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095_8kmワンタンメン(¥800)※ワンタン5個https://www.instagram.com/p/CuuNaMzy7ZB/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==【193pcs(instant 6pcs)_cloud drink total quantity/2023】完全に見縊っていたらしく、大きなレンゲを当てがった唇を起点に傾け、想定外の量が思った以上の熱々さで流れ込んだ事に驚いたが、それ以上に、まあその程度だろうと高を括っていた旨さを凌駕してしまったと驚愕の域で舌をぐるぐると巻いた。年一の健康診断を、新宿の甲州街道沿いにあるクリニックで受けているが、日々歩く事を心掛けているお陰で、頗る快調なので今回は精密検査をスルーし、受付をする為の「2」と印字された番組札を入手した時点で、検査後に何処で啜ろうかな?と考え、実際にスマホを操作しサーチし始めた矢先、2番の方と呼ぶ声がした。その定期検診の予約時間が昼過ぎで、解放されたのは15時過ぎだったからかなり遅いランチタイムが余儀無く、イコール通し営業の店舗で見繕う羽目となり、その中でワンタンを提供する宿題店をと絞り込み、新宿西口エリアの「昌平ラーメン」に、まあここでイイかレベルで決め、900mを歩き向かった。15時20分頃の到着で、先客4〜5人とまずまずだなと券売機に近寄り、豊富なメニュー構成に感心しつつ「ワンタンメン」ボタンを探し見つけ、今日日ワンタンメンが800円は有難い!と心で手を合わせ、そのボタンの真ん中下方の「8」辺りを衝いた。セルフ水を汲み、ズラリと並ぶカウンター席を奥の方まで進み、指定された席に腰掛けながら食券を提出。入店から8分ほどで、テキパキとホール業務を熟す女性店員さんによりドカン!と着丼。丼大きめ!盛りも良い感じだ!と目を輝かせた。ラードかな?熱々に前述した通り驚き、魚介の利かせ具合が実に絶妙だと再び驚かされたのを機に味覚を研ぎ澄ませると、コクウマは力強く口いっぱいに広がりトロサラと舌触る感じを品良く感じさえする、中濃バランス型豚魚スープに「うまっ、やるやん!」と三度驚き、何度かレンゲでおかわりし満足すると、ベージュのスープから透け覗く平打ちらしき太麺が気になり箸に持ち替えた。「麺も良いのかよ、やるなぁ」と厨房でテキパキとオペレーションを熟す大将に称賛の眼差しを送ったほどで、多加水仕様の平打ち太ちぢれ麺がツルプリモチシコと弾けに弾けた。食後の体感だが、麺量はたっぷり250gオーバーとパンパンに満たされた。肉厚肉餡がゴロンと包まれたしっかり系ワンタンを、数える為レンゲにどんどん乗せて行ったら、デカいから5個全部乗った。バラチャーシューは、しっとりジューシーで底抜けに旨く、ごま油が効いたメンマも良かった。海苔もこのスープにドンピシャ合うし、大きめカットのナルトはテンション上がるし、汁麺雲肉竹磯@と全方位死角ナシ!健康診断後の極端な腹ペコからの振り幅のせいか余計に満腹を感じ、店を出てタワレコでチッチの本を買った後、池袋までの4.6kmをスタスタと歩き燃やしたが、池袋から涼しい西武線で広げた文庫本の小さな文字を目で追ってる際、ふと足らない気がし、途中下車した保谷から寝床までの2.5kも歩き帰った。
RDBデビュー前にラーメン半チャーハンを食べた思い出が... チャーハン、作り置きと云うか 前の調理の残りをボールに取っておいて そこに追加して作り、また残りをボールに取っておく と云うオペレーションが嫌だった覚えがあります... お陰様でラーメンの味なんかサッパリ覚えておらず(爆)
かつてこちらで何度かラーメンいただいてますが 侮れないんですよね。 西新宿での商用の折、久々お邪魔したくなりましたよ。
ワンタンメン(¥800)
※ワンタン5個
https://www.instagram.com/p/CuuNaMzy7ZB/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==
【193pcs(instant 6pcs)_cloud drink total quantity/2023】
完全に見縊っていたらしく、大きなレンゲを当てがった唇を起点に傾け、想定外の量が思った以上の熱々さで流れ込んだ事に驚いたが、それ以上に、まあその程度だろうと高を括っていた旨さを凌駕してしまったと驚愕の域で舌をぐるぐると巻いた。
年一の健康診断を、新宿の甲州街道沿いにあるクリニックで受けているが、日々歩く事を心掛けているお陰で、頗る快調なので今回は精密検査をスルーし、受付をする為の「2」と印字された番組札を入手した時点で、検査後に何処で啜ろうかな?と考え、実際にスマホを操作しサーチし始めた矢先、2番の方と呼ぶ声がした。
その定期検診の予約時間が昼過ぎで、解放されたのは15時過ぎだったからかなり遅いランチタイムが余儀無く、イコール通し営業の店舗で見繕う羽目となり、その中でワンタンを提供する宿題店をと絞り込み、新宿西口エリアの「昌平ラーメン」に、まあここでイイかレベルで決め、900mを歩き向かった。
15時20分頃の到着で、先客4〜5人とまずまずだなと券売機に近寄り、豊富なメニュー構成に感心しつつ「ワンタンメン」ボタンを探し見つけ、今日日ワンタンメンが800円は有難い!と心で手を合わせ、そのボタンの真ん中下方の「8」辺りを衝いた。
セルフ水を汲み、ズラリと並ぶカウンター席を奥の方まで進み、指定された席に腰掛けながら食券を提出。
入店から8分ほどで、テキパキとホール業務を熟す女性店員さんによりドカン!と着丼。丼大きめ!盛りも良い感じだ!と目を輝かせた。
ラードかな?熱々に前述した通り驚き、魚介の利かせ具合が実に絶妙だと再び驚かされたのを機に味覚を研ぎ澄ませると、コクウマは力強く口いっぱいに広がりトロサラと舌触る感じを品良く感じさえする、中濃バランス型豚魚スープに「うまっ、やるやん!」と三度驚き、何度かレンゲでおかわりし満足すると、ベージュのスープから透け覗く平打ちらしき太麺が気になり箸に持ち替えた。
「麺も良いのかよ、やるなぁ」と厨房でテキパキとオペレーションを熟す大将に称賛の眼差しを送ったほどで、多加水仕様の平打ち太ちぢれ麺がツルプリモチシコと弾けに弾けた。食後の体感だが、麺量はたっぷり250gオーバーとパンパンに満たされた。
肉厚肉餡がゴロンと包まれたしっかり系ワンタンを、数える為レンゲにどんどん乗せて行ったら、デカいから5個全部乗った。
バラチャーシューは、しっとりジューシーで底抜けに旨く、ごま油が効いたメンマも良かった。海苔もこのスープにドンピシャ合うし、大きめカットのナルトはテンション上がるし、汁麺雲肉竹磯@と全方位死角ナシ!
健康診断後の極端な腹ペコからの振り幅のせいか余計に満腹を感じ、店を出てタワレコでチッチの本を買った後、池袋までの4.6kmをスタスタと歩き燃やしたが、池袋から涼しい西武線で広げた文庫本の小さな文字を目で追ってる際、ふと足らない気がし、途中下車した保谷から寝床までの2.5kも歩き帰った。