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「小豚 しょうが おさかな天国 ねぎたま」@ラーメン二郎 八王子野猿街道店2の写真2023年4月13日(木)

雲ひとつなく晴れ渡った過ごしやすい11:35駐車場に到着。ちょうどファーストロット客の車が出たのでそちらに駐車。

SNSで『ねぎたま』なるものが野猿で販売していると知り、昨日も行ったにも関わらず来てしまった…
店主とメガネ助手にご挨拶。あいつ今日も来てるよって思われても仕方ない。
だって食べたいんだよぉ〜‪((੭ु˶˭̵̴⃙⃚⃘᷄ᗢ˭̴̵⃙⃚⃘᷅˶)੭ु⁾⁾

福袋使用のため券売機でブタ250円、しょうが50円、おさかな天国200円、たまねぎたまご150円を購入し外待ち7番目に接続。
マストのねぎは『ねぎたま』があるので見送る。
お目当ての『ねぎたま』は、たまねぎたまごの食券で確認時に申請するシステムのようだ。

11:49中待ち昇格し、すぐに先頭に昇格するもそこから10分足止め。その際、メガネ助手が食券確認。『ねぎたま』をお願いすると、なんと夜の部から『ふきのとう味噌』が始まるとの情報が。(,・o・,)Oh My God
メガネ助手より、夜も来ますか?
と悪魔のお誘いを受けたが、昨日も来て今日も来て夜も来るのはさすがに(ヾノ・∀・`)ムリ!なのでお断りして11:59短い方の端席に着席。

店主、メガネ助手、リボン助手の3オペ。

カウンターに食券をおくとリボン助手より『ねぎたま』をいただく。
生たまごに、ネギの青い部分の小口切りがタップリ入って横にはコチジャンが添えられている。
フム((¯ω¯*))フムこれが『ねぎたま』なるもの。
よいではないか。

待っている間、大好きな端席から眺めるスープの寸胴にはポコポコと音を立てながら背脂が浮き、見るからに乳化しているのがわかる。
( º﹃º` )アブラ..アブラ...ウマソゥ...

店主が9杯分の丼に手際よくスープを注ぎ、メガネ助手の麺上げ。

んっ⁉️

∑(๑º口º๑)!!メガネ助手の麺上げ‼️⁉️

伝説のアライバーとして活躍し、トッピングまでしかやっていなかったメガネ助手が麺上げを担当している。隣でフォローに入っている店主と比べると、だいぶぎこちなく倍の時間がかかっているが確実に成長しているメガネ助手に感動‼️

すんばらしいっ✨⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅   )⁝ウルウル✨✨

いつか開店直後の9杯を1人で出来るお姿を楽しみにしております( ̄^ ̄ゞビシィィッ‼️

そんなこんなでロットの最後にメガネ助手よりコール要請。ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いして我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

昨日も食べたので控えめに小にしたが、店主のヤサイ盛りは容赦ないマシマシ‼️タップリのアブラの上には大量の魚粉が降り積もっている‼️( ˙꒳​˙ )oh......

まずは増したブタさん達を確認。
ねぎたまの容器に移すと、手のひらよりも大きい超BIGサイズなのが全部で6枚‼️
乳化したスープの寸胴でじっくり低温で煮込み、熱々のうちにカエシに入れてゆっくり冷ましながら味を染み込ませているので肉質は柔らかく旨味もジューシー。味付けも自分好みでまさに、

✨✨✨️👏🏻(⸝⸝⸝⸝ネ申∀月豕⸝⸝⸝⸝)👏🏻✨️✨✨

魚粉に埋もれたアブラを引き上げると真っ白でプルプル。淡雪のように柔らかな口溶けのふわトロ食感。卓上のカエシを回しかけ、アブラの甘味とコクを楽しみながら✨神豚✨と一緒にヤサイを堪能。
ŧ‹"( ‘ч‘*)ŧ‹"ŧ‹" うま〜

天地返しをして麺を整え、よく混ぜた『ねぎたま』をドバァっとかける。
う〜ん(☆∀☆)うまそー‼️

そのまま食べるとちょっと味が濃く感じたので、麺全体によく絡めてズズッと啜ると、いつものカエシのガツンと効いた豚骨スープをたまごが優しく包み込み、コチジャンのコクのある辛味と、ザクザクとした食感のねぎの青い部分から出るぬめりが麺によく絡み、

( 」゚Д゚)」<激ウマあぁぁぁーー‼️‼️

後半は魚粉とニンニク、しょうがも溶け込み、更に奥深い味わいになってズバズバ。ラーメンでもこんなに合うならドクロはもっと合うんだろうなと思いながらズバババァと啜って完食。

リボン助手に『ふきのとう味噌』が次の訪問まで残っているか伺って、店主とメガネ助手にお礼を言って退店。

いつもの千切りねぎも良いが、ねっとりして香りの強い青身の小口切りも悪くないなぁと思わせる一杯でした。

ごちそうさまでした。

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