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コメント
油虎さん名前もラーメンも好きです◎
今、聖地で
水戸の御仁と一緒に虎鯉観ています(笑)
虎ん黄色 | 2023年7月29日 20:09こんばんわです
つくばの油虎さんはお店は知っていますが行っていません。
2号店だと余計行かないですかね。
まぜそばや二郎系はたまにしか食べませんからね。
みそまぜそばより油そばの方が食べて見たいです。
意外と油そばは好きですからね。
しかし…見ため少量そうな食べるラー油で苦しむとは強靭な胃袋なのにデリケートですね😲
黄門チャマ | 2023年7月29日 20:12おばんです ども。
つけそば九六さんの前 いつでも行ける範囲ですが、まぜそば系は どうも食べ方が いまひとつなもんで、敬遠気味です。
でも一度は食べて見たいですね。
村八分 | 2023年7月29日 20:57こんにちは
こちらの味噌もなかなかでしたね。
確かにお値段もう少し抑えてくれると
尚嬉しいのですがね。
ももも | 2023年7月29日 21:23おはようございます^^
まぜそばにしてはちょっと高いかなと思いますが
ランチの一口ご飯無料や卓調の充実で
満足度は高そうですね。
苦しむ原因はラー油?味噌?
少量でも駄目となると辛いですね😢
mocopapa | 2023年7月30日 05:45あれっ、辛いの駄目でしたよね?
なぜ食べるラー油?
まなけん | 2023年7月30日 06:30こんにちは。
土浦市役所の本店はメニューコンプしてしまったのでご無沙汰しています。
こちらには他のメニューもあるようなので追随してみます。
glucose | 2023年7月30日 09:32こんにちは
こちらは油武さんの2号店ですか🤓
味噌ってなかなか味わった方がないので面白そうですね🖐️
今度本店の方へ行ってみようかな🖐️
しかし値段がやはり高くなってきていますね!
シノさん | 2023年7月30日 10:28こんにちは☆
味噌はピリ辛でしたか。
確かに混ぜそばとかだと挽き肉に辛味が付いてたりしますよね。
しかも食べるラー油よりニンニクの方がお腹にはよかったのかも…。
最近は1200円というお値段も普通に感じるようになりました。
ノブ(卒業) | 2023年7月30日 11:03どもです!
ピリ辛でも身体には…
何が体はそんなにカプサイシンを嫌うのですかね?
なんかもうアレルギーなのでしょうね
さぴお | 2023年7月30日 11:16RAMENOIDさん、こんにちは③
食べないラー油の方が賢明ですね!
見るラー油の方が安全そうです(👀)
辛さと痛さは同じ部類のようです🌶
ひゃる | 2023年7月30日 15:18鶏56の店主さんは女性じゃないかもでした。すみません。
さぴお | 2023年7月30日 16:09こんばんは.
辛いのが苦手のレベルじゃないですね.命に関わるかもしれないですから気をつけてください.
私の家族が甲殻類アレルギーで,隠し味っぽく使われたら,洒落にならないほど危険です.
外食もアレルギー表示が義務になると良いのですけど.
こういうことに無神経で無知な人っていますからね(このお店のことじゃないです).
Paul | 2023年8月4日 21:07
RAMENOID
hokyo
らーめんじじぃ

NARU@龍






昼、虎徹さんでミニ丼までガッツリ食べた日の夜。
5月中旬にオープンしたこちらに行ってみることにした。
つくばの人気油そば専門店、「油虎」さんがプロデュースした店、「油武」さんの2号店だ。
土浦本店はいつでも行けるのだが、こちらには本店にはないメニューがあるとのこと。
夜の部の開店時刻、17:00ちょうどに到着。
「つけそば九六 龍ケ崎店」さんの入っているテナントの向かい側なんだね。
店前に車を止め、外待ち2人に続いて入店すると、若い男性3人がお出迎え。
店内はきれいにリノベーションされ、土浦駅前の本店と雰囲気がちょい似ている。
券売機に向かうと、メニューは、「油そば」、「みそまぜそば」、「タンタンまぜそば」の3種。
「みそまぜそば」は、本店どころか「油虎」さんのレギュラーメニューにもないので、迷わずこれを選択。
(油虎さんのTweetによると、過去に期間限定で販売し、好評だったメニューとのこと。)
温玉もつけ、ランチタイムは無料だという一口ご飯のボタンも押した。
1050円+100円+50円、計1200円也。
けっこういい値段するな。
学生は大盛無料、ランチタイムは一口ご飯サービスだから、昼に学生さんが食べるのならそんなに高く感じないかもしれない。
券を渡すと、「ニンニクと食べるラー油がサービスで付けられます。」とお兄さん。
何かもったいない気がして、「食べるラー油」をお願いしたが、これが失敗だったかな。
約8分で提供されたのは、意外に豪華なビジュアルの一杯。
麺は中加水の太微ウェーブ。
もちっとした食感、強い歯応え。
存在感のある、まぜそばには最適な麺の一つだろう。
確かつくば製麺だっけか。
底に沈んだ味噌ダレを少しずつ混ぜていく。
軽い年度のある味噌ダレは、動物の旨みがしっかりしていて間違いない美味しさ。
上に載ったミンチを混ぜ込んでいくと、メチャクチャ満足度が上がる。
でも、これ、ピリ辛じゃね?
味噌って、これがあるんだよね。
大丈夫かな……と心配になるが、大した辛さじゃないし、温玉とかもあるからマイルドになってイケるかも。
具は、味付けされた挽肉、ねぎ、海苔、細切れチャーシュー、増した温玉、別皿に食べラー。
全体をグチャグチャに混ぜると、旨味のカオス状態。
醤油もいいが、+100円の味噌も価格相応のインパクトがある。
とろけるようにやわらかい細切れチャーシューが実にいい働きをしている。
温玉も間違いなく合うね。
ピリ辛を緩和してくれる頼もしい具だ。
食べラー。
これもよくできていて、ガーリック感とオイル感が高まり、さらにジャンクな味わいに。
しかし、流石「ラー油」というだけあって、もちろんピリ辛感もちょっと増す。
卓上の味変アイテムには、ラー油や酢の他にマヨネーズも置かれている。。
途中までいただいたら酢を回しかけ、これでもかというほどマヨビーム!
味噌まぜに食べラー、温玉。そしてマヨビーム。
マヨラーにはたまらない味わいだわ。
麺量は並で250gとのこと。
大盛は350gで、昼なら一口ご飯も無料で付くので、学生さんも満足するだろう。
残った味噌マヨガーリックタレに一口ご飯を投入。
しっかりと全てのタレを活用した。
完食。
別容器のスープは、割スープには使用せず、口直しにいただいてフィニッシュ。
流石に「油虎」さんで人気だった限定メニューの復刻版。
間違いない美味しさだ。
「油武」さんは「油虎」さんそのままに美味しいんだけど、ちょっと高いんだよな……と思っていたが、本家の「油虎」さんも.今は価格改定して、同じ値段のようだ。
なら、名前こそ違え、完全に「油虎」さんの支店だね。
「油虎」さんは、筑波大生に人気でいつも大行列だが、龍ヶ崎には、流通経大がある。
きっとこちらも、学生さんの行列ができる店になることだろう。
蛇足;
本日2つめのレビュー。
よろしければ今朝上げたのもどうぞ。
さて、その後だが、夜、メチャクチャ苦しんだ。
舌が辛く感じるとか大丈夫とかの問題ではない。
唐辛子は、私にとって、微量でも劇薬のようだ。