としくんさんの他のレビュー
コメント
Kさんと遭遇したようですね。
塩の特製には帆立のコンフィが乗るんですね。
最近の新店は特製だと1400〜1500が
当たり前になってきましたね💦
NORTH | 2023年6月17日 07:26としくん(週休2日)さん、おはようございます。
柴崎亭は素晴らしい出来で響きまくりでした👏(・_・)スバラシイ
しかし価格が気になります🥺
そしてナイトウォーカーにとって訪問時間外の店が増えて悲しい限りです( > < )
ひゃる | 2023年6月17日 08:18おはようございます
お店を出たらバッタリ平日なのに凄いです
こないだはモンさんとバッタリだったようですし
やはりとしくんさんが塩を食べに行く時には
麺が類を呼ぶ確率上がるような気がします
キング | 2023年6月17日 08:24こんにちは。
カメさんとドッキンコだった日ですね。
貝まみれの日々を過ごしているようで(苦笑)。
glucose | 2023年6月17日 08:28ホタテのコンフィってのに惹かれます。
🧂食べたいけど一度行ってるしなと。
RAMENOID | 2023年6月17日 08:40こんにちは。
スープは私的には優しすぎな印象でした。
デフォだと貧弱な感じでしたが特製は豪華ですね。
蘊蓄はインスタです。
kamepi- | 2023年6月17日 08:54今日は。😊
塩が出たので今週末に行こうと思っています。
中々の様ですね。楽しみにしています。😋
mocopapa(S852) | 2023年6月17日 09:09おはようございます
柴崎亭出身の方らしい1杯ですね♪
偶然バッタリにもあったみたいで😄
ヒデ | 2023年6月17日 09:17こんにちは☆
貝を駆使した出汁に合わせて帆立のコンフィもトッピングされるんですね。
神威豚って北海道は日高地方のブランドでしたっけ?
以前お客様から聞いたような…。
整えられた麺線と整然と並べられたトッピングが出身店を彷彿とさせますね。
ノブ(卒業) | 2023年6月17日 10:28塩が出ましたね。
スープの想像、
当たらずとも遠からず以上で流石ですよ。
私もソロソロ考えます。
1週間ぶりにレポ上げしました。
よろしければ。
おゆ | 2023年6月17日 10:44どもです!
狙いすましての塩訪問ですね!
塩だとよりシジミなどの成分の感知も強そうです
早く煮干し出てほしいなぁ
さぴお | 2023年6月17日 10:55こんにちは♪塩がリリースされたのですね。美味しいお店でしたので塩も気になります^ ^ 煮干しもリリースされれば何処かで再訪してみようかと思います
xxxx | 2023年6月17日 12:34どもです。
塩がリリースされたんですね✨
もう一度行くことになりました❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月17日 12:43こんにちは
色からして貝の旨味たっぷりですね。
棣鄂の麺なら合わせてくるだろうし、高いポジションでの安定感を味わえそうです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年6月17日 13:05こんにちは。
券売機の写真見ると、赤ワインや白ワインなどもあるみたいですね!アルコールが全解禁されてから行ってみたいです🤣
poti | 2023年6月17日 15:43こんにちは。
皆さんしっかり行かれてますね。
明らかに出遅れですが、ゆるりと行きます。
やっぱりネコが好き | 2023年6月17日 16:19こんばんは!
これまたなんとも美しい盛り付けで・・無機質で違和感な感じの煮卵もちゃんと下に目立たないように・・
素晴らしいです!
みずみず | 2023年6月17日 18:11蛤は入っていませんでしたか(笑)
飾らないとしさんが好きです◎
京都の棣鄂さんの麺は、長野で修行されたあのお店でも使われており大好きな麺です◎
虎ん黄色 | 2023年6月17日 20:58こんにちは
塩の登場を待っての初訪ですね。
更に煮干しなども控えている感じですね。
このタイミングをずらしての提供も
うまくニーズに合っている感じですね。
ももも | 2023年6月17日 21:22続いてどうも~!
今さっき、亀サンにもコメントしたところです。
柴崎亭系列は好きなので、いつか機会を作って食べたいです♪
バスの運転手 | 2023年6月18日 11:43
としくん
hiroto
Rio_ramen


トシ





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 特製塩
[価格] 1450円(特製分400円含む)
[スープ] 魚貝/清湯
[味] 塩
[麺] 細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、ホタテコンフィ、ワンタン、味玉、小松菜、ネギ、穂紫蘇、ライム
[卓上] なし
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12807911214.html
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塩がようやくリリースされたので、待ってましたと早速初訪問。
雨の平日開店直後、ちょうど1順目が埋まったところで外待ち3番目。
15分強で店内にとお声が掛かった。
券売機に向かうと赤×点灯のボタンがほとんどで、麺で生きているのは、醤油、特製醤油、塩、特製塩の4種類のみ。
もうオープンから1か月だから、オペ慣れにかなり慎重なご様子だ。
もちろん「煮干」も未だ提供されていない。
まあ、私は最初から「特製塩」狙いだったからノープロブレム。
カウンター席は結構高さがあり、椅子もそれに合わせてあるから、小柄な方などちょっと苦労しそうだね。
木盆に箸とレンゲをプリセット。
黒とグレー基調のスタイリッシュなお店に、イケメンイケジョ揃いのスタッフがピタッと嵌まっている。
着席から5分強でラーメン登場。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12807911214-15299563158.html
■ スープ
やっぱりこう来ましたか的な薄濁り色。
でも流行りと分かってはいても、口いっぱいに広がる貝の旨味に思わずニンマリしてしまう。
店内に蘊蓄類が見当たらないので、アホ舌を駆使して、シジミ、蛤、ホタテあたりをクセのない魚介が支えていると妄想。
動物出汁は前に出て来ない。
円やかで僅かに熟成感があるのは、塩ダレにお酒でもお使いなのか。
他店の貝出汁にない個性も垣間見えて、もちろん美味しい。
注)昨日カメさんのレポによれば、正解は「帆立、昆布、蜆、純米酒のみ」とのこと。
蛤は入ってなかった💦けど、まぁ大ハズレでも無かった🤣
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12807911214-15299563211.html
■ 麺
京都の麺屋棣鄂(テイガク)製という、やや扁平なで細めなストレート麺。
加水やや低めな麺を適度に茹で切り、ライトなムギュパツ感としなやかさの合わせ技で迫る。
今となっては他店でも近いタイプが増えて来たが、棣鄂さんの麺は以前からこんなメリハリが効いて、味わい豊かだった。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12807911214-15299563260.html
■ トッピング
チャーシュー、メンマ、小松菜、白髪ネギ、ライム、穂紫蘇がデフォトッピで、特製にはホタテ、ワンタン、味玉が追加になる。
チャーシューは大ぶりな肩ロースの低温調理を二つ折りにしてある。
ラーメン店では耳慣れない神威豚をお使いとのことだが、熱が入ってもソフトで旨味が滲み出るような中々の逸品。
その上にホタテコンフィが2切れ、ライムを挟んでいる。
食感はほぼ刺身に近く、旨味の凝縮はそれ以上かも知れない。
ホタテの下に隠れたメンマはシナシャク食感、薄味で主張控えめなタイプ。
2個のワンタンは粗ミンチに生姜が香り、チュルンとした薄皮共々美味しい。
見た目以上に味わい深い味玉、時折りフワッと香る穂紫蘇。
トッピングのレベルは一様に高く、丼内で調和しているようだった。
[トッピング全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12807911214-15299563298.html
[ワンタン]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12807911214-15300114633.html
■ 感想など
流行りの貝出汁にも個性を注ぎ込み、棣鄂麺とのカップリングは安定感揺るぎない。
トッピングには上質感と調理技術の高さが滲み出ている。
オープンからひと月、満を持してのリリースだけあって、まあ非常に良く練られた秀作でした。
待っていた甲斐がありましたよ。
今後、煮干や限定麺の登場も楽しみです。
ご馳走様でした。
遅ればせながらオープンおめでとうございました㊗️
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン、トッピング
・減点ポイント: