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「プレミアムニボプレッソ1100円➕うずら味玉(3個)100円」@NIBOSHIMANIAの写真仕事途中のランチタイム、蒲田「NIBOSHIMANIA」さんに寄り道です。

実は大田市場からの車移動で、「市場メシ」にも後ろ髪を引かれながらの「蒲田訪問」です。

今日は初挑戦の「プレミアムニボプレッソ」狙い、午前11時40分に到着、5人待ちに接続。

開店が午前11時なので何回転かしておりますが、ラッキーな待ち人数。売り切れは無い事を、本日は何故か確信しちゃいました。

8分程で店内に案内され、改めて「回転の良さ」を体感。「プレミアムニボプレッソ」の販売を確認し、券売機で購入。和え玉は、これまた初めての「ホタテバターの和え玉」を選択。

本日も4分で着丼。ランチタイムは、特にテキパキ営業、素晴らしいです。

まずはスープをゴクリ、ラーメン道の初期は、面食らっていたセメントスープも、今は普通に食べれるようになりました。本日のスープは、薄セメント色ですが、深味のある極ウマ仕上げ、エグ味も丁度良く、自分自身の成長を感じますねぇ。

大好きな「銀鱗煮干しそば」の「黄金色の清湯スープ」の王位は変わりませんが、こちらもセメント系では、最高峰ではないかと。

続いて、低温調理の豚肩ロースチャーシュー薄切りをゴクリ、こちらも、スープの煮干しエキスが加わり旨さ倍増。

特筆なのが、意外と思われますが、スライスタマネギ。誤嚥防止のためか、食感重視のためか、カッティングが大きめ。旨いし、誤嚥無しで最高の脇役であります。

麺は、加水率低めのストレート細麺、スープとの相性はバッチリ過ぎます。4分の1位食べたところで、和え玉のオーダー依頼を致します。

和え玉の注文の際、いつもは「ニンニクを入れますか?」と聞かれますが、今回は「聞かれる事は無し」。不思議と、ニンニクのある「ホタテバター」も気になってしまいました。

程なく完食。

完食まもなく、和え玉が到着。
過去最高レベルの和え玉であたった「アサリの和え玉」には敵いませんが、ホタテバターもまずまずであります。ホタテはペーストになっており、バターが、いい取り合わせになってます。

チャンスがあればまた来たいと思います。本日も堪能させて頂きました。ご馳走さまでした。

PS.回転の良さは特筆ですねぇ。

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