RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
棣鄂さんの麺で、黒ラベル呑みタイガースです♪
座間市遠いです(笑)
今宵の摘まみは豚肩ロースで豚キムチ♪
虎ん黄色 | 2023年9月4日 18:48どもです!
真っ白になっていると、自分の頭まで真っ白な気持ちになりますね。
缶ビールとおしのぎのスタイルはなんとなく麺と未来の方のようですね。
移転前とは屋号もメニューも全く異なる感じになりましたね
さぴお | 2023年9月4日 18:54どもです。
私も今日の昼休みにパソコンの調子が悪くて
一通り書いたのがパァーになり、スマフォだ
作り直したらWiFiの調子悪くまたパァーに😱
気が狂うかと思いましたよ💩
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年9月4日 19:51こんばんわです
今更ながらRAMENOIDさんの情報収集とかのアンテナは凄いですね。
ビールとアテのビジュアルも良いです。
そのうちラーメンを止めてビール評論家もしくは写真家ななるのでは無いですかね🤔
写真家でしたら捕まらないようにギリギリでお願いします…またしても、スイマセンです🙇♂️
黄門チャマ | 2023年9月4日 20:03こんばんはぁ~♪
偶にありますね。レポが消えちゃう事件。真っ青になっちゃいますよね。
缶ビール500円でも良いあてが付くならOK牧場。
こちらの麺が食べてみたかったのでウイング麺に変更になって
行く意欲が薄れちゃいました😅
mocopapa | 2023年9月4日 20:48こんばんわ。
間借りから正式店舗になって混雑も緩和されたみたいですね。
追随します!
まなけん | 2023年9月4日 21:38こんばんは🤓
ウイング麺と魚介の効いた塩スープが美味しそうです!
特に麺屋 棣顎さんの特徴ある麺が気になります!
レビュー消えってたまにありますよね😅
自分も今後気をつけます!
シノさん | 2023年9月5日 02:05おはようございます!
ここ遺伝前よりも私は気に入ってますよ☺️2回目はこの塩を食べに行きますよ👍
川崎のタッツー | 2023年9月5日 08:39こんにちは。
恥ずかしながらウィング麺は初めて知りました。
自分もまめに保存しながら書いていますが、時々訂正前の文章を保存してしまい振出しに戻ることがあります。
みなさん同じなのですね。
glucose | 2023年9月5日 09:27間に合って良かったですね。
ウィング麺はあけどやの限定で一度。
私も同じ目にあってから、
こまめに保存する様になりました。
おゆ | 2023年9月5日 12:09こんにちは
あれ、下書きされず消えちゃいましたか。
RAMEさん詳しく書いてくれているので、しびれますね。
自分はすべてエクセルに打ち込んでいて、コピペでアップです。
ももも | 2023年9月5日 22:06続いてどうも~!
阿佐ヶ谷からコチラ、時間を見ると勝負掛けましたね。
でも、間に合って良かった。
それにビールのアテは嬉しいですね。
本日、清瀬の煮干しのお店でもビールの提供が始まったので行ってきましたが、
Rサンの好きなハートランドでしたよ。
個人的には歯^とランドは水っぽくて黒ラベルの方が好きなんですけどねw
バスの運転手 | 2023年9月7日 23:08
RAMENOID
たか

ratomen







この日のラストはこちら。
今年7月、間借り営業から実店舗を構えたわけだが、移転扱いになってないようだ。
なかなか来られなかったが、この日ようやく。
阿佐ヶ谷で、けっこう時間がかかったので、間に合うかどうか心配だった。
Googleさんに聞いてみると、小田急相模原駅到着は15:30過ぎ。
土日の営業終了時刻は16:00のはずだが、材料切れならアウト。
行くのは賭けか?どうしようか、とかなり迷った。
ところが、店のXを確認すると、発注した麺が届かないというトラブルがあり、届いたので再開すると呟かれていた。
なら、定刻までやる可能性が高いと思い、向かった次第。
店は、駅から歩いて5分ほど。
大通り沿いのマンションの1階テナント部分。
木目を生かした外観がかなり洒落ている。
真新しい紺色の暖簾がかかっているのを確認。
開いててよかった。
入店すると、渋い男性店主と、若い女性店員さんがお出迎え。
店内は4割ほどの入りだった。
後会計式。
空いていたカウンター席に通され、メニュー表を眺める。
メニューは「らぁ麺」の塩と醤油のみ。
具増しやかけもあるという構成。
基本の塩を選択。
缶で500円はちょっと高いかと思ったが、ビールも注文した。
1000円+500円、計1500円也。
まず出されたのはビール。
銘柄が選べた気がするが、サッポロをお願いした。
黒ラベルの350ml缶と冷えたビール専用グラス。
これだけだと高いが、チャーシューと枝豆の盛られた皿も出された。
https://supleks.jp/img/stored/Bx2ztTWvkKzL83ono9XItSObc4jNZJhf
他店なら350円は取るかな?
ということはかなりお得。
美味いおつまみ付きだとビールも美味い。
麺が来るまでにほとんど飲んでしまった。
ビールから遅れること8分で提供されたのは、和の風情の器に盛られた、大判チャーシューが印象的な一杯。
移転前とかなり雰囲気が違うね。
麺は、中加水の異形太ストレート。
「麺屋 棣顎」製のウィング麺とのこと。
エッジが立っている上にスリットが入っているこの麺は、太麺でもしっかりと清湯スープを持ち上げ、噛んだ時の食感も独特。
昔からある麺だが、この麺をもってきたんだね。
私がウィング麺と初めて遭ったのは10年以上前。
千葉成田の「福一」さんだった。
その時は面白い麺があるもんだなと思ったが、その後、山形の「琴の」さんでも再開した。
今回が3回目かな。
移転前の手打ち麺は、かなりインパクトの強いもちもち麺だったが、それに代わるインパクトをもつ麺としてこれを採用したんだね。
スープは初動から上品に魚介が香る塩清湯。
これも、移転前とはかなり変えてきたね。
鶏も奥に感じるが、前面には上質な節や煮干しをだしてきた。
淡麗魚介好きにはたまらないだろう。
ウィング麺との相性もかなりいい。
具は、青ねぎ、細メンマ、2種のチャーシュー。
青ねぎはやや多めで、ピンクのチャーシューとのコントラストも形成。
細メンマのコリコリ感は大好きだ。
チャーシューは、レア感のある肩ロースと、炙られたバラ。
ローストポークタイプの肩ロースは香ばしく、味付けよく、やわらかい。
これが2枚デフォで載るのはすごい。
炙られたバラは、そんなに大きくないが、これまた美味い。
1000円、納得だ。
麺量は160gくらいだろうか。
固形物完食。
スープはほとんど飲んでフィニッシュ。
異形の棣顎製ウィング麺使用、上質な魚介が効いたバランス系の塩。
移転前は、某店インスパイアだったと思われるが、それとはかなり変わった。
この日はトラブルで、あまり客足が伸びなかったようだが、きっと人気店として盛るだろう。
しかし、Xを見ると、この日の後、ご店主が怪我?
心配したが、9/1から再開したようだ。
新しい地でも頑張ってほしい。
蛇足;
朝、このレビューを書いていた。
複数のページを併用しているので、一度別のページに行って戻ってきたら、全てチャラになり、再ログインを要求された。
というわけで全て消え、今日のレビューは今になった。
何だかこの頃不安定?
書いてる途中で、ページを離れる時は保存しよう。