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仕事途中のランチタイム、蒲田「NIBOSHIMANIA」さんに寄り道です。実は大田市場からの車移動で、「市場メシ」にも後ろ髪を引かれながらの「蒲田訪問」です。今日は初挑戦の「プレミアムニボプレッソ」狙い、午前11時40分に到着、5人待ちに接続。開店が午前11時なので何回転かしておりますが、ラッキーな待ち人数。売り切れは無い事を、本日は何故か確信しちゃいました。8分程で店内に案内され、改めて「回転の良さ」を体感。「プレミアムニボプレッソ」の販売を確認し、券売機で購入。和え玉は、これまた初めての「ホタテバターの和え玉」を選択。本日も4分で着丼。ランチタイムは、特にテキパキ営業、素晴らしいです。まずはスープをゴクリ、ラーメン道の初期は、面食らっていたセメントスープも、今は普通に食べれるようになりました。本日のスープは、薄セメント色ですが、深味のある極ウマ仕上げ、エグ味も丁度良く、自分自身の成長を感じますねぇ。大好きな「銀鱗煮干しそば」の「黄金色の清湯スープ」の王位は変わりませんが、こちらもセメント系では、最高峰ではないかと。続いて、低温調理の豚肩ロースチャーシュー薄切りをゴクリ、こちらも、スープの煮干しエキスが加わり旨さ倍増。特筆なのが、意外と思われますが、スライスタマネギ。誤嚥防止のためか、食感重視のためか、カッティングが大きめ。旨いし、誤嚥無しで最高の脇役であります。麺は、加水率低めのストレート細麺、スープとの相性はバッチリ過ぎます。4分の1位食べたところで、和え玉のオーダー依頼を致します。和え玉の注文の際、いつもは「ニンニクを入れますか?」と聞かれますが、今回は「聞かれる事は無し」。不思議と、ニンニクのある「ホタテバター」も気になってしまいました。程なく完食。完食まもなく、和え玉が到着。過去最高レベルの和え玉であたった「アサリの和え玉」には敵いませんが、ホタテバターもまずまずであります。ホタテはペーストになっており、バターが、いい取り合わせになってます。チャンスがあればまた来たいと思います。本日も堪能させて頂きました。ご馳走さまでした。PS.回転の良さは特筆ですねぇ。
実は大田市場からの車移動で、「市場メシ」にも後ろ髪を引かれながらの「蒲田訪問」です。
今日は初挑戦の「プレミアムニボプレッソ」狙い、午前11時40分に到着、5人待ちに接続。
開店が午前11時なので何回転かしておりますが、ラッキーな待ち人数。売り切れは無い事を、本日は何故か確信しちゃいました。
8分程で店内に案内され、改めて「回転の良さ」を体感。「プレミアムニボプレッソ」の販売を確認し、券売機で購入。和え玉は、これまた初めての「ホタテバターの和え玉」を選択。
本日も4分で着丼。ランチタイムは、特にテキパキ営業、素晴らしいです。
まずはスープをゴクリ、ラーメン道の初期は、面食らっていたセメントスープも、今は普通に食べれるようになりました。本日のスープは、薄セメント色ですが、深味のある極ウマ仕上げ、エグ味も丁度良く、自分自身の成長を感じますねぇ。
大好きな「銀鱗煮干しそば」の「黄金色の清湯スープ」の王位は変わりませんが、こちらもセメント系では、最高峰ではないかと。
続いて、低温調理の豚肩ロースチャーシュー薄切りをゴクリ、こちらも、スープの煮干しエキスが加わり旨さ倍増。
特筆なのが、意外と思われますが、スライスタマネギ。誤嚥防止のためか、食感重視のためか、カッティングが大きめ。旨いし、誤嚥無しで最高の脇役であります。
麺は、加水率低めのストレート細麺、スープとの相性はバッチリ過ぎます。4分の1位食べたところで、和え玉のオーダー依頼を致します。
和え玉の注文の際、いつもは「ニンニクを入れますか?」と聞かれますが、今回は「聞かれる事は無し」。不思議と、ニンニクのある「ホタテバター」も気になってしまいました。
程なく完食。
完食まもなく、和え玉が到着。
過去最高レベルの和え玉であたった「アサリの和え玉」には敵いませんが、ホタテバターもまずまずであります。ホタテはペーストになっており、バターが、いい取り合わせになってます。
チャンスがあればまた来たいと思います。本日も堪能させて頂きました。ご馳走さまでした。
PS.回転の良さは特筆ですねぇ。