Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
どもです。
奇をてらわないラーメンが固定客を
掴むと思ってます。
ココも再訪問したい店ですね😋
寝過ごしましたが二駅先でギリ降り
上り最終には余裕でした(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月26日 09:13Dr.KOTO@夏のつけ麺フェアさん、おはようございます。
🐰ܮ🥕の店はちょっと前に行こうとしていたんですよ( ᐢ. ̫ .ᐢ )
でも毎日ラーメンは食べられないですよ!?
ひゃる | 2023年6月26日 09:57KOTOさん、フェア期間正につけ麺オンパレードですね💦
こちらのお店は人形町界隈で一番好きなお店でして、特に和を感じるスープのラーメンが好きなのですが、レポート拝見し久しぶりにつけ麺も食べてみようと思いました
どんどん | 2023年6月26日 10:16おはようございます!
ですよね、突出した高得点よりもそこそこの点数なメニュー目白押しなお店の方が来店回数増えるんですよね。
雨垂 伊砂 | 2023年6月26日 10:33こんにちは。
きれいな麺線ですね。
美味しそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年6月26日 11:01外勤時ランチの後半にしてみます。
おゆ | 2023年6月26日 12:11どもです。
こちらはオープン当初に行きましたね。
目の前で説教している所を見せられて食欲が無くなった記憶がありますね。
その当時の新人さんは今もやっているのでしょうかね。
scirocco(実況中継風) | 2023年6月26日 14:51懐かしの兎屋。スープも良かったですが、麺も個人的には好きでした。
つけ麺フェアとのことで、この時期に最適ですね!レビュー楽しみにしております!
KOTOさんの写真では素麵みたいな感じな色なので、他の人のを見るともう少し黄色っぽいです。
中華麺で間違いないですね。
すてぞー | 2023年6月26日 18:56こんばんは。
普段使い向きの一杯という感じなんでしょうね^^
艷やかな平打ち麺が美味しそうです♪
啓太 | 2023年6月26日 21:12こんにちは。
醤油つけ麺ってたしかに毎日でも頂けそうです。
でも店名がどうしてもなじめないのですが。
glucose | 2023年6月26日 22:29スープの質感がいい感じですね。
麺もきれいだし、おっしゃるとおり毎日いけそう。
カナキン | 2023年6月26日 22:50こんばんは!
スープ党な僕はつけ麺滅多に食べないですね。
けどここのは毎日でもいけますか、、一口食べてみたいかも笑
ダイエットマン | 2023年6月26日 23:02おはようございます。
ラーメンとつけ麺でやってるのでお店のコンセプトがそんな感じなんでしょうが何故か食べたい
Stag Beetle | 2023年6月27日 08:53KOTOさん、こんにちは。
期間限定改名ですね。
こちら吉左右に間に合いそうに無い時によく行くのですが、夏のつけ麺フェアとのことでつけ麺を食されたのですね。
どんどんさんが仰るようこちら個人的にもラーメンがイチオシです。やや海苔が残念ですが、小松菜も入り栄養バランス良かです。
今と昔では、恐らく厨房のスキルが全く違う気がします。客引き(失礼)と接客案内担当の女性に、厨房は2人。3人の連携が大変良く、そのてきぱきとした仕事ぶりから、これから配膳される品物に対する期待感が膨らみました。実際品質は高かったです。
ラーメンの方が券売機の上段に位置してましたので、ウリはラーメンなのでしょう。それは分かったのですが…何せおいら、今は夏のつけ麺フェア絶賛(主観)開催中やけん、つけ麺一択ですw
ラーメンは未食ですが、恐らくつけ麺の方向性から推察するに、同一のポリシーで味を設計していて、日常的に飽きる事なく食べられる、そんな品物がリリースされていると思います。フェアが終わったら、また伺って食べてみたいですね。
写真のホワイトバランス出来るだけ頑張る派のおいら的には、この写真の発色には最低限ながら達成感があります。黄色っぽくなっている写真は、マゼンダの発色が出過ぎだと思います。
店名が馴染めない?只のカワイイうさぎさんですよ!
Gから始まる何処ぞかの球団マスコットと誤認されているのでわ? w
Dr.KOTO | 2023年6月27日 17:44美味しそうですが
兎ちゃんの店名に後退り(笑)
虎ん黄色 | 2023年7月2日 19:38ラビット、、、ラビット、です。
ジャイアントは関係ございません! w
Dr.KOTO | 2023年7月3日 11:17
Dr.KOTO
zenさん
千年
7848
ぐっちおぐっち






丁寧な調理で配膳も迅速。流れる麺線、平打ちストレート太麺は張りが強く歯応えがあり、何より喉越しが素晴らしい。香り爽やかで、癖のなさが光る。
スープは鶏がら、豚骨をバランス良く掛け合わせ、煮干など魚介で深みを醸すデザイン。塩味や油分より素材の元気にフォーカス、粘度こそないが、ソリッドな旨味が常に麺に絡んでくれる。麺が素直なため、主役は常にスープだ。
味に起伏があり、細切りチャーシューやメンマもたっぷり入るため、最後まで飽きを覚えない。配点こそ75点だが、ふと食べたくなる味、飯の選択に悩んだ時の切り札となる存在。毎日食べられる一杯とは、こういう品物だと思う。