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123_1.5km雲呑入り汁なし担々麺(¥1023)+揚げ海老わんたん(¥495)※ワンタン4+4個https://www.instagram.com/p/CxgvG1BSKPj/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==【278pcs(instant 11pcs)_cloud drink total quantity/2023】19時頃、新大阪から電車に乗った時点では、ダラダラと飲み食いしていた遅めの昼飯が胃袋にズッシリと居座っていて、ただ指定席に座っての移動ではちっとも消化されない気もし、空気椅子気味に尻を浮かしたり踵を音は立てぬやり方での貧乏ゆすりなど悪足掻き、でも2時間半も経てば簡単に空腹へと準備は万端。東京まで行かず品川で途中下車。時間的に山手線を逆走するのが億劫になり、宿題店の「広州市場 田町店」で啜る予定をあっさり覆し、昔むかし何度も何度も通っていた五反田店でサクッと晩飯を頂きます。21時45分頃、10回以上は訪れ啜っている懐かしの五反田店に再訪。たっぷりとある新幹線の乗車中に調べたら、何と11年振りだったと驚き、半開きの手動ドアに手を掛けた。奥壁側中央付近のテーブル席を陣取り、メニューを見る前から肉汁吹き出す粗びき雲呑を注文する気満々でしたが、着席後に一拍置いての口頭注文ゆえ改めてメニューに没頭する時間が確保でき、じっくりと左上角から視線を動かして行くと、久しく頂いて無かった「雲呑入り汁なし担々麺」を見つけ即決し、その数秒後にカリカリの見た目に釘付けとなった「揚げ海老わんたん」も一緒にコールした。飲み使いされる方がメインの店内で、麦茶の入ったコップを傾け飲み干し、2杯目を注いだタイミングだったか、何しか入店して10分ほどで着丼。「サービスです」と言われ先に届いていた中華スープから行こうと思い、デカ過ぎるレンゲを突っ込み頂けば、想像通りの普通旨で可もなく不可も見当たらなかった。4個乗る雲呑をデカレンゲに移したら、乱暴に温泉卵を箸先でぐしゃぐしゃと崩し、担々肉や辣油をしっかり満遍なく混ぜようと丹念に底からひっくり返し、見た目は不恰好だけど味を完成させるべくぐりぐりとメイク。新幹線での2時間半、空腹に耐え待ち侘びた一口目だからいきなり麺 4〜5本の束を口に放り込んで一気に啜ると、担々肉の旨味に乗ったじわじわとイイ加減の優しい痺辛が来、丁度イイと物足りないの間くらいの刺激だなと調子に乗って箸を持つ手を躊躇なく動かしていたらみるみると痺れと辛味が増大。結構辛いと丁度イイの間にスイッチ。同時にコクや中毒性も増し、ギアが上がった。痺辛をちぢれた形状に乗せ纏い運ぶ中太麺は、多加水仕様のモチムチプリと好食感で弾け、心地好い痺辛な痛度に華を添える。ベーシックワンタン4個を痺辛担々ソースに絡めて頂けば、いつもとは一味も二味も違った感じに、特に痺れが効果的に刺激し召喚。揚げ海老わんたんは、外カリパリ中プリモチで普通に最高。食後に店を出、全然歩いてないなぁ、と疼き五反田駅をスルーし歩行にて北上。でも遅い時間だなぁ、と醒まし、目黒までの1.5kmで気が済んだ言い聞かせる様に改札へと向かった。
ウェルカムバック、オールドホーム! 五反田は何も変わっておりません... まぁ、表面的には風俗減った感はありますが アンダーグラウンドは変わらないかな?!(汗)
こんばんわ。どこかで見たことのある店名、他店舗展開している中華系のお店ですよね。雲呑まぜそばはビール飲みながらでも楽しめそうですね。
雲呑入り汁なし担々麺(¥1023)
+揚げ海老わんたん(¥495)
※ワンタン4+4個
https://www.instagram.com/p/CxgvG1BSKPj/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==
【278pcs(instant 11pcs)_cloud drink total quantity/2023】
19時頃、新大阪から電車に乗った時点では、ダラダラと飲み食いしていた遅めの昼飯が胃袋にズッシリと居座っていて、ただ指定席に座っての移動ではちっとも消化されない気もし、空気椅子気味に尻を浮かしたり踵を音は立てぬやり方での貧乏ゆすりなど悪足掻き、でも2時間半も経てば簡単に空腹へと準備は万端。
東京まで行かず品川で途中下車。時間的に山手線を逆走するのが億劫になり、宿題店の「広州市場 田町店」で啜る予定をあっさり覆し、昔むかし何度も何度も通っていた五反田店でサクッと晩飯を頂きます。
21時45分頃、10回以上は訪れ啜っている懐かしの五反田店に再訪。たっぷりとある新幹線の乗車中に調べたら、何と11年振りだったと驚き、半開きの手動ドアに手を掛けた。
奥壁側中央付近のテーブル席を陣取り、メニューを見る前から肉汁吹き出す粗びき雲呑を注文する気満々でしたが、着席後に一拍置いての口頭注文ゆえ改めてメニューに没頭する時間が確保でき、じっくりと左上角から視線を動かして行くと、久しく頂いて無かった「雲呑入り汁なし担々麺」を見つけ即決し、その数秒後にカリカリの見た目に釘付けとなった「揚げ海老わんたん」も一緒にコールした。
飲み使いされる方がメインの店内で、麦茶の入ったコップを傾け飲み干し、2杯目を注いだタイミングだったか、何しか入店して10分ほどで着丼。
「サービスです」と言われ先に届いていた中華スープから行こうと思い、デカ過ぎるレンゲを突っ込み頂けば、想像通りの普通旨で可もなく不可も見当たらなかった。
4個乗る雲呑をデカレンゲに移したら、乱暴に温泉卵を箸先でぐしゃぐしゃと崩し、担々肉や辣油をしっかり満遍なく混ぜようと丹念に底からひっくり返し、見た目は不恰好だけど味を完成させるべくぐりぐりとメイク。
新幹線での2時間半、空腹に耐え待ち侘びた一口目だからいきなり麺 4〜5本の束を口に放り込んで一気に啜ると、担々肉の旨味に乗ったじわじわとイイ加減の優しい痺辛が来、丁度イイと物足りないの間くらいの刺激だなと調子に乗って箸を持つ手を躊躇なく動かしていたらみるみると痺れと辛味が増大。結構辛いと丁度イイの間にスイッチ。同時にコクや中毒性も増し、ギアが上がった。
痺辛をちぢれた形状に乗せ纏い運ぶ中太麺は、多加水仕様のモチムチプリと好食感で弾け、心地好い痺辛な痛度に華を添える。
ベーシックワンタン4個を痺辛担々ソースに絡めて頂けば、いつもとは一味も二味も違った感じに、特に痺れが効果的に刺激し召喚。
揚げ海老わんたんは、外カリパリ中プリモチで普通に最高。
食後に店を出、全然歩いてないなぁ、と疼き五反田駅をスルーし歩行にて北上。でも遅い時間だなぁ、と醒まし、目黒までの1.5kmで気が済んだ言い聞かせる様に改札へと向かった。