コメント
後方ライトは撮影の敵ですねw
もっとフレンチっぽいのかと思ったら、
しっかりラーメンなんですね。
NORTH | 2023年6月21日 07:49おはようございます
新店舗皆さんの情報量凄いです
並びはかなりあるんですね
日本語とフランス語の合体の店名
ネーミングも上手いですね
これで麺もソバージュっぽければですが
スープに合ったストレートのでしたか
キング | 2023年6月21日 07:54新店レポートお疲れ様です。
なかなかハイレベルな一杯の様ですね。
7月商用で池袋にいくので、
チャンスあれば立ち寄ってみたいです。
YMK | 2023年6月21日 08:29どもです。
全然知らないお店でした😅
こう言う麺顔好きなんですよね💓
すぐに行っちゃうかも(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月21日 08:44としくん(週休2日)さん、おはようございます。
ソバージュといったら飯島直子を思い出してしまいますよね(b´∀`)ネッ!
もしくは網浜直子か飯島愛でしょうか??
意外と浜田麻里っていう意見も多いかも|ノo・)ヒソヒソ
黒さつま鶏のスープなら2リットルは軽く飲めそうですね♪♪
ひゃる | 2023年6月21日 08:55こんにちは。
黄金色のスープに惹かれますがもう一押し欲しい感じでしたか。
醤油で行ってみようかな、悩みます。
kamepi- | 2023年6月21日 10:28水菜でなかった青菜は何だったのでしょうか???
神栖、行かれたのですね(笑)
虎ん黄色 | 2023年6月21日 10:49未知店ですが、フレンチ畑ですか。
既に人気がありますね。
今後にも期待したいところですね。
鶏ムネ肉の体温調理ですか?苦笑
おゆ | 2023年6月21日 13:46こんにちは。
黒さつま鶏は龍介さんで結構頂きましたが美味いです。
貴重な地鶏なので食べ比べてみたいですね。
glucose | 2023年6月21日 14:20こんにちは。
新店レポ乙です!フレンチ出身とのことで、洋風ラーメン大好きなので気になります^^写真とレポの内容からはあまりフレンチ感は感じませんが🤣
poti | 2023年6月21日 17:10どもです!
某店舗で黒さつま鶏よりも『さつま鶏』こそが真のさつま鶏的なことを聞いてしまって
やや黒さつま鶏へのテンションが邪魔されます。我ながら情報でラーメン食ってるなぁと思います。
こちらはフレンチ技法でスープを炊いてますか。
餡にハーブ混ぜるとかなかなか面白いですね。
今度やはり狙ってみます。
さぴお | 2023年6月21日 17:56今日は😋
フレンチ出身なのでもっと洋風かなと思いましたが
しっかりラーメンしているんですね。
確かに特製は量じゃなくて特別なものがあると嬉しいですね。
mocopapa(S852) | 2023年6月21日 18:03こんにちは☆
そんな理由での屋号でしたか。
ヘアスタイルではないんですね(笑)
高校生の頃、ロン毛にしてソバージュにしたら不評ですぐにショートにした思い出があります。
フレンチご出身という事で見えないところにその技法が使われてるのでしょうか。
すでに人気店になってるようですね。
ノブ(卒業) | 2023年6月21日 18:48今レビューしてる日のラストがここでした。
私ももう少し響くと思ってました。
採点はこれくらいか、ちょっと高いくらいで。
RAMENOID | 2023年6月21日 21:37こんばんは♪気になっており訪問考えてましたが、なるほどです。厚みがもう少し必要でしたか…。もう少し落ち着いた頃にでもと思います
xxxx | 2023年6月21日 22:35こんにちは
ソバージュと聞くと、1980年代後半を思い出します。
でも店名の由来はとしくんさんの通りでしたか。
トマト系のメニューでも出していただきたいです。
ももも | 2023年6月22日 07:44どうも〜
フレンチからの挑戦とは心機一転ですね。
確かにこういう淡麗清湯って他との差別化が図りづらい鴨?
トッピングや味変なんかで独自性を出せるかどうか…
ペンギン軍曹 | 2023年6月22日 08:36おはようございます
フレンチ出身ってゆーと牛骨をイメージしますがラーメン屋の基礎をちゃんとやってるみたいですね
フレンチ風を吹かさないところに好感が持てますね~(^^)
Stag Beetle | 2023年6月22日 10:24こんばんは!
フレンチご出身の片鱗は、あまり見受けられなかったんですねェ~
池袋で行けそうなお店を探してたんで、洋の限定が提供されたら追随してみようかな😊
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年6月22日 19:04
としくん



ラーメン屋けんちゃん
40Clockers





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 特製塩らぁ麺
[価格] 1400円(特製分450円含む)
[スープ] 鶏/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(160g位)
[トッピング] 鶏チャーシュー2種、ワンタン、味玉、鶏節、水菜?、ネギ
[卓上] ミル挽きブラックペッパー
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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フレンチご出身という新店へ。
店名は「そば」とフランス語の「ジュ(だし汁)」の組み合わせだとか。
定刻数分前で18番手💦、そのまま開店となり2順目9番で暫く並ぶ。
食券先買いの際に店内を見ると、カウンター長辺7席だけで営業し、手前側は2名用の中待ちスペースとして使っている。
だから自分は実質3順目だった。
30分で中待ち昇格、更に10分で着席。
スタッフは店主さんご夫妻+お嬢さんっぽい女性で、スープと麺は店主さん、盛り付けは奥様と分業しているのが回転に繋がっているようだ。
店内には「黒さつま鶏」のPOPが立っていて、先日神栖の「龍介」さんで突き抜けたのを思い出して期待が膨らむ。
着席から7分ほどでご対麺。
ありゃ、この店も写真に自分の陰が写り込むよ💦後方ライトは大っ嫌い。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12808708949.html
■ スープ
フレンチの技法がベースと聞くとコンソメやブイヨンをイメージするが、実際の味わいは確りラーメンした鶏感満開のスープ。
油のインパクトに頼らず、魚介が密かに支えている風でもなく、とにかく黒さつま鶏の旨味の凝縮に徹しているようだ。
鶏水系にも通じるシンプル性だが、その旨味は強さと上質感を携え、さすがと思わせる美味しさ。
時折り鶏節がアクセントを付けてくれる。
それでも後半は、ちょっと厚みや起伏が欲しくなったのは私だけだろうか。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12808708949-15302069928.html
■ 麺
菅野製、全粒粉入りやや細めなストレート麺。
ムギュパツ食感が冴える低加水麺で、後半はややダレてくるが麺味との一体感は増す。
中盤あたりの麺が最もフィットしていた感じだろうか。
スープを吸うせいか、麺量はそこそこ多めに思えた。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12808708949-15302070016.html
■ トッピング
チャーシューは鶏ムネ肉の低温調理と、皮付きモモ肉のローストが3枚ずつ。
これも黒さつま鶏なんだろうか。
ムネ肉はしっとり仕上げで、ジューシーな旨味にハーブが香り、香ばしく焼かれたモモ肉は、適度に残した食感と滲み出る旨味が絶妙。
2個のワンタンも鶏ミンチっぽい肉餡にハーブが効いている。
肉類にはハーブ香を優しく載せながらも、素材本来の味わいを前面で感じさせてくれて、さすがと思わされる。
味玉も然り。
青葉は水菜かと思ったのだが、独特な風味があった。。。何?
その上に、アクセントの鶏節が載せられている。
特製はチャーシュー2種×2、ワンタン2個に味玉が追加で450円。
このレベルならお値打ちと思う反面、製法を変えた特製肉あたりが混ざっていると更に華やぐかなとも感じた。
[トッピング全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12808708949-15302209532.html
[鶏チャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12808708949-15302070027.html
■ 感想など
スープからトッピングまで、鶏の美味しさを突き詰めることに拘った塩らぁ麺。
フレンチならではの調理技術が支えているのでしょう。
ただ正直、私みたいな駄舌には鶏水系他店のスープとの違いが明確に分からなくて、もうひと押し厚みがあればと感じたのも事実。
券売機には「限定麺」ボタンも用意されていたので、洋に振ったラーメンも期待したいですね。
ご馳走様でした。
オープンおめでとうございました㊗️
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン
・減点ポイント: