としくんさんの他のレビュー
コメント
スープに白ワイン、緑茶と個性を感じます
鶏・豚・牛の三獣士☆☆☆
牛は珍しいです♪
虎ん黄色 | 2023年7月29日 08:34おはようございます
鶴おかでばったり見かけたのが懐かしいです
子連れだったので食べれなかったけど😭
SR7の確か輝羅で行われた限定チケット購入したような。。。
で、確かとしくんさんは2代目狼煙にその後行かれたような。。、
こちらはその日によって味が違うとか面白いですね
キング | 2023年7月29日 08:52どもです!
かつてのお店の思い出とも触れ合ったような麺活となったでしょうか。
鶏素材たっぷりに魚介がグイグイに聴いてそうで
激しく惹かれますよ
粒山椒を載せたりとトッピングの創意工夫高いのもなかなか
さぴお | 2023年7月29日 10:06あらら、狙ってましたよ。
早めに行きます。
RAMENOID | 2023年7月29日 10:14今日は😊
明日の予定で冷やし狙います。
店主さんわ中々技巧派ですね。
限定も色々やっているし。😊
mocopapa(S852) | 2023年7月29日 10:29こんにちは☆
新店レポお疲れ様です。
やはり暑いと皆さん並びがキツいのか出足はおそめなようですね。
この一杯、ハイレベルなのが見て取れます。
手の込んだ調理と厳選素材でコチラならではのオリジナリティを発揮してるようですね。
ノブ(卒業) | 2023年7月29日 10:37こんにちは。
個性的で面白そうですね。
鶴おかさんの後はなかなか定着してないようなので、2軒目じゃーじゃー
頑張ってほしいです。
kamepi- | 2023年7月29日 10:41こんにちは。
新店レポ乙でーす!↑モコさん一緒にいるときに一緒にいる人にコメ入れしてます?(笑)
タレが白ワインとか使っていて個性的ですね!コメ頂いたように、松戸市民のころは幸楽苑より圧倒的に日高屋使ってました!そして、青森に日高屋はないです😅
poti | 2023年7月29日 10:43どもです。
行かれましたね😆
先週チャンスがあったのに見逃したのが痛いです😢
しばらく無理かも😱
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年7月29日 10:59行ってきました。
確かに独特。
面白かったです。
RAMENOID | 2023年7月29日 11:41こんにちわ~
確信が持てませんでしたが、やはり海鮮ワンタンに入ってたのは枝豆でしたか。
なかなか面白いアイデアですよね。
アルコールとセットだったら、もっと満足度が上がってたと思いますよ~w
たく☆ | 2023年7月29日 12:40こんにちは。
鶴おかさんと親交があり、夏海出身となると自ずとハードル上がりますよね。
素材を日々変えるのも自信がないとできないことでしょう。
glucose | 2023年7月29日 16:28こんにちは
新店突撃ですね。
色々繋がりのあるところからも期待が高まりますね。
麺友さんも皆さん追従ですね。
ももも | 2023年7月29日 21:43昨日はお疲れ様でした。
スープや海鮮雲呑が個性的な様ですね。
おゆ | 2023年7月30日 07:30こんにちは♪新店おつかれさまです^ ^個性あるスープ気になりますね。猛暑で並びは厳しいですよね。機会があれば訪問してみたいです^ ^
xxxx | 2023年7月30日 13:03おはようございます。
新店レポお疲れ様でした。
味玉の色が凄いですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年7月31日 06:36新店レポお疲れ様です。
夏海は良い印象がないのですが、
こちらは個性的で面白そうですね。
NORTH | 2023年7月31日 10:35としくん(徐々に復活)さん、こんばんは②
蘊蓄もチクリといい感じですね🐝
こんな感じの麺なら飽きずに食べられるかもしれません。
真っ赤なチャーシューが幸田シャーミンぽいですね🐷
ひゃる | 2023年8月1日 18:51続いてどうも~!
コチラ、たく☆サンのレポで知ったんですが日本酒が置いてあるとの事で気になってました。
てか、場所柄、としサンは早々に行くと思っていたのでレポ楽しみにしてましたよ。
「鶴おか」サン時代、この場所ではご一緒させて貰いましたし自分も行きたいと思ってます!
バスの運転手 | 2023年8月2日 22:46
としくん
⚽️チェケ☠️♏️
野菜マシ

なまえ
パットの星☆彡





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 特製塩らぁめん
[価格] 1300円(特製分250円含む)
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、ローストビーフ、肉ワンタン、海鮮ワンタン、味玉、海苔、ししとう、大葉、ネギ、実山椒
[卓上] なし
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12813974962.html
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懐かしい「鶴おか」さん跡地にオープンした新店へ。
もっとも、「鶴おか」が「Handicraft Works」として八潮に移転した後、此処に入ったラーメン店は3軒目になる💦
店主さんは「麺処 夏海」ご出身。
週末5分前で3番手、開店時には4名と、酷暑のせいか出足はスロー気味。
券売機上には本日の限定麺、限定丼、使用素材等が紹介されていて、「鱧と鴨の冷やしらぁめん」なる垂涎の限定も提供。
でも此方はメニューも券売機も「塩らぁめん」が先頭のお店だから、先ずはそちらからいただこう。
なお「いけ麺」さんの「麺好いブログ」によれば、店主さんはかつて「鶴おか」ともご縁があり、この券売機は鶴岡オーナーから譲り受けたものらしい。
すっかりリノベされた懐かしい空間の、カウンター最奥席に陣取る。
スタッフは店主さんご夫妻?プラス女性1名。
細かい字でビッシリ書かれた蘊蓄を写真に撮り、拡大して読んでいると、着席から10分ほどでご対麺となった。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12813974962-15318199796.html
[この日の限定、食材]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12813974962-15318199790.html
■ スープ
鶏主体の動物系が一歩前に出ているが、魚貝の旨味も負けじと鮮烈。
主たる素材は固定ではないようで、この日ははかた地鶏、カンパチ鮮魚とアサリと案内されていた。
親丸鶏、豚背ガラ、煮干し、鰹節、昆布などが脇を固め、塩ダレに潜んだ魚貝と合わせて、動物×魚介が織りなす一期一会の複層感が楽しめる。
白ワイン、日本酒、緑茶、魚醤などが入ったタレ味も若干個性的。
巷に溢れるバランス清湯のようにシンプル明快でない分、好みが分かれそうな気もするが、個人的にこのオリジナリティは買いだと思う。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12813974962-15318199836.html
■ 麺
菅野製、やや扁平な中細ストレート麺。
加水若干低めで、ボソパツ硬めな食感を基調にしなやかさも併せ持ち、中々存在感がある。
確り茹で切ってあるらしく、終盤までダレを感じずに楽しめる。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12813974962-15318199839.html
■ トッピング
トッピングも中々の個性派揃い。
チャーシューは豚、鶏、牛の3種類。
ホロヤワに煮込まれた豚バラ肉には、ニンニク・生姜が香るタレ味が確りめに付いている。
鶏ムネ肉の低温調理は塩麹に漬け込まれているようだが、風味的にはハーブのような感じ。
赤身肉のローストビーフからは旨味がジュワッと押し寄せ、かなり美味しいとは思うが、僅かに苦手な八角が香ったのは気のせいか?
肉、海鮮1個ずつのワンタンは、日によって素材が変わるようだ。
この日の肉ワンタンは合鴨と鶏ミンチを合わせ、味噌混じりのコク深い味付け。
海鮮ワンタンの餡は鱈と帆立のすり身に、何と枝豆まで入っているそうで、食べ心地は上質なハンペン風。
卵黄濃密なマキシマムこい卵の味玉、煮浸し風のししとう。
ローストビーフに載せられた粒々は実山椒かな。
拘りの詰まった具たちはどれも主軸級で、故に調和より主張的な印象もあるのだが、とにかく手間を惜しまない創作には好感を持った。
特製はローストビーフ、ワンタン2種、味玉、海苔2枚追加で250円だから、かなりお買い得ではないだろうか。
[豚・鶏・牛のチャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12813974962-15318199862.html
[2種のワンタン]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12813974962-15318205197.html
■ 感想など
丼の中に拘りが満ち溢れた塩らぁめんを堪能。
ご出身の「夏海」さんは、型破りせずにバランス良くまとめるイメージがあったので、当店の特にトッピングとスープの個性には少々驚きました。
特製を食べた結果、「麺×スープ」のベーシックな部分への意識がやや疎かになった気もします。
次回は敢えてデフォルトを楽しんでみようかな(笑)
ご馳走様でした。
オープンおめでとうございました㊗️
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン、個性
・減点ポイント: