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【店名】 豚そば ぎんや 黒川本店【場所】 名古屋市北区【営業時間】 11時~14時 18時30分~1時 金・土 18時30分~2時【定休日】 なし【席数】 ?【メニュー】 まぜ郎 【値段】 990円【2023年合計金額】 73850円【スープ】 なし【麺】 中太麺ちぢれ?【点数】 67点【感想】2023年77軒目は、約1年ぶりの〝豚そば ぎんや〟。そして、今回選んだのは〝まぜ郎〟。所謂、二郎系インスパイア。〝ぎんや〟さんのメニューの中では一番選択率が何故だか低い。タレは多めなので左程〝混ぜにくさ〟はない。モヤシ・ニンニク・麺・タレを卵黄を崩しながら混ぜ合わせて一気に頬張る。甘辛のタレを纏った麺はゴワゴワとした固め食感で、そこに背脂の甘みとコク・香油の風味・七味の香りと辛味・ニンニクの風味が広がる。確かに旨いのだが、味付けは単調なので途中から少し飽きて来る。チャーシューと言うよりも肉の塊が箸休めになるのも面白い。
【場所】 名古屋市北区
【営業時間】 11時~14時
18時30分~1時
金・土 18時30分~2時
【定休日】 なし
【席数】 ?
【メニュー】 まぜ郎
【値段】 990円
【2023年合計金額】 73850円
【スープ】 なし
【麺】 中太麺ちぢれ?
【点数】 67点
【感想】
2023年77軒目は、約1年ぶりの〝豚そば ぎんや〟。
そして、今回選んだのは〝まぜ郎〟。
所謂、二郎系インスパイア。
〝ぎんや〟さんのメニューの中では一番選択率が何故だか低い。
タレは多めなので左程〝混ぜにくさ〟はない。
モヤシ・ニンニク・麺・タレを卵黄を崩しながら混ぜ合わせて一気に頬張る。
甘辛のタレを纏った麺はゴワゴワとした固め食感で、そこに背脂の甘みとコク・香油の
風味・七味の香りと辛味・ニンニクの風味が広がる。
確かに旨いのだが、味付けは単調なので途中から少し飽きて来る。
チャーシューと言うよりも肉の塊が箸休めになるのも面白い。