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コメント
どもです。
江戸川橋の新雅さんて凄い店なんですね。
こちらも調べたらワンタンメンが美味しそうで
良さげですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年10月20日 15:32つちのこさん、
残念でした。
醤油ラーメンに醤油を入れるようでは末期的です。
まなけん | 2023年10月20日 22:32こんばんは。
おっ!萩の湯は大好きで今でも年に数回利用してますよ^^銭湯価格で施設が充実しているのがいいですよね♪
poti | 2023年10月20日 22:57新雅さんは同じく断念した事がありますよ。
此方、色々と物足りませんでしたね。
ドンマイです。
猪木さん、先日に一周忌でしたね。
おゆ | 2023年10月21日 09:20こんばんは!
あらっ😅あまり見ない採点で再訪はないと残麺でしたね🤚江戸川橋の町中華の外待ち10名って凄いですね😳
川崎のタッツー | 2023年10月23日 17:41ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
当たりハズレの落差が大きいのも、町中華の良いトコでもあり悪いトコでも...
土曜は雑誌とか見て来るカップル等も多そうなので、江戸川橋は平日に狙ってみます♪
つちのこ | 2023年10月24日 15:44まなけんさん、コメントありがとうございます!
提供された時点でスープの色合いがNGでしたが、リカバリー出来ませんでした(>_<)
タンメンだったらラー油とか酢を入れてもアリですが、醤油は味変の伸びしろがありません!
つちのこ | 2023年10月24日 15:46potiさん、コメントありがとうございます!
萩の湯さん、初めて訪問しましたが良い湯でしたね~♪
今回は初めてだったので湯のみにしましたが、次回はサウナも付けて入店します(^^)
つちのこ | 2023年10月24日 15:48おゆさん、コメントありがとうございます!
猪木さんは映画でも賛否両論ありますが、お亡くなりになっても話題になる方ですね(^^)
利権に金を落としたくないですが心の中で色々な形で偲びたいです♪
お互いに新雅はリベンジ成功させましょう!
つちのこ | 2023年10月24日 15:52川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
店も清潔感あって接客も悪くなかったですが、ラーとしてのクオリティがイマイチでした(>_<)
定食のアタマなんかでビール煽るんでしたら、もう少し印象も違っていたかもしれません!
つちのこ | 2023年10月24日 15:57
つちのこ

しゃとる
ksih
なまえ
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大江戸線・落合南長崎駅から西武線・新井薬師前へ向かう途中の住宅街にありながら、鉄ヲタには有名なNゲージのKATOショールームやプロレスヲタには有名なリキパレスの料理人が手掛ける洋食屋さんレストラン香港と同じ道沿いにあるローカル町中華店
ギトギトした老舗感は無くガラスウィンドウも無いシンプルな外観ながら気になっていたお店で、土曜13:25とランチピークの時間帯に到着すると、ガラス戸に価格高騰の為か「ニラ料理の提供を休止している」案内を確認後に入店
壁に貼付されたメニューを確認すると、ラーメン・ワンタン・塩ラーメン(各690円)、もやし(750円)、タンメン(790円)、味噌・ワンタンメン・メンマ(各800円)、叉焼(900円)の麺メニュー以外に、ご飯モノ・定食もあり
4卓あるテーブルには2組のカップルが先客として居り、宮本信子さん風な女性店員さんに厨房に面したカウンターへ案内され、まだアクリル板も残る席へ着席し、タンメンも気になったがニラ無しは確定しているのでもやしラーメンを口頭オーダー
手拭いをバンダナ風に巻いた店主さんが鍋を振り、もやしは炒めなのか茹でなのか楽しみに着丼を待っていると、5分ほどの時間を経て提供された一杯は、もやし・小松菜・玉ネギが炒められて乗っていたが、焦げはほぼ無いさっぱりタイプ
醤油テイストと謳っているのに黒々としていない醤油スープは薄めな醤油豚骨のような茶濁った色合いなのに嫌な予感がしたが、案の定醤油感もハッキリしない中途半端さがあり、思わず卓調として並ぶ醤油を追加投入
Xのマークに盛り付けられたメンマも色合い通りに淡い味付けとなっており、シャキシャキ感は残るもやしを食べ進めると小松菜の青味らしい苦みが良いアクセントとなっているが、もう少しオイリーで焦げが付くほど炒められていた方が好み
麺は黄色味を帯びた中細中華麺が使用され、気持ちヤワめな茹で上がりで麺量も一般的ではあるがもやしのお陰でボリューム感も感じられ、スープも醤油を入れただけじゃカチッとハマらなかったのでおろしニンニク・コショウ・ラー油も入れてチューニング
スープの塩梅やニラ不在というメニュー構成もあるので再訪は見込めない印象となり、地域住民は定着しているようで何よりだが、近くまで寄るのであればレストラン香港で猪木さんのパネルを見つつ偲ぶとしよう