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「銀鱗煮干しそば950円➕シュリンプバジルの和え玉400円」@NIBOSHIMANIAの写真昼営業の「NIBOSHIMANIA」さんに行くチャンス到来。銀鱗煮干しそばのスープ(淡麗清湯スープ)を飲みたく、蒲田駅に向かいます。

照りつく太陽と突然の暴風雨が交互に訪れる不安定なコロコロ天候の日、正午過ぎの午後0時12分に到着。直前に暴風雨だったせいか並びが6名。

程なく店内に案内され、前回同様、「回転の良さ」を実感。券売機で食券を購入。本日は、前回、感動した「銀鱗煮干そば」、和え玉は「シュリンプバジルの和え玉」を選択。

6分程で着丼。まずはスープをゴクリ、前回より熱々に感じる黄金色の清湯スープ、絶妙な煮干しと和出汁とのバランスに堪能、本日は、境港産の「金鯵煮干蕎麦」とのこと、前回よりも若干鯵油が多めかも。

続いて、低温調理の豚肩ロースチャーシュー薄切りゴクリ。早く食べないと熱々スープに負けちゃいます、肉汁を感じながら、頂きました。

麺は、加水率低めのストレート細麺。細麺好きの自分にはgood、さらに淡麗煮干しスープとの相性も抜群。

食べ終える2分前ぐらいに、和え玉のオーダー依頼を致します。女性店員さんが絶えず、確認の掛け声をしてくれるのも、忘れがちなので有り難いです。

和え玉の注文の際、本日のメニューは「おろしニンニク、おろし生姜、どちらにいたしますか?」と聞かれました。判断がつきませんでしたので、どちらが多いか聞き、選ぶ人が多い「ニンニク」を選択。「生姜」も捨てがたい感じですが、本日は「ニンニク」で。

程なく完食、スープは少しだけ残し。2分程でシュリンプバジルの和え玉が到着。

比較対象があまりありませんが、前回の他店も含め、過去最高レベルの「アサリの和え玉」の絶妙なバランスの旨さには、敵いませんでしたが、こちらも合格点ではあります。

混ぜて美味しさを増すものもありますが、こちらは、それ程混ぜない方がいい感じ。オリーブオイルと混ざったバジルニンニクペーストは旨く、味変はできました。

最後残したスープで完飲完食。次回は、未食の「プレミアムニボプレッソ」に挑戦したいです。

また、機会を見つけ訪問したいと思います。本日も、堪能させて頂きました。ご馳走さまでした。

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