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コメント
栃木にも縁の竹末さん
東京でも、是非食べタイガース◎
ビールは勿論、PREMIUM MALT'S
ヨロシク♪
虎ん黄色 | 2023年8月13日 07:19こんにちは。
オープン当初汁そばを食べてかなり響きました。
それっきり行ってないんで、涼しくなったらのぞいてみようかな。
kamepi- | 2023年8月13日 10:49こんにちは。
少しお高いですが一度は訪問してみたいですね。
ただメニュー多すぎです💧
ケーン | 2023年8月13日 12:30こんにちは!
スープ割りがレモングラス風味というのが気になりますね、タイ料理好きなので。
自宅から遠いからなぁ…
雨垂 伊砂 | 2023年8月13日 14:45こんにちは。
彩が爽やかですね~
ドブ漬けが似合わなさそうなお上品な見た目ですが、ドブ漬け推奨なのですねw
pvs aka duff | 2023年8月13日 15:44どもです。
竹末といえば鶏ですね💓
ポリネシアン系は大好きなので
興味津々です☀️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年8月13日 16:55こんにちは。
結果、昨年よりも5点マイナスですね。
竹末さんは栃木県内は行きましたがこちには訪問できていないので比較してみたいです。
glucose | 2023年8月13日 17:48こんにちは。
竹末さんは、かなり前に自治医大で汁そばを食べたきりです。
こっさりスープだったようですが、あまり覚えていません😅
やっぱりネコが好き | 2023年8月13日 17:59こんばんは!
課題店舗ですが並びや満席ではないんですね🤔
川崎のタッツー | 2023年8月13日 19:2126分??アディショナルタイムならばもう完全に協定持ち込まれるなんとも我慢なお時間でございましたね………
レモングラスタイ風は美味しそう。でもその前の色々トータルな色々でございますね。
でも色んなチャレンジお店側でされてるところ、しっかり受け止められてるつつ、冷静なDr.KOTOさんがさすがでございます。
スージーのなのなQ | 2023年8月13日 22:53竹末東京はわりと波乱万丈な歴史がありまして、最初は直営。その後、店長だった武藤氏が暖簾分けの格好で独立、何故か近所でハンバーガー屋を開業し大失敗、ラーメン店のコストダウン(スープ減らし、材料見直し、製麺所変更など)でクオリティダウンに禿んだ結果、武藤氏は退場。今は、大江氏が執り仕切って品質改善を成功させ、何とか矜持を保っている状況です。しかしその大江氏も、お店から徒歩5分くらいの場所に二号店を立ち上げる事が決まっており、武藤氏と同じ轍を踏まない事を願うばかりです。
と言う事で、直営時代、武藤氏時代、現在、とでかなり味が動いてますので、久々な方はハードルを下げて訪問してみて下さい。直営時代の味をイメージしていると、全く別物が出て来ると思いますので。
日によって客入りに波がありまして、土日は確実に混んでいる、行列が出来ているとお考え下さい。狙い目は平日夜で、空席ありの場合が殆どです。平日昼間は、タイミングが悪いと行列ちょっとあり(店内にも3~4人待ちがあります)ですが、空席多数な時もあったりします。おいらの場合は自宅が超近場やけん、狙って行く事は全くなく、通りすがりで気が向いたら…と言うスタンスのため、並んでまで入ろうとは全く思いません(これは亀戸二郎もそうです)。
26分の待ち時間は、緊張感がハンパなかったです。150%お店側の超過失と言うか加害が原因で、その被害者となった激オコのお客さんから発される闘気が凄まじく、拳王様でも自ら引いた線を割りかねないレベルでしたw
Dr.KOTO | 2023年8月14日 09:53どもです。
久しぶりの訪問が大変なことになっていたようですね。
武藤氏が退場ってどういうことなんです?
元々畑が違う人だから独立してからもモチベーションが保てなかったようですね。
オイラはその気配を感じていましたが、、。
scirocco(実況中継風) | 2023年8月15日 12:04武藤氏の退場に関しては、余りポジティヴな噂を聞いていませんし、どれが本当の事、事実なのかも確認が取れていないため、口外は避ける事にしてます。ただ、既にこのお店の運営に関与していない事は間違いないです。
やっぱり、ハンバーガーがダメだったんですよね…。手広く飲食ビジネスを展開したかった気持ちは分かりますが…。
Dr.KOTO | 2023年8月15日 16:40
Dr.KOTO

ぬれいえふ
うっかり新兵衛
DMAX






逞しい腰の太麺は、重量感から期待する小麦の力強い甘みに優れ、喉越しも良好。噛めば嚙むほど香りが膨らむため、なかなか咀嚼を止めるのが難しい。
スープは鶏白湯。コラーゲンによるとろみが強く、旨味はソリッド。それでいて味の離れも悪くないのは、香味野菜や海産乾物を巧く使っている証左だ。つけ麺用ゆえ塩味は強めだが、小葱、紫玉葱、カイワレで風味の一新は容易。
ただ、麺と微妙に絡まない。常に麺が前に出るため、食べ方は常時ドブ漬け推奨。これでようやく一体感が醸されたのは想定外だった。スープ割はレモングラス、タイ風スープに早変わり。昨年あった付合せ類は、撤廃されていた。