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つけめん2玉¥1,130円。 今回もまた1ヶ月振りの訪店、本来ならもう少し頻繁に訪店したいのですが、なかなかタイミングが合わず残念でならない。 いつも通りの時間に家を出たのですが、流石に盆休み、到着すると既に2名の先客があり3番手。 その後直ぐにあれよあれよと言う間に長蛇の列となりました。 漸く暖簾が上がりオープン、先客に続いて入店するとちょっとしたトラブル発生、何と玉子の入荷が無く玉子の付くメニューの提供が出来ないらしい。 てな訳で本日はいつもの味付玉子のトッピングは無しです。 座った場所もいつもと反対の右端のカウンター席、待つこと10分で着丼、相変わらずシンプルなビジュアル、味付玉子のトッピングが無いので少々寂しげです。 気を取り直して先ずはつけ汁に唐辛子を、麺にミル挽きの黒胡椒をそれぞれふんだんに投入し戦闘準備を整えます。 おもむろに麺を掬いつけ汁にドロップイン、ドップリとつけ汁に浸して一気に啜り上げダイレクトに喉に流し込む、旨いですね! 極太でやや縮れのある麺が喉を流れていく瞬間、この喉越しの瞬間がまたらなく旨い!何とも言えない快感、素晴らしい。 強烈な酸味のあるつけ汁は、濃厚な豚骨魚介の旨味が濃く、それでいてサラリとしたキレのあるタイプでとても旨い。 そのつけ汁の中には、短冊切りの極太チャーシュー、メンマ、刻みネギ等の具材がゴロゴロと入る。 チャーシューは良く煮込まれていて柔らかくホロホロ食感で肉の旨味が溢れ出てめちゃくちゃ旨いし、シャキシャキのメンマも良い。 次から次へと麺を喉に流し込んで2玉をアッと言う間に完食。 〆にはサービスの胡麻おにぎりを残ったつけ汁に投入し、リゾットにして此方もアッと言う間に完食。 本日も究極の喉越しを存分に堪能して腹パンになりました。 ご馳走様でした。
今回もまた1ヶ月振りの訪店、本来ならもう少し頻繁に訪店したいのですが、なかなかタイミングが合わず残念でならない。
いつも通りの時間に家を出たのですが、流石に盆休み、到着すると既に2名の先客があり3番手。
その後直ぐにあれよあれよと言う間に長蛇の列となりました。
漸く暖簾が上がりオープン、先客に続いて入店するとちょっとしたトラブル発生、何と玉子の入荷が無く玉子の付くメニューの提供が出来ないらしい。
てな訳で本日はいつもの味付玉子のトッピングは無しです。
座った場所もいつもと反対の右端のカウンター席、待つこと10分で着丼、相変わらずシンプルなビジュアル、味付玉子のトッピングが無いので少々寂しげです。
気を取り直して先ずはつけ汁に唐辛子を、麺にミル挽きの黒胡椒をそれぞれふんだんに投入し戦闘準備を整えます。
おもむろに麺を掬いつけ汁にドロップイン、ドップリとつけ汁に浸して一気に啜り上げダイレクトに喉に流し込む、旨いですね!
極太でやや縮れのある麺が喉を流れていく瞬間、この喉越しの瞬間がまたらなく旨い!何とも言えない快感、素晴らしい。
強烈な酸味のあるつけ汁は、濃厚な豚骨魚介の旨味が濃く、それでいてサラリとしたキレのあるタイプでとても旨い。
そのつけ汁の中には、短冊切りの極太チャーシュー、メンマ、刻みネギ等の具材がゴロゴロと入る。
チャーシューは良く煮込まれていて柔らかくホロホロ食感で肉の旨味が溢れ出てめちゃくちゃ旨いし、シャキシャキのメンマも良い。
次から次へと麺を喉に流し込んで2玉をアッと言う間に完食。
〆にはサービスの胡麻おにぎりを残ったつけ汁に投入し、リゾットにして此方もアッと言う間に完食。
本日も究極の喉越しを存分に堪能して腹パンになりました。
ご馳走様でした。