コメント
Eスト 様
こんばんわ~。
ほっ、お蕎麦屋さんのおいしいラーメンなのですね。
高得点、素晴らしい。
>お蕎麦屋さんの作るラーメン。琴線に触れるものがありました。古き良きを感じること、それは単なる懐かしさを超えた、ご先祖さまの知恵を言葉無く諭される瞬間なのかもしれません。
これはこれは、ぜひお伺いしたいと思いますよ。
世田谷は地元とはいえ、ちょっと遠いのですが、
フフフ、いつかきっと。
おいしそうなお店を登録していただき、
ありがとうございます~!
サケダイスキ | 2009年5月26日 21:54こんばんはw
そうそうこれ、これですよw
採点は「その一杯」に対する満足度の指標。
チマチマとくだらん解析をしている自分を恥ずかしく感じた次第です(汗)
原チャリ | 2009年5月26日 22:09Eスト様
こんばんわ^^
お蕎麦やさんでラーメンを頼むことはあまりないのですが、
このレビューで価値観が変わりましたw
>お蕎麦屋さんのかえしは旨い、巧い。
>もちろん、ラーメンとしてアレンジしてあります
>が、実に良いあんばいです。
なるほど~^^
考えてみれば、和風出汁はお蕎麦屋さんの得意分野
ですし、言われて納得なのでした。
そのうち機会を作って、ご先祖様の智慧に耳を
傾けたいと思います^^
フリーダム | 2009年5月26日 22:16Eスト様 こんばんは
実は私、週のうち半分はお蕎麦やさんにいっています(昼食で)
少食なので、カツ丼、カレーライス、ラーメンをローテーションしています
たくさん食べれる人が羨ましいですね!これセットメニューじゃないですよね
変則のDTMスタイルでしょうか(笑)
しろ八のご主人とのカエシも楽しみに待っています
B級グルメ | 2009年5月26日 23:21>サケ様
おいしいラーメンでした~
和風出汁がいいですね。
ビールもありましたよ(笑)
ぜひ、行かれてみてください!
>原チャリさん
自分もそうですが、しょせんチマチマした分析は、一杯のそこにあるラーメンに到底かないませんね。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
>フリーダム様
お蕎麦やさんにしか作れないラーメンがあるのではないかと思っています。
フリーダムさんのおっしゃる通り、出汁とかえしがポイントになりそうです。
蕎麦用のものを流用・アレンジしていると思いますが、もしかしたらダブルスープの元祖かもしれませんね。
>りうさん
僕も小さいころ、無邪気に食べておりましたw
親に怒られたこともあります。お蕎麦屋さんなんだから蕎麦を食べなさいとw
今は「お蕎麦屋さんのラーメン」なかなか無いような気もしますが、どうなんでしょう。
ぜひレビューをお願いします。
カツ丼は、カツ・玉子と、タマネギも確か入っていました。こだわりのお店とはちょっと違い、おかんが作ってくれるようなシンプルなやつです。
>Bグルさん
これはセットではなく単品2品です。
カレーもありました。次回の候補ですw
お蕎麦屋さんの美味しいラーメンがあったら、ぜひレビューをお願いします。
B級グルメさんの語り口でご紹介してくださったのを見たいです。
Eスト | 2009年5月26日 23:56こんばんわ~!!
切り開いてくれますねEストさんは!!素敵です!
>胸を打つ味、というのは本当にあるようです。何という素朴で、しみじみとした味わいでしょうか。和風の出汁はまるで語りかけてくるようで、この香りは昔から知っている“あ~~、いいにおい”です。
これで想像の箱は溢れました!!間違いないと!
自分は近所の蕎麦屋が朝仕込んでる頃の換気扇から匂う出汁の香りがたまらなく好きでした。
柔らか~い感覚をもたらしてくれました。
そんな塩梅ですね。
蕎麦屋のカレーってほんと落ち着き喜べる美味さで大好きです!
日本には出汁がある。昆布と節は誇りですね!
80000 | 2009年5月27日 01:43Eストさん、おはようございます。
蕎麦店のカツ丼は美味い、とは聞くのですが和風のラーメンも美味いのでしょうね
ラーメンが蕎麦側へ歩み寄ケースはあるのですが、
逆に蕎麦がラーメン側へ歩みよるケースはあるのでしょうかね?
味噌蕎麦、豚骨蕎麦・・・やっぱり駄目かw
ぬこ@横浜 | 2009年5月27日 07:24どうもです
おそば屋さんのラーメンですか。
やはり出汁の旨さは日本人の脳に直接働きかけてきますよね。
この琴線に触れられてしまったらもう駄目(爆
しかもカツ丼まで・・・。
こういう店なら何食っても旨いんだろうなぁ~
UNIA。 | 2009年5月27日 09:07ども♪
ユウカちゃん、熟れ熟れになってくれるといいんですが^^
ただ実はワタシ、FujimaruGTは未食だったりするんです。
いつぞ、Eストさんがミッキーのストリートパレードを目撃したとこですよね・・・^^
系統の「当たり」を把握したうえで、再訪すべきかもですね。
しかし・・・そば屋のらーめんは禁じ手です^^
おっと、しかもまたSRS管轄で。
自分の「そばラー」は店屋物のエースというイメージです。
二十年前やそこらって、今で言うデリバリーをしてくれるのって、
近所のお蕎麦屋さんかお寿司屋さんって相場がだいたい決まってて・・・。
家からたまに出前を取ったり、小中学校時代、何かのイベントで
遅くまで居残って作業してたら、担任の先生が出前頼んでくれたり・・・。
そんな時、決まって「そばラー」を食べていた気がします。
丼にラップかけて輪ゴムで止めたヤツが、おまちどう!とやって来るワケですが、
すでに食べ始めの時点で乗っかってる海苔はしな~、麺もでろーんみたいなカンジで・・・
けど、なぜか不思議にこれがバツグンにウマかったりして。
なんかそうゆう古き良き思い出を鮮明にしてしまうことへの恐ろしさと、
「これこれ、ここはおそば屋さんだよ」と子供をたしなめる世代になってしまった現実を噛みしめ、
当面、「そばラー」は憧れの存在にしておこうかと思います・・・^^
逆襲の禅魔師 | 2009年5月27日 10:42こんにちは。
ううむ、カツ丼ですか。
ラーメンと同時に食べた事は無いものの、大好きです。
そば屋さんが作るカツ丼って、妙にンマいんですよね。
やはりダシが決め手なのかもしれません。
(「や○だうどん」はイマイチです。)
hima | 2009年5月27日 11:28どうもです!!
お蕎麦屋さんのカツ丼いいなぁ~
素朴な中華そばもいいなぁ~
自分は地元のお蕎麦屋さんでカツとじそば+ライスもしくはもりそば+カツ丼を頼むことが多いです!!
でも残念ながらそのお店ではラーメンやって無いんです。
こちらは貴重な存在かも知れませんね
泉 | 2009年5月27日 11:54どうもです~。
私の住まいの近くにも、ラーメンを出すお蕎麦屋さんがありました。
残念ながら、数年前の店舗改装と共にメニューから消えてしまいましたが。。。
子供の頃、そこで出前を取る時は専ら「ラーメン」。あのラーメンで育ったといっても過言ではないかもww
コチラもその味わいと似ているんだろうなぁ。
素朴な美味しさ・・・そうですね~。しみじみと感じる幸せです。
お店の人に右京さんばりに脅迫しても、やってくれないんです(笑)。
コチラで小さな感動が体験できるかもしれませんね!
おうじろう | 2009年5月27日 15:06>80000さん
そうなんです。
あの蕎麦屋の換気扇から漂うにおいはたまりませんね。
このラーメンは、あれが凝縮された一杯です。
そういえば、ここカレーもありましたよ。
>ぬこさん
カツ丼もラーメンも出汁を引くからでしょうね。
和風といってもまんま蕎麦のつゆではなく、ちゃんと"ラーメン”してました。
蕎麦粉が入ってるラーメンはありますね(昔の葉月がそうでした)。
>UNIAさん
そうですね!
もはや脊髄反射、問答無用に好きな味です。
そういえば、マーボーナスもありましたが、どうなんでしょうw
>ぜんましさん
微笑ましいエピソードをありがとうございますw
なるほど、「そばラー」が禁じ手の理由がよくわかりました。
しかし「そばラー」レビューをあまり見かけないのが少し寂しいです。
>himaさん
カツ丼も懐かしい味わいでした。
こだわりのお店とかとはちょっと違い、学食で食べたようなやつです。
カツはペラペラでしたが、ダシがきいてました。
>泉さん
もりそば+カツ丼も定番でいいですね~
富士そばの最強メニューはその組み合わせだと思っていますw
お蕎麦屋さんラーメンの採点もっと増えないかなぁ。
>オージ
オージも蕎麦屋でラーメン食べちゃうお子様でしたか。
僕も親によくたしなめられておりました。
今はもうやってないんですね。脅迫ききませんでしたか。。
最近、お蕎麦屋さんラーメンあまり見かけない気がします。
Eスト | 2009年5月28日 11:15KMです。
このReviewは気なっていたのですが、やっと読ませていただきました。
蕎麦屋のカレー。大好きです。
蕎麦屋のラーメン。
これはいったいなんなのでしょうか?
若い時は中華屋さんのラーメンより、蕎麦屋のほうが好きでした。
やはり出汁でしょうか。
きっと魚の出汁が好きなんですね。
肉系は噛み切るのが好きなのかもしれません(笑)。
KM | 2009年5月29日 07:47>KMさん
蕎麦屋のカレーは僕も大好きです。
今回、カレーとカツ丼で軽く悩みましたw
蕎麦屋のラーメン、略して「そばラー」はもう少し探求してみたいです。
日本人の色々な思いが詰まってそうです。
Eスト | 2009年5月29日 11:22
Eスト
am
ラぁ





おかみさんが出迎えてくれ、温かいお茶とお手ふきを持って来てくださいます。続いて、お冷やまで出してくださいました。おもてなしをありがたく頂戴します。
間もなく配膳されたお盆の一式から、まずはラーメンのスープをすすります。胸を打つ味、というのは本当にあるようです。何という素朴で、しみじみとした味わいでしょうか。和風の出汁はまるで語りかけてくるようで、この香りは昔から知っている“あ~~、いいにおい”です。お蕎麦屋さんのかえしは旨い、巧い。もちろん、ラーメンとしてアレンジしてありますが、実に良いあんばいです。
さやえんどうの緑のえぐみが時折アクセントに、味を引き締めます。麺は少し柔らかめの中太ストレート、さっぱりとしたモモ肉のチャーシューとナルトが1枚ずつ、メンマが乗ります。
一緒に頼んだかつ丼は、食堂のおばちゃん的な味付けでした。これも、今の気分にはぴったりです。
帰り際。お蕎麦屋さんでラーメンを誉めるのも何なんで、「また来たいです。何時から開いてますか」と聞いてみました。おかみさんは、嬉しそうに答えてくださいました。
お蕎麦屋さん「丸新」の作るラーメン。琴線に触れるものがありました。古き良きを感じること、それは単なる懐かしさを超えた、ご先祖さまの知恵を言葉無く諭される瞬間なのかもしれません。