚無 Becky! | 2023年4月11日 11:05こんにちは。
凛と似ているようで違う一杯のようで、こちら行った際はこのメニューを食べてみたいです^^千葉も行きたいお店増えてきたので遠征したいです!
poti | 2023年4月11日 12:26「うめぇ」一杯には妙に納得です。
確かに最初、塩気が強いと感じましたが、旨みがグイグイ押し寄せて気にならなくなりますよね。
ここは近場で入り易く、個人的にめちゃくちゃありがたいです(^^)
がく(休養中) | 2023年4月11日 13:10パワフルな麺活でしたね。
”うめぇ”が似合う庶民派な感じでしたか。
良い意味で新店らしからぬオペは流石です。
おゆ | 2023年4月11日 13:50こんにちは♪さすがの行動力ですね^ ^ うめぇ を食べてみたいですが、此方まではなかなかの距離です(´∀`)近くに欲しい店舗です
xxxx | 2023年4月11日 16:41こんばんは
富田さんの新店ですか🤓
『うめぇ』ってことだけで味わいが伝わってきます😆
つけ麺や炒飯も気になりますね✋
是非行きたいっす🚙
シノさん | 2023年4月11日 20:01うめぇって言葉が、全てを物語ってますねェ~
まずは、未訪の松戸から攻略しなくては‥
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年4月11日 20:09こんばんは。
凄い肉のボリュームですね~
電車で行ってビールと一緒に食らいたいです。
kamepi- | 2023年4月11日 20:13こんばんはぁ~♪
やっぱいとみ田イズムがしっかり浸透しているお店ですね。
具材の温度管理とかやっぱりとみ田は凄いですよね。
しじみよりこっちの方が響きますね(*^-^*)
mocopapa | 2023年4月11日 20:19RAMENOIDさん、
とみ田も随分と勢力を増しましたよね。
この系列だけは「多店舗展開して味が落ちて駄目になった」と言われないで欲しいなと思います。
まなけん | 2023年4月11日 22:22おはようございます!
支店でも従業員教育がしっかりしてるのはさすがのこうじグループですね👌どこかとは大違いで失敗しない良い例ですね☺️
川崎のタッツー | 2023年4月12日 08:17
RAMENOID
Hanana
なおタコ
もんど

Max





池袋で贅沢な特製をいただいた後は,東千葉まで大きく移動。
今行きたいところへ行くのがポリシー(笑)
次に狙ったのはこちら。
松戸の食堂とはまた違った清湯系を出しているようなので、メチャ気になった。
当然塩狙いで。
山手線で秋葉原まで行き、中央総武線で錦糸町へ。
錦糸町で快速に乗り換え、千葉で総武本線に乗り換えるという乗り換えの連続。
1時間を軽く超える行程だ。
東千葉駅から風の強い中1kmほど歩いて到着したのは13:00近く。
セナリオプラザというショッピングモールの、通り沿いの路面店舗。
外待ちは10人ほどと、想像したほどではなかったのでホッとする。
12〜13分ほどで、女性店員から声がかかり店内へ。
液晶画面の券売機に向かうと、中華そばのタグをタッチして開く。
醤油と塩があるが、当然塩で。
デフォは900円だが、写真のビジュアルがちょっと寂しげだったので、禁断の肉増しを。
こちらは+380円の1280円である。
その分ビールは自粛。
お姉さんに券を渡すと、ニンニクの有無を聞かれるので、少なめでお願いした。
すぐにずらりと並んだカウンター席へ。
分厚い天然木のカウンターテーブルは、和の高級感があるが、店内の雰囲気自体はカジュアル。
テーブル席も多いので、家族連れも多かった。
スタッフは8〜9人で、それぞれの持ち場をきっちりこなしている印象。
炒飯があるので、炒める作業も加わっている。
厨房を見ていると、やはりつけ麺率が高く、流れ作業でどんどん仕上がっていく。
それでも、つけ汁をレンチンして熱々にしたり、チャーシューも味玉も温めてから載せたり、麺線をきっちり整えたり。
一つ一つの作業行程がしっかりしているのは、流石「とみ田」さん。
少数派の中華そばはその合間に調理される。
カウンター席に通されてから17分後。
やや時間がかかって提供されたのは、大判のチャーシューが器から溢れるように並んだ一杯。
麺は軽く平打ち気味の中細ストレート。
麺肌が少しザラつき、粘るような腰ともっちりした食感、小麦の味わいも豊か。
やはり時代はパツパツじゃないよね。
細麺ならこんな感じの麺が好きだ。
当然、心の味製麺製だが、前日いただいた、ほん田さんからの独立店で使っていた麺と似ている。
同じ?かな。
スープは豚の旨みがガツンとくる清湯系。
「のスた」さんの清湯リスペクトとのことだが、確かに「凛」さんでいただいた塩と似ている。
ただ、あちらの方がより二郎系のシャバ塩豚骨という感じで、こちらは塩清湯寄り。
それぞれの良さがある。
しかし、ニンニクが加わると、ちょっと塩二郎系っぽくなり、印象が似てくる。
ちょっとしょっぱいかな?と最初は思ったがらそのうち気にならなくなっていくから不思議だ。
危険。
具は、ねぎ、メンマ、ニンニク、チャーシュー群。
ねぎはもうちょっと丁寧に盛ってよという適当さ。
メンマは極太サックリ。
何と言っても圧巻はチャーシュー。
薫香のする焼き上げられた肩ロースはとにかく絶品。
バラかな?という脂身多めの煮豚は、ちょっと硬めだが、厚みがある。
2枚ずつだったが、大判だったり分厚かったりと、かなりのボリュームだ。
麺量は150gとのこと。
固形物完食。
スープは少し残してフィニッシュ。
直前の店はシャレた肉ダクの特製だったが、こちらはもっと肩肘張らずにいただけそうな、肉ダクの「うめぇ」一杯。
有名店系列にしては、価格も庶民的なのが嬉しい。
同系列の他店舗よりも混んでないのも魅力かな。
もっと訪問は先かと思っていたが、思い切って早めに来てよかった。
次。