コメント
どうもです!!
大岡山連峰を着々と攻略されていますね~
大岡山にはこちらもあったんですよね。
駅からはちょっとだけ離れているんで忘れかけてました(汗)
麺が変わったとあれば興味沸きますなぁ~
泉 | 2009年5月22日 08:05どうもです!
魅力的な麺ですよ~
ラーメンの麺はどうなのでしょうか?
この麺でラーメンを食べてみたくなります!
早急に「髭」を攻略してこちらもお邪魔してみたくなりました(笑)
てつ | 2009年5月22日 10:12おはようございます。
ここは何回か来ていますがつけ麺は食べた事なかったです。
極太麺は食べてみなくてはいけませんね。
味は何にするか迷いますね、たしか塩もあったような気がします。
連邦の白いやつ | 2009年5月23日 08:27
1日1麺
田畑 公崇
きたはっさく








会社の先輩とアフターワーク、今回は3山ともつけ麺で廻ったことになります。
入口引き戸には「つけ麺」に使用している麺を極太に変更した旨の貼り紙、、、気になります。
発券機のメニューボタンにはつけ麺のみ極太と記されています、味噌つけ麺は一体どっちの麺なのか?
アルバイトらしきスタッフに手渡す際、「極太麺でお願い出来ますか?」
笑顔で、快諾してくれました。
丁寧な湯切り後に配膳された麺丼と表面を白胡麻で覆われたつけ汁、ビジュアル良し、ズッシリ感あり、見た目合格です。
「角ふじ」を彷彿とさせるような太麺は、密度のぎゅぅうっと密度の高さを感じるゴワゴワ縮れ、野菜の食感が加わればいとも容易く悦楽に浸れるクォリティだったのですが、問題はつけ汁。
ショッパイんです。
“味噌が濃い”というよりも、塩でも入れた?ってくらいの高い塩分濃度でした。
野菜をつけ汁へ移動させ、手強いショッパさはギリで凌げる程度までになりましたが、尖り感は残り味噌本来の旨味以上に勝っているようでした。赤味噌ベースで味わいそのものは悪くありません。
野菜はクタリ気味ですが、こと「つけ麺」では許容範囲は広く受けることが出来ますので全く問題ありません。チャーシューの脂がやけに甘く、美味しいです。
麺の入浴時間は明らかに普段より早めにに引き上げ、多少落とすなどして、工夫を利かせながら食べ進めますが後半に入ってすぐ「スープ割り」を頂き、落ち着かせることに成功。前半からやっておけば良かったと若干後悔しましたが、ちょっと言いづらかったんです。
全体的な物量や味付けの根本については十分満足を得られる内容だと思いますが、やはり今回に限っては“ショッパイ”が仇となってしまいましたので満足度もイマイチ伸びませんでしたが、ポテンシャルは高いので敢えてお薦めできる一軒であることは間違いありません。