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6月11日日曜日、午前11時過ぎに訪問。特に用事のない日曜日、いつもそうだねと思っていた。が、先週はそうじゃなかったと。昨日より、天気が悪いこの日曜、梅雨だからしょうがない。日美見て、もうテレビ見なくてもと。そう思ったら、かみさんが起きてきた。ソファでテレビを見るが、かみさんは寝そべる。私は座ってみる、なので見るものなければゆずる。立川マシマシは休業中なので、散歩してもである。遊園、登戸が活況?なので、そっちに。途中の生田二郎、行列5,60人。生田は、その先にもラーメン屋がある。今回は、遊園のこちら。狙いは、ぶっ豚だった。再開発後?戻ってきたことになる。この店は、登戸にある、蟹と鴨の系列。あっちも本店とかではないが。限定の牡蠣つけ麺に惹かれた。あと、キンメダイ、デフォが地鶏?大盛にすると、1000円を超える。これは数量限定とある、季節メニューではない。牡蠣は、茨城産と。先客は、ひとり、あとからひとり来た。登戸では並んでいる、ならばこっちの方が得?あっちは、蟹、のどぐろ。のどぐろ、金目、どっちでも?どっちも、身ではなく、頭と骨で出汁を取っている。スタッフ、3人女性、奥で男性がひとりで調理。ここは、系列というくらいだから、社員?作業は遅くない、というか麺がそれほど太くない。なので、5分ちょっと過ぎたくらいで出てきた。麺丼が、先に後から汁丼、昆布水も別で出てきた。牡蠣は、2個、それと面積はある、豚さんが1枚。さらに、穂先メンマ、かなり長い。汁は、牡蠣の味、エキスで割ったのだろう。それに、刻んだ水菜が散らしてある。熱いと先に言われた、やや黄色ではあるが透明なお汁。昆布水はどうしようか、レモンも一切れ。絞って、麺丼のほうに。こういうのは、残したくないので?汁に入れて、皮まで薬味として食らった。柑橘味は、少し欲しい。汁は、しっかりと濃い牡蠣の味。相対でいうと、魚介な味に塩な甘さ。断り書きには、あご出汁とある。つけ麵として、対応できている濃いお汁。が、しょっぱくはない。牡蠣は、焼いたのかな?軽く炙った?汁と合わせても、馴染むように作られている。牡蠣としての味もしっかりとするので、旨い。お肉は、低温調理な豚さん、ローストポークな感じ。穂先メンマは、ほんのちょっとしょっぱい。メンマは、かみ砕ける、シャキっとタケノコな食感。麺は、中太とあるが、細いのちょっと上くらい。パッツンな、感じもある。しっかりとした咀嚼感、汁とよく合い、よく絡む。昆布水は麺にかける、それで味がついたかはよくわからない。麺の底に水分がないので、昆布水はなんどかにわけて、全部かけた。混んでいないので、落ち着いて食らえる?そういうことでも、おいしく感じたり。先に出てきた人が、割りと言っていた。なので、割を頼んでみた。割は、かつおだし。おいしい、お汁として戴いた。悪くない、が行ってないお店優先?備忘。昨日の夜も呑んでいた。他の方は、親族でだれかの誕生日?上のは、どっか出かけていた。酒の肴は、残っている生クリーム、期限が5年過ぎたカレーの王子様。舞茸、しめじを炒めて、それらでカレー?それに、早ゆでのブリッジを入れた。ローストポーク、小さいホタテの磯部揚げ。ブラタモリ、梅田を見た。先週のライブを思い出して、武道館のライブを見た。美の巨人、Billboardは21位まで。11時からNHKで、iriちゃんがseasonsを歌い終わるまで見ていた。今朝は、目覚まし前に起きた。雨は降っている、ひとまず洗濯。干すもの以外は、乾燥機。5時を過ぎて、朝ランへ、雨よけにつば帽子。いつもの日曜のコース。この時期、暑い季節なので、シャワーランである。内臓はちょっとだるい、食ったものは残っている。それでも、トイレで起きたようなもの。なんとなくペースに乗ってきて、道中は進む。上半身先導での起動、後半肩の付け根が痛くなってきた。薬師池、菖蒲がよく咲いている、下の方だけ。上の方は、植える時期ずらした?こんな天気なので、走っている人、散歩の人もいない。サブ2くらいで、戻ってきた。乾燥は終わっていた、数分でさっと干す。日美は、森美術館でやっている、現代アート。これを食らって、11時半をそこそこ過ぎて戻ってきた。
特に用事のない日曜日、いつもそうだねと思っていた。
が、先週はそうじゃなかったと。
昨日より、天気が悪いこの日曜、梅雨だからしょうがない。
日美見て、もうテレビ見なくてもと。
そう思ったら、かみさんが起きてきた。
ソファでテレビを見るが、かみさんは寝そべる。
私は座ってみる、なので見るものなければゆずる。
立川マシマシは休業中なので、散歩してもである。
遊園、登戸が活況?なので、そっちに。
途中の生田二郎、行列5,60人。
生田は、その先にもラーメン屋がある。
今回は、遊園のこちら。
狙いは、ぶっ豚だった。
再開発後?戻ってきたことになる。
この店は、登戸にある、蟹と鴨の系列。
あっちも本店とかではないが。
限定の牡蠣つけ麺に惹かれた。
あと、キンメダイ、デフォが地鶏?
大盛にすると、1000円を超える。
これは数量限定とある、季節メニューではない。
牡蠣は、茨城産と。
先客は、ひとり、あとからひとり来た。
登戸では並んでいる、ならばこっちの方が得?
あっちは、蟹、のどぐろ。
のどぐろ、金目、どっちでも?
どっちも、身ではなく、頭と骨で出汁を取っている。
スタッフ、3人女性、奥で男性がひとりで調理。
ここは、系列というくらいだから、社員?
作業は遅くない、というか麺がそれほど太くない。
なので、5分ちょっと過ぎたくらいで出てきた。
麺丼が、先に後から汁丼、昆布水も別で出てきた。
牡蠣は、2個、それと面積はある、豚さんが1枚。
さらに、穂先メンマ、かなり長い。
汁は、牡蠣の味、エキスで割ったのだろう。
それに、刻んだ水菜が散らしてある。
熱いと先に言われた、やや黄色ではあるが透明なお汁。
昆布水はどうしようか、レモンも一切れ。
絞って、麺丼のほうに。
こういうのは、残したくないので?
汁に入れて、皮まで薬味として食らった。
柑橘味は、少し欲しい。
汁は、しっかりと濃い牡蠣の味。
相対でいうと、魚介な味に塩な甘さ。
断り書きには、あご出汁とある。
つけ麵として、対応できている濃いお汁。
が、しょっぱくはない。
牡蠣は、焼いたのかな?軽く炙った?
汁と合わせても、馴染むように作られている。
牡蠣としての味もしっかりとするので、旨い。
お肉は、低温調理な豚さん、ローストポークな感じ。
穂先メンマは、ほんのちょっとしょっぱい。
メンマは、かみ砕ける、シャキっとタケノコな食感。
麺は、中太とあるが、細いのちょっと上くらい。
パッツンな、感じもある。
しっかりとした咀嚼感、汁とよく合い、よく絡む。
昆布水は麺にかける、それで味がついたかはよくわからない。
麺の底に水分がないので、昆布水はなんどかにわけて、全部かけた。
混んでいないので、落ち着いて食らえる?
そういうことでも、おいしく感じたり。
先に出てきた人が、割りと言っていた。
なので、割を頼んでみた。
割は、かつおだし。
おいしい、お汁として戴いた。
悪くない、が行ってないお店優先?
備忘。
昨日の夜も呑んでいた。
他の方は、親族でだれかの誕生日?
上のは、どっか出かけていた。
酒の肴は、残っている生クリーム、期限が5年過ぎたカレーの王子様。
舞茸、しめじを炒めて、それらでカレー?
それに、早ゆでのブリッジを入れた。
ローストポーク、小さいホタテの磯部揚げ。
ブラタモリ、梅田を見た。
先週のライブを思い出して、武道館のライブを見た。
美の巨人、Billboardは21位まで。
11時からNHKで、iriちゃんがseasonsを歌い終わるまで見ていた。
今朝は、目覚まし前に起きた。
雨は降っている、ひとまず洗濯。
干すもの以外は、乾燥機。
5時を過ぎて、朝ランへ、雨よけにつば帽子。
いつもの日曜のコース。
この時期、暑い季節なので、シャワーランである。
内臓はちょっとだるい、食ったものは残っている。
それでも、トイレで起きたようなもの。
なんとなくペースに乗ってきて、道中は進む。
上半身先導での起動、後半肩の付け根が痛くなってきた。
薬師池、菖蒲がよく咲いている、下の方だけ。
上の方は、植える時期ずらした?
こんな天気なので、走っている人、散歩の人もいない。
サブ2くらいで、戻ってきた。
乾燥は終わっていた、数分でさっと干す。
日美は、森美術館でやっている、現代アート。
これを食らって、11時半をそこそこ過ぎて戻ってきた。