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コメント
ちょっと気になってる事がありまして。
紫玉葱の事、最近「アーリー」「アーリーレッド」って呼ばれる事が多いように見受けますが、何がトリガーになって呼び方が変わったんでしょうね。
そう言えば続きで恐縮ですが、おいらが子供の頃はGuamの事を「ガム島」って呼んでましたけど、いつの間にか「グアム島」に変化し現在に至ります、どうでも良か話ですがw
Dr.KOTO | 2023年12月3日 16:14どもです。
確かにアーリーレッドと言う名称は使用されても紫玉ねぎは使用されなくなりましたね。
スーパーでもこちらではアーリーレッドとして販売されていますし。
全国的な流れ?なのでしょうか。知らんけど。
グアムに関してはグアムのお偉いさんがガムではなくグアムと呼称して欲しいという働きかけがあった記憶があります。
scirocco(実況中継風) | 2023年12月4日 09:07
scirocco(実況中継風)

zenさん

あかいら!
くみちょう





先日訪問の『ZEN LABORATORY』の系列店らしく少し期待して入ったお店。
ビブグルマンのお店出身の店主さんの別店舗。
梅田駅から徒歩で5分ほどで着くお店。
訪問時間は11:46.
入り口を入ると右側に券売機。
掲題にチケットを購入。
上記店舗と立地がかなり近く同じ高架下と言う事もあり、お店の造りもかなり似ている。
満席であったが、丁度入れ替わりで空いたカウンター席に案内される。
配膳は5分程度。
先ずはスープから。
スープは所謂泡系の鶏ぱいたんらーめん。
提供前にバーミックスでスープを泡立てていた。
そんなに長く泡立てていた訳ではないのとおそらくタンパク質がそんなに含まれていないので、すぐに気泡は潰れてしまった。
泡立てる事が前提となっているラーメンならば、忙しいからと言う理由で泡立てる時間を短くする、もしくは泡立っていないのに提供するべきではないよね。
それでもレンゲでスープを口に運ぶと円やかな口当たりの鶏白湯。
粘度も中粘度ぐらいかな。
気泡が入るだけでなぜだか軽さや味覚まで変わってしまう不思議さ。
ただ、そのマジックが消えてしまえば、良くありがちな鶏白湯。
口の中でコラーゲンを感じる訳でも、鶏の旨みが強いって訳でもなかった。
塩のカエシは最初の一口でバッチリ塩が決まった状態で、この手のスープは塩梅控えめにしておかないと後半で飽きがくるタイプ。
続いて麺。
麺は自家製麺の模様。
低加水のパツ気味の中細ストレート麺。
麺を引き上げるとエアリーな鶏白湯の気泡が纏わりつき、優しい食感からの決まった塩梅。
具材。
チャーシュー、、メンマ、ネギ、アーリーレッド。
チャーシューはバラロール。薄めのスライス。煮豚タイプ。
メンマは適度な塩加減。食感柔らかく美味い。
彩のネギは仕事が細かい。
ビブグルマンで働かれていた店主が出した鶏白湯のお店だからかなりのモノを提供してくれるものだと期待値を上げ過ぎたかな。
ありきたりな一杯でここでなくても食べられるかなぁ。
ノーマルで950円はコスパ良くないよね。