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「金目鯛つけ麺、大盛」@中華そば 漣の写真9月10日日曜日、午前11時過ぎに訪問。
特に予定のない日曜、近くを散歩するのも?
立川マシマシはまだ休業中のようで。
遊園シリーズとでも?
この辺りで、ラーを食らうのがやや定番になりつつ。
といっても、ほぼ一周?した?
もどき?の家系に行ってもねえと、暑いし。

こちら、2回目。
流れ別館はまだ休業中。
てのごいや昼営業?とあるが、16時からである。
そういうのをちょっと見た。
駅前再開発した遊園、はすみって、どう行くんだ?
そのくらい、わからない。

駅からすぐ、のこちら。
隣は、ぶっ豚。
自転車で、4人親子が乗り付けていた。
で、そのままぶっ豚に入っていく。
子どもは大きくない、まぁ何を食らうのも自由だが。
店内を覗いてみると、すでに先客5,6人はいる。
隣で、食らって出てきたときには、外待ちになっていた。
そういや、生田二郎は夏季休暇、その影響ではない。

こちらは、先客親子、あと2人来た。
あとから女性がひとり来た。
その前の男性はカウンター指定。
そっちは、ボックス?に座った。
面倒くさい世の中である、つまんない権利ばっかし。

こちら、厨房に2人、あとからひとり来た。
登戸のもこの系列があり、似たようなメニュー。
こちらのほうが、空いている。
そういや、昆布水である、木曜のトラウマ?
木曜のは、いわゆる名店?であった。
が、こっちのほうが、味がわかりやすくて、こっち支持。
といっても、ここをスゴイ推すつもりもないが。

座ってすぐくらいに、先の親子に着丼。
ここって、11時開店?
5分は過ぎて、出てきた。
麺は、それほど太くないとはいえ、出て来るのは早いかと。
この手の店としては。
それしても、この手のつけ麺。
淡麗系でいいのか?
木曜に食らったところと、汁まで似ている。
つけ麺なんて、ジャンキーだから?
味が、はっきりしているほうがいいのではと。

金目鯛とあるが、ひと切れ入っているだけ。
牡蠣、地鶏?とあるが、そういうことのようだ。
金目鯛の頭で出汁を取っているわけではない、多分?
といっても、汁はいいかんじの甘みがある。
金目鯛は、ちょいと甘みがあった。
それにしても、一切れである、別にいいが。
穂先メンマは、ちょっと甘みがある。
大判だが、厚みはない、叉焼、豚さん。
低温調理なお肉も、すっかりおなじみになった。
所々で、当たり前のように見かける。
塩分は、それほどでも、汁に染めて食らう。

麺は、中太とある。
つけ麺ということからすると、細い部類では?
ややパッツンな感想さえもった。
大盛の量は、まぁそうかなと。
お腹は膨れた。
そういえば、昆布水。
麺にかけてと、店から助言をもらった。
なので、麺にかけたおし?混ぜてからつけ汁に。

おとなしそうな汁に見える。
が、味は十分ある。
割はもらわなかった。
最後分の麺に昆布水がまみれている。
それを、つけ汁にいれ、お腹に流し込んだ。

卑しい私?
この手は、汁を残すこともない。

備忘。
昨日の夜も呑んでいた。
かみさんは野外ライブ、上のはどっかお出かけ。
下のは大学の勉強合宿だったようだ。
先週買った大根おろしにポン酢。
外国の牛肉をしゃぶしゃぶにして。
それと、残っていたジャージャー麺のタレ賞味期限切れ。
麺は買ってあった、それとイカフライ。
そんなんで、呑んでいた。
ブラタモリの後、かのストレイシープについていたDVD。
やっとみた、オーバルのツアーライブ。
ライブ感で、呑んでいた。

今朝は、4時前に目が覚めた。
5時をそこそこ過ぎて、半に近い時間。
そこから朝ラン。
まだ、暑さはあるから、はやいほうがいいのだが。
いつもの日曜のコース。
お腹はわりと落ち着いている、いいかんじで出たので。
下肢を使っていたような、やや足に来た。
薬師池は、蓮の花まだちょっとある。
今回は、真光寺川のあたりで、心拍がかなり厳しい?
足は動くので、これはややの熱中症だなと。
暑い盛りより、残暑の時期のほうが厳しかったりする。

はしりきれればいいやと。
洗濯は外に干す。
日美は、レンブラントの夜警である。
門外不出なので、映像だけ。

食らって、12時前に戻ってきた。

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