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2023年8月29日(火)日差しが強すぎて今にもとろけそうな10:43駐車場に到着。_(-ω-`_)⌒)_トケルワマジ...皆さんに挨拶を済ませ、券売機でカレーんじゃね1050円、ブタ250円しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円、生たまご100円を購入し、開店待ち21番目に接続。10:59メガネ助手がシャッターを上げ開店。列は進むも、カウンター15席、中待ち5席なのでちょうど外待ち一番目でストップ。ι(´Д`υ)アチィー11:14メガネ助手より食券確認。「普通ので良いんですか?」と尋ねられたが、本日は29(ニク)の日、つまり豚増しの日でなので麺増しは封印して、小を貫く。11:22中待ちに昇格するとすぐ席が空き、長い方のカウンター奥から9番目に着席。店主、メガネ助手、リボン助手の3オペ。既にカレーんじゃねのペーストとカエシが入った丼が麺茹で釜で温められてスタンバイ。生たまごが到着すると、店主が澄ましオイルを垂らし、スープを注ぎ、メガネ助手の麺上げが開始。次々と配膳される中、一つの丼を手に取り、誰にもコールを聞かずにヤサイを盛り始める店主。ハッ( °ᗝ° ).ᐟ.ᐟ間違いなくコレは自分の⁉️すかさずヤサイスクナメをコールしようとするも、笑いながら「聞いてないから!」と店主に言われてしまい、強制マシマシがスタート。( ̄▽ ̄;)oh......ヤサイを積み上げるようにトング3発。更にこちらをチラチラ見ながら盛ろうとする店主...もっ..もう∑ヾ(;゚□゚)ノ大丈夫です‼️っと慌てて静止を試みるも、ニヤッと笑って2発追加。ニンニクとしょうがを横に添えると、ヤサイの山頂にねぎを豪快に盛り付け、最後は魚粉を華麗にフリフリして11:32我が一杯が着丼。うおぉおぉぉ‼️ ∑(°口°๑)なんじゃこりゃー‼️決壊した真っ赤なスープは、マグマのように流れ出し、勢いよく突き上がったヤサイは、美しい円錐形を描きながら、見事なまでにその姿勢を保っている。 あまりの凄さに、盛り付けた店主ですら「コレどうやって食べるの?」と聞いて来るほどの迫力。すげえな...( ̄▽ ̄;)💧と、ここでアブラが無いことに気付き、店主にお願いすると、ボール入ったにとんでもない量のアブラが到着。さらに追加でフレークのニンニクを入れていただき、「生たまごをアブラに入れ、卓上のブラックペッパーをたっぷりかけるとドクロの味になる」と教えてくれた。早速、試して見ると、口の中に広がる味わいは、まさにドクロそのもの。「カレーんじゃね」と「ドクロ」の2つの味を楽しめるなんて、これ以上ない幸福感。✨✨✨ありがと~ヾ(〃^∇^)ノ♪ございます✨✨✨ブタは大判厚切りのものが5枚。柔らかく味付けもちょうど良い、安定の野猿ブタ。ヤサイと共にバクバク食らいつき、5枚食べ終わる頃には、大量のヤサイもほぼなくなり、ここで天地返し。豚の旨味がたっぷり詰まった濃厚スープはとろみがつき、唐辛子やカレー粉が溶け出して、深紅色に染まっている。ピリッとした辛さの最後にカレーの風味を感じる奥深いスープは、辛いやつとはまた違った美味しさが楽しめる。イイよ~d(˙꒳˙* )イイよ〜底から出てきた野猿麺はヤサイの重みでガッチリ固まっている。箸でほぐしてまずは一口。( 」゚Д゚)」<ハイ‼️いきなり旨辛大爆発💥うめぇえぇぇ‼️‼️‼️続いてドクロ味にカスタマイズされた、つけアブラにダイブ。よく絡めてズバッとすする。( 」゚Д゚)」<もうコレ完全にドクロ‼️ドクロの辛い奴‼️爆誕‼️‼️‼️本来、辛い奴のドクロは存在しないのだが、もしあったら間違いなくこんな味になるであろう美味しさに感動。こいつはΨ( 'ч' ☆)うめぇ‼️ドクロアブラを麺にぶっかけ、最高の状態にしてズバズバすすり、濃厚なスープの辛味とアブラの甘みに舌づつみを打ちながら堪能。途中、ヤサイとアブラの多さに一瞬箸が止まったが、怯むことなく一気に食べ進め、超腹パンで完食。結構(×Д×lll)苦しい...丼をカウンターに上げ、店主にお礼を伝え、助手の皆さんに挨拶して退店。肉の日のブタも最高だが、思いがけない辛いドクロの味わいが、心躍らせる魅力的な一杯でした。ごちそうさまでした。
じゅうまるさん、こんばんは。 そのうちラーメンの標高でギネスブック入りするんじゃないですか!? カウンターから丼を下ろすのも大変そう…。(笑)
ケーンさん、おはようございます。 最近「小」を頼むととヤサイがとんでもない量になることが判明しました(๑•̀ㅁ•́ฅ✨ ラーメンの標高、なんかギネスにありそうですね笑ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*) 全神経を集中して丼を下ろしましたがスープは大決壊しております...
日差しが強すぎて今にもとろけそうな10:43駐車場に到着。
_(-ω-`_)⌒)_トケルワマジ...
皆さんに挨拶を済ませ、券売機でカレーんじゃね1050円、ブタ250円しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円、生たまご100円を購入し、開店待ち21番目に接続。
10:59メガネ助手がシャッターを上げ開店。
列は進むも、カウンター15席、中待ち5席なのでちょうど外待ち一番目でストップ。
ι(´Д`υ)アチィー
11:14メガネ助手より食券確認。
「普通ので良いんですか?」と尋ねられたが、本日は29(ニク)の日、つまり豚増しの日でなので麺増しは封印して、小を貫く。
11:22中待ちに昇格するとすぐ席が空き、長い方のカウンター奥から9番目に着席。
店主、メガネ助手、リボン助手の3オペ。
既にカレーんじゃねのペーストとカエシが入った丼が麺茹で釜で温められてスタンバイ。
生たまごが到着すると、店主が澄ましオイルを垂らし、スープを注ぎ、メガネ助手の麺上げが開始。
次々と配膳される中、一つの丼を手に取り、誰にもコールを聞かずにヤサイを盛り始める店主。
ハッ( °ᗝ° ).ᐟ.ᐟ間違いなくコレは自分の⁉️
すかさずヤサイスクナメをコールしようとするも、笑いながら「聞いてないから!」と店主に言われてしまい、強制マシマシがスタート。
( ̄▽ ̄;)oh......
ヤサイを積み上げるようにトング3発。
更にこちらをチラチラ見ながら盛ろうとする店主...
もっ..もう∑ヾ(;゚□゚)ノ大丈夫です‼️
っと慌てて静止を試みるも、ニヤッと笑って2発追加。ニンニクとしょうがを横に添えると、ヤサイの山頂にねぎを豪快に盛り付け、最後は魚粉を華麗にフリフリして11:32我が一杯が着丼。
うおぉおぉぉ‼️ ∑(°口°๑)なんじゃこりゃー‼️
決壊した真っ赤なスープは、マグマのように流れ出し、勢いよく突き上がったヤサイは、美しい円錐形を描きながら、見事なまでにその姿勢を保っている。
あまりの凄さに、盛り付けた店主ですら「コレどうやって食べるの?」と聞いて来るほどの迫力。
すげえな...( ̄▽ ̄;)💧
と、ここでアブラが無いことに気付き、店主にお願いすると、ボール入ったにとんでもない量のアブラが到着。さらに追加でフレークのニンニクを入れていただき、「生たまごをアブラに入れ、卓上のブラックペッパーをたっぷりかけるとドクロの味になる」と教えてくれた。
早速、試して見ると、口の中に広がる味わいは、まさにドクロそのもの。
「カレーんじゃね」と「ドクロ」の2つの味を楽しめるなんて、これ以上ない幸福感。
✨✨✨ありがと~ヾ(〃^∇^)ノ♪ございます✨✨✨
ブタは大判厚切りのものが5枚。
柔らかく味付けもちょうど良い、安定の野猿ブタ。ヤサイと共にバクバク食らいつき、5枚食べ終わる頃には、大量のヤサイもほぼなくなり、ここで天地返し。
豚の旨味がたっぷり詰まった濃厚スープはとろみがつき、唐辛子やカレー粉が溶け出して、深紅色に染まっている。ピリッとした辛さの最後にカレーの風味を感じる奥深いスープは、辛いやつとはまた違った美味しさが楽しめる。
イイよ~d(˙꒳˙* )イイよ〜
底から出てきた野猿麺はヤサイの重みでガッチリ固まっている。箸でほぐしてまずは一口。
( 」゚Д゚)」<ハイ‼️いきなり旨辛大爆発💥うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
続いてドクロ味にカスタマイズされた、つけアブラにダイブ。よく絡めてズバッとすする。
( 」゚Д゚)」<もうコレ完全にドクロ‼️ドクロの辛い奴‼️爆誕‼️‼️‼️
本来、辛い奴のドクロは存在しないのだが、もしあったら間違いなくこんな味になるであろう美味しさに感動。
こいつはΨ( 'ч' ☆)うめぇ‼️
ドクロアブラを麺にぶっかけ、最高の状態にしてズバズバすすり、濃厚なスープの辛味とアブラの甘みに舌づつみを打ちながら堪能。
途中、ヤサイとアブラの多さに一瞬箸が止まったが、怯むことなく一気に食べ進め、超腹パンで完食。
結構(×Д×lll)苦しい...
丼をカウンターに上げ、店主にお礼を伝え、助手の皆さんに挨拶して退店。
肉の日のブタも最高だが、思いがけない辛いドクロの味わいが、心躍らせる魅力的な一杯でした。
ごちそうさまでした。