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2023-277杯目(10月18杯目)🍜らーめんの前のらーめん🍜古式煮干し醤油🍜かえ玉醤油わさび🏠煮干しらーめん 波乃(なみの)にぼる🗾神奈川県藤沢市鵠沼橘1-1-14 🏢第一興産12号館 1F 🚉藤沢駅 🚶4分💤火 Tuesday営業情報告知 Twitter---------------------------------------------2023/10 平日昼 初訪問 八王子・圓ご出身の武蔵新城・田中にぼるさんの2 号店今年3月オープンこちら、田中にぼる店主の義父さんが店長とのこと(そういう割にめちゃくちゃ若く見えたけど・・) いや〜、リピートしたかったが遠くて行けないにぼるさんが生活圏内に来てくれるというサプライズ😆👍 発券リスト・らーめんの前のらーめん¥200・古式煮干し醤油¥930・かえ玉 わさび醤油¥350<合計¥1480> まずは前菜的な一品“らーめんの前のらーめん”から 皿に自家製麺、煮干しの漬け、ライム(その日の柑橘)、塩『麺に自信があるからこそシンプルに味わってほしい!約50gの麺を茹で冷水できりりと締めたものを煮干しの漬けとお塩、更に国産レモンや季節の柑橘をキュッと絞って食べて頂く一皿です。』とのご説明そういうや、田中にぼるさん、煮干しや硬度0水の試食試飲もさせてくれたよなぁ、そっから派生した品物なのかな?と思いきや、こちら波乃にぼるさんも、それやってる旨の貼り紙を後で発見ほんま煮干し好きで、共感を得ることに喜びを感じてはる素敵な煮干し伝道師♪ 自家製麺を九十九里煮干しの塩気でテイスティング♪これはけっこうクセになる塩もそのままでも特徴的な塩で、柑橘も搾り、50gの麺を様々なアレンジで一口ずついただいた気分煮干しラーメンの最高の前菜✨ ◎古式煮干し醤油 ・波乃にぼる煮干しスープには、浄水した水を完全に軟水化した硬度0の軟水を使用、鶏出汁にはこの軟水と硬水を掛け合わせて使用・煮干しは、九十九里浜の煮干し作り専門の石井さんという方からの、無添加でスープ用に減塩調整されたものを使用・鶏は丸鶏を使用これらが、波乃にぼるの品々に当てはまり、ここからが“古式煮干し”の説明『煮干しの臭みやえぐみを限りなく削ぎ落とし、上品な香りと旨味を最大限に引き出し抽出したスープです。』もう一つある”百尾煮干し”が『ガツンと煮干し』なのに対し、こちらはあくまで『さっぱり淡麗に清らかな煮干し』というところか そんな澄んだ淡い醤油だけの色の透明スープは、正に!『エグミを際限まで削ぎ落とし煮干しの旨味と香りのみ抽出され、丸鶏の下地と見事な一体感✨レンゲが止まらんやつ😆染み入る旨味たまりまへんわ自家製の麺は約1.5mm□断面のストレート細麺中加水な感じで、煮干しの旨味を小麦風味がよく引き立ててる♪具材は、チャーシュー、味玉半個、メンマ、刻みアーリーレッド、海苔チャーシューは大判のモモ二枚で何気に丼を覆いつくすほどでサービス満点デフォルトで味玉が入るのもええ感じこれ忘れて味玉トッピングすると後悔するやつ・・ 引き続いて、かえ玉醤油わさび 説明文みて面白そうなかえ玉だったので珍しく追加“かえ玉”と表記されてるが、味ついててそのままでも食えるやつなので、ワシ的には”和え玉”、品名はお店の自由『濃い口醤油だれと鶏脂で和え、自家製の煮干しの天かすと錦松梅・ネギミックス・練りわさびをトッピングしてあります』煮干しの天かす?!錦松梅?!わさび大量!麺はやや細め大量山葵も鶏油が見事に刺激を相殺しええ風味が残存なんか、盛りだくさんで、天かすや錦松梅それぞれはよく分からんかったが、そのままより、これを投入し再始動したスープが激旨かった❣ いや~、百尾も気になるし、塩ラーメンの方はバターも入った”塩バター”がデフォルト、それもきになる塩味のかえ玉はローズマリー気になる気になる気になる気になる・・・リピ必至
🍜らーめんの前のらーめん
🍜古式煮干し醤油
🍜かえ玉醤油わさび
🏠煮干しらーめん 波乃(なみの)にぼる
🗾神奈川県藤沢市鵠沼橘1-1-14
🏢第一興産12号館 1F
🚉藤沢駅 🚶4分
💤火 Tuesday
営業情報告知 Twitter
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2023/10 平日昼 初訪問
八王子・圓ご出身の武蔵新城・田中にぼるさんの2 号店
今年3月オープン
こちら、田中にぼる店主の義父さんが店長とのこと
(そういう割にめちゃくちゃ若く見えたけど・・)
いや〜、リピートしたかったが遠くて行けないにぼるさんが生活圏内に来てくれるというサプライズ😆👍
発券リスト
・らーめんの前のらーめん¥200
・古式煮干し醤油¥930
・かえ玉 わさび醤油¥350
<合計¥1480>
まずは前菜的な一品“らーめんの前のらーめん”から
皿に自家製麺、煮干しの漬け、ライム(その日の柑橘)、塩
『麺に自信があるからこそシンプルに味わってほしい!約50gの麺を茹で冷水できりりと締めたものを煮干しの漬けとお塩、更に国産レモンや季節の柑橘をキュッと絞って食べて頂く一皿です。』とのご説明
そういうや、田中にぼるさん、煮干しや硬度0水の試食試飲もさせてくれたよなぁ、そっから派生した品物なのかな?
と思いきや、こちら波乃にぼるさんも、それやってる旨の貼り紙を後で発見
ほんま煮干し好きで、共感を得ることに喜びを感じてはる素敵な煮干し伝道師♪
自家製麺を九十九里煮干しの塩気でテイスティング♪
これはけっこうクセになる
塩もそのままでも特徴的な塩で、柑橘も搾り、50gの麺を様々なアレンジで一口ずついただいた気分
煮干しラーメンの最高の前菜✨
◎古式煮干し醤油
・波乃にぼる煮干しスープには、浄水した水を完全に軟水化した硬度0の軟水を使用、鶏出汁にはこの軟水と硬水を掛け合わせて使用
・煮干しは、九十九里浜の煮干し作り専門の石井さんという方からの、無添加でスープ用に減塩調整されたものを使用
・鶏は丸鶏を使用
これらが、波乃にぼるの品々に当てはまり、
ここからが“古式煮干し”の説明
『煮干しの臭みやえぐみを限りなく削ぎ落とし、上品な香りと旨味を最大限に引き出し抽出したスープです。』
もう一つある”百尾煮干し”が『ガツンと煮干し』なのに対し、
こちらはあくまで『さっぱり淡麗に清らかな煮干し』というところか
そんな澄んだ淡い醤油だけの色の透明スープは、正に!
『エグミを際限まで削ぎ落とし煮干しの旨味と香りのみ抽出され、
丸鶏の下地と見事な一体感✨
レンゲが止まらんやつ😆
染み入る旨味たまりまへんわ
自家製の麺は約1.5mm□断面のストレート細麺
中加水な感じで、煮干しの旨味を小麦風味がよく引き立ててる♪
具材は、チャーシュー、味玉半個、メンマ、刻みアーリーレッド、海苔
チャーシューは大判のモモ二枚で何気に丼を覆いつくすほどでサービス満点
デフォルトで味玉が入るのもええ感じ
これ忘れて味玉トッピングすると後悔するやつ・・
引き続いて、かえ玉醤油わさび
説明文みて面白そうなかえ玉だったので珍しく追加
“かえ玉”と表記されてるが、味ついててそのままでも食えるやつなので、
ワシ的には”和え玉”、品名はお店の自由
『濃い口醤油だれと鶏脂で和え、自家製の煮干しの天かすと錦松梅・ネギミックス・練りわさびをトッピングしてあります』
煮干しの天かす?!
錦松梅?!
わさび大量!
麺はやや細め
大量山葵も鶏油が見事に刺激を相殺しええ風味が残存
なんか、盛りだくさんで、天かすや錦松梅それぞれはよく分からんかったが、
そのままより、これを投入し再始動したスープが激旨かった❣
いや~、百尾も気になるし、塩ラーメンの方はバターも入った”塩バター”がデフォルト、それもきになる
塩味のかえ玉はローズマリー
気になる気になる気になる気になる・・・
リピ必至