コメント
時間帯のよって味が結構ブレる印象もありますが、そこまで含めて老舗の深みと思ってますw
ちょっとスープが臭い時に当たると、テンション上がります。
盛付けもテキトーですから、たまにチャーシューが2枚入ってる事も…。後は、ネギをたっぷり入れて背脂を絡めて食べる。想像するだけで既に旨いですw
Dr.KOTO | 2023年7月24日 07:08時間帯のよって味が結構ブレる印象もありますが、そこまで含めて老舗の深みと思ってますw
ちょっとスープが臭い時に当たると、テンション上がります。
盛付けもテキトーですから、たまにチャーシューが2枚入ってる事も…。後は、ネギをたっぷり入れて背脂を絡めて食べる。想像するだけで既に旨いですw
Dr.KOTO | 2023年7月24日 07:08
さておき表題をオーダー、暫しで着丼。まずはスープを一口。豚骨のコク、醤油の塩味、背脂の甘味、ニンニクの風味が一気に鼻を抜けて行きます!同じ豚骨でも、家系とも博多系とも違う独特の味わいですね。体に悪いと分かっていてもついつい「あと一口」を繰り返してしまいますw
麺は太やや縮れ、加水高めのツルモチ系。コッテリスープに負けていない強さは正にベストマッチです。啜り心地もよく、モチモチ食感と相まって食べ応えも十分。そもそも麺量が一般的なものよりかなり多目ですね。
チャーシューはホロトロ系では無いですが、適度な脂身で肉の味をしっかり残しています。モヤシも強めのスープの中和に一役買っていますね。
総体としては、殿堂入りを果たした王道の一杯と言えるのではないでしょうか。この系統は頻繁に食べる気にはならないものの、時々無性に欲してしまいますね。今後も新規客やリピーターをガッツリ掴み、地域のフラッグシップ店として存在感を示し続けていくことでしょう。