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「つけ麺950円+大盛100円+ミニチャーシュー丼炙り300円」@長男、もんたいちおの写真平日夜19時前にタイミングよく並びなしで入店。
出るときには後続6人並び。
券売機でつけ麺大盛りとミニチャーシュー丼(炙り)を購入する。

約23分で着丼とかなり遅め。
店内に「超極太麺使用の為茹で時間15分頂いており〼」の貼り紙あり。
特盛以上はスープのおかわりができ〼という貼り紙もあり。
先に麺が着丼して、次にレンジから煮立ったスープが提供された。
具には鶏と豚チャーシューが各1枚と白菜と海苔。
別皿でネギと佃煮。
白菜は珍しいが意外に合うことが分かった。
佃煮は合わない。後は普通。
スープは少し甘めな豚骨魚介で好きな味。
麺は言うほど極太ではなく、ツルシコでそのままでも美味い!スープにもよく絡む!
スープ割りも美味かったので、全体的に評価は高い。
店主がつけ麺道で修行したらしいが、確かに味は似ていた。麺屋一燈にも似ている。
ただ道よりは全然美味いと思うが、一燈よりは下かな。
ミニチャーシュー丼は、豚だけ炙られており、鶏チャーシューはつけ麺と一緒のものが細切れにされてるだけ。一般的なチャーシュー丼のタレではなく、焼肉屋でタンに付いてくるネギ塩味。
あまりつけ麺には合わないと感じた。
次回はまた違う味にチャレンジしたい。
最後に一言。カウンターで待ってる間、店員が米を洗ってる水が飛んできた。その5分後に麺の水を切ってるときも水が飛んできた。気付かないもんかね?
店員の態度や対応とかは全然悪くないので悪しからず。ただ気付かないもんかね?

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