コメント
こんばんは
ケンちゃんラーメン一度は食べてみたいです
本店はおろかインスパイアすら食べた事なく。。。
ダイエッターにはビビる背脂
なんとも魅力的なワードじゃないですか
青春18切符はこの夏やりそうですね!
見事な前フリ🤭
キング | 2023年6月28日 01:00山形行った時、酒田の本店にら行き損ねましたね。
身入りのある山形店には行ったのですが、私が行った時刻は身が品切れでした。
この店の方が美味しいですよ。
RAMENOID | 2023年6月28日 04:54おはようございます^^
山形秋田遠征、楽しみですね。
ケンちゃんラーメンは店舗数が結構あるので
巡ってみるのも良いかも。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2023年6月28日 06:12どもです。
ケンちゃん系は川崎にありますね😜
食ったこと無いですが身入りって言うんですよね❗
私も未食なので、気になってました🤭
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月28日 07:32お早うございます!
山形酒田市のケンちゃんらーめん本店へ行った時、食券の番号がキリ番だったから海苔をサービスしてくれたので味だけではなく良い思い出になってます。
「身入り」頼めばそうなりますよね笑
僕ももう一度東北でラーメン食べ歩きしたいと常々思ってます。
ダイエットマン | 2023年6月28日 07:36おはようございます😃
ケンちゃんは山形と酒田本店で食べましたが
スープも麺も山形の方がインパクトあったような。
この酒田さんも山形に寄せてるんでしょうか。
でもなんと言っても(地名の)酒田が源流ですからね。
としくん | 2023年6月28日 08:58こんにちは。
ケンちゃんは酒田、山形、大山で食べましたが店によって大分味が違いますよ。
個人的には大山が一番好みでした。
身入りは脂身の塊がポンと入ってる感じなんで、この写真の見ためとは違う感じです。
kamepi- | 2023年6月28日 10:01おはようございます!
好きなもの食べて痩せましょう!!
遠征情報お待ちしております(笑)
雨垂 伊砂 | 2023年6月28日 10:17おはようございます。
食べたいラーメンを食らう♪
正解だと思います。
ブックマークしてから行けてないのですが
本場を知らないゆえにと言った感じでした。
関東チューニングから入るのも
ありですね♪
( • ̀ω•́ )b ✧
麺スタ | 2023年6月28日 10:27さぴお(減量中)さん、こんにちは。
懐かしい記憶が呼び起こされましたね。
小田公園の子供の遊ぶ声を聴きながら待ったことも昨日のようです☀︎
ホントは相当前なんですけどね...
あの頃の思い出と一緒に食べてみるのもありかもしれませんね。
ひゃる | 2023年6月28日 11:36さぴおさん、こんばんは。
川崎駅から随分と歩きましたね。
200kcalは相殺でしょう(^з^)✨
自分も本場は無いですね。やはりお店で違うでしょうね。
ラオタ魂、復活🔥
山形、秋田の麺活行脚も良いですねぇ。
グロ | 2023年6月28日 20:03こんにちは☆
コレはなかなか中毒性がありそうな…。
確かにダイエットを気にしてたらこのアブラは少々危険な香りがしますね(笑)
でも食べたらきっとまた行きたくなるんでしょう。
ノブ(卒業) | 2023年6月29日 15:51
さぴお
猫のブッキー
saima
久我衣
かーびぃー






どうも、さぴおです
■ケンちゃんラーメンインスパイア!煮干しと身(アブラ)のソリッド&インパクト!!
本日紹介するのは『手打ち中華そば 酒田 河原町店』さん。
こちらは川崎駅よりだいぶ工場地帯方面に本店を持つ
手打ち中華そば 酒田さんの河原町店。
本店に5年前に訪問し、ケンちゃんラーメンというものに初めて触れました。
そのおいしさに魅了されてしまった次第。
実はこの日は大森駅を拠点として麺活する予定しておりましたが、
このお店の存在が頭をよぎって離れません。
「食べたいものを食べよう!」と急遽予定を変更して川崎駅まで足を上します。
川崎駅から徒歩20分くらいだったかな。
土曜日10時50分ごろに到着。開店前待ち先頭。
開店時には2人待ちでした。緩めな客入りですね。
定刻通りに開店。
券売機にて『しょうゆ中華そば800円』を選択。
他には『塩中華そば』や『まぜそば』というメニューもありました。
あとはトッピング違いですね。
食券提出時に『身入り』とコールすれば固形アブラを入れてもらえます。
店内はカウンターのみ。男のラーメン屋たるワイルドな雰囲気。
ほかの客を見回しても男性客のみですね。
ラオタっぽい雰囲気の方は少な目かな。
提供は順調です。
●実食
おお~…これはダイエッターには少しビビる背アブラの量ですね。
スープからいただくと
醤油のキレが鋭く走り抜けますね。塩気高くショッパめでビシっと味の輪郭を形作っておられる。
そこに煮干しのビターさが効いていますね。
なんだか煮干しの利かせ方がシンプルなんだけれど、それが故にローカルさを感じます。
僕はまだ未熟故に本場山形ではケンちゃんラーメンは未訪問。
店舗によって味が全然違うとは聞きますが、こんなニュアンスの味わいなのかな?
僕が想像するに煮干しの利かせ方はこんな感じなんだろうけど
醤油ダレは抑え目なんじゃないかと思いますね…。
その真相を究明するためはやはり本場山形のケンちゃんを味わうしかない…!
八戸にもあるので、そちらのケンちゃんでもいいのですが…。
ローカルみが強くてかなり好きなスープですね。
麺は畝っていて、やや固茹で仕様。
ゴワムチっとした啜り応えがある暴れ馬。
スープが清湯ベースだと、この麺の存在感は非常に高くなりますね。
以前、足立の『山形屋』でガチの山形のケンちゃん直送の麺を使った限定をいただいたことがあります。
その時の麺はなんというか『こういうモツあるよな?』という
ウネリ、形状、食感がエグい、完全にやっちゃってる麺だったんですよね。
この麺でも相当食べやすいというか関東チューニングの麺なのでしょうね。
チャーシューは低温調理?とも思えるような肉々しい食感。
小さいメンマのキンスーメンマがあるのが山形らしさを引き立てているね。
さらっと完食。
やっぱり好きだなぁケンちゃん。
この夏はラオタの魂を取り戻して青春18麺活復活し
山形、秋田あたりを巡ってしまうかもしれません。
ごちそうさまでした。