コメント
どもです。
チャーハンだけでも、ラーメンだけでも
ちょっと足りないのよね😅
町中華屋さんはいいとこついてきますよね🎵
コレはチャーハンメインですね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年7月7日 16:11朝からスーパー銭湯行って、そこからラーメン(チャーハン)ランチとは、のんびり最高な休日ですね。状況が許せば、ビールがさぞかし合うでしょうねぇ。
ラーメンは脇役のようですが、主役のスープとしての役割はそれはそれで重要ですね(^^)
おぉ!この炒飯♪
2018年の散達のみんなの町中華特集で、
ブックしてきました。このセット、アリですね♪
おゆ | 2023年7月7日 20:05つちのこさん、
これは明らかにチャーハンが主役ですね。
上に挽肉がたっぷり載っている?
ラーメンは付け合わせのスープのような存在かもしれませんね。
まなけん | 2023年7月7日 21:26つちのこさん、こんばんは。
ラーメンは確かに寂しげな感じに見えます。
あなたはいつも笑ってる〜とは言い難いですかね。
オクタゴンタイプはバーリトゥードを連想させるんですけどね…
ひゃる | 2023年7月8日 00:31ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
どっちも単品だと量的に不満ですが、Wで頼むのは多すぎなのが町中華ですよね♪
もうそろそろ、単品でも十分なジジィになるんでしょうね(^^)
つちのこ | 2023年7月8日 09:41バフさん、コメントありがとうございます!
高円寺からだと電車利用で40~50分、バイクだと20分なので、ビールよりも時間を優先しました(^^)
あっ?!赤羽行きのバスを利用して環七を北上する手もありますね♪
つちのこ | 2023年7月8日 09:44おゆさん、コメントありがとうございます!
町中華はべ炒orパラ系どちらかに偏りますが、こちらは中間のあっさりでした♪
回転は早くないですが、そういう空気感含めて町中華ののんびりさも好きです(^^)
つちのこ | 2023年7月8日 09:46まなけんさん、コメントありがとうございます!
炒飯に乗っているのはミンチ肉ではなく細かく刻んだチャーシューです♪
脂の少ないチャーシューで、パラっと感がUPして唯一無二なタイプです(^^)
つちのこ | 2023年7月8日 09:48ひゃるさん、コメントありがとうございます!
町中華炒飯のオクタゴンは、1993年にUFCが出来るもっと以前からありましたよね(@_@)
シューティング(現・修斗)で、ケージではなくオクタゴンタイプのリングを後楽園で使用していた時よりも、炒飯のオクタゴン皿の方が先輩ですね♪
つちのこ | 2023年7月8日 09:53こんにちは!
歴史ある町中華のようで、セットも1000円以下で定食も豊富そうで近所にあったら嬉しいですね☺️
川崎のタッツー | 2023年7月8日 16:38こんばんは。
チャーハンが人気のお店なんですね!こちらではおススメのようにセットメニューを頼みたいです^^さやの湯処、数回しか行ったことないですが、お気に入りのスーパー銭湯です♪
poti | 2023年7月8日 22:44川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
落ち着いた雰囲気かつ清潔感のある町中華店でした♪
炒飯の夢移転として雑誌やメディアで取り上げられる事が多いようです(^^)
つちのこ | 2023年7月10日 11:36potiさん、コメントありがとうございます!
23区内な上に最寄り駅からも距離がある「さやの湯処」さんへ数回も訪問しているとは、さすが温泉マスターのpotiさんですね(+o+)
徒歩圏内の銭湯はプラッと行っていましたが、最近になってスーパー銭湯に目覚めましたので、都内でおススメがあれば教えていただきたいです♪
つちのこ | 2023年7月10日 11:40
つちのこ
三日月
ЯAGE®︎
mocopapa(S852)
スージーのなのなQ






シューイチやら某マツコの番組、タクシーのグルメドラマ等々TVでも取り上げられ、機会があったら行きたいナと記憶の片隅にあり、最寄り駅(志村坂上)からも少し距離はあったがバイクでの訪問だったので、バイクは銭湯の駐輪場に停めたまま徒歩で訪問
土曜の13:30だとランチのピークかなと思いつつ暖簾を潜ると、2卓あるテーブル席もL字型カウンターもほぼ埋まっていたが、先客にカウンターをちょっとだけ詰めてもらって1席分確保
麺メニューはラーメン(600円)、塩(650円)、塩バター・ワカメ・ワンタンメン・もやし・タンメン(各700円)、コーン・カレー(各750円)、メンマ・ミソ(各800円)、台湾・ニラソバ・広東・五目・坦々・チャンポン(各850円)等々あり、定食も充実している
炒飯に半ラーメンの付いたセット(900円)を6割が注文し、残り4割は単品炒飯オーダーという下馬評通りの炒飯(単品700円)人気の中、例にもれず炒飯&半ラーのセットを口頭注文し、先客のオーダーも詰まっており着盆まで約30分
町中華らしくカウンターの下部分に雑誌やコミックが隠れており、こち亀を1冊読み終わる寸前で提供された一杯は、オクタゴンタイプの皿に1人前の炒飯が盛られ、ラーメンは小ぶりな丼で並びチャーシューの存在は無し
噂のチャーは置いておいて、麺が伸びないうちにラーから実食を始め麺をリフトアップすると、黄色味を帯びた中細の中華麺が顔を出し、この系統だとコシは弱めかと思いきや、噛み応えもしっかりし気持ち若めな茹で上がりで、麺量は半だけあってチト物足りない
麺のボリューム不足を補うようにシャキシャキ感もあるもやしは多めで、細めなメンマの存在もありがたく、動物系がファーストタッチで香ったが後から煮干し系の旨味も残るスープは醤油っ気もキツくなく、じんわりと染み入るが温度はかなり熱め
卓調は一味・黒コショウとラー油・醤油・酢の餃子セットが揃っていたがノー味変のまま麺&具材を完食し、チャーへレンゲを進めると、細かいカットのチャーシュー部分を崩すのが惜しいビジュアルで2つ乗ったグリンピーがキュート
しっとりしつつも決してオイリーではない油の廻り具合から、幅広い年齢層にも受け入れられそうな仕上がりをしており、塩分もきつくない味付けで高血圧要注意者にも優しいが単品だとちょっと物足りないボリューム感なので、成人男性ならこのセットがおススメメ