コメント
どうもです。
自分も今日小岩でしたよw
しかも第一候補がこちらでしたw早く着きすぎたんでちょっと遠くの場所に変えましたけどねw
澤同様中々美味い物を提供しているようですね
こちらも次回訪問して見ますw
でわでわw
食べ歩きmax(不定期中・・) | 2009年6月4日 23:32こんにちは。
なるほど、「澤」もセカンドブランドを始めたのですか。
小岩で「濃厚豚骨魚介」と言うと「三都屋」がアタマに浮かびますが、
新たなバトルが繰り広げられそうですね。
果たしてどちらに軍配があがりますでしょうか。
「澤」と同じ接客でしたら、コチラのアドバンテージはデカそうです。
hima | 2009年6月5日 10:58ぽんたくんさん、kaitです。
いかれましたね。旨いですよね。が、
>それからつけ汁の量はやはり少ないですね。
そうなんですよ、少ないんです。
麺量かなりあるのでつけ汁の量も増やして欲しいです。
>茶髪のイケメンさんが調理を担当
こちらは澤のイケメン兄弟ですね。
あたしのときは中太りのめがねをかけた方が調理してました。
kait | 2009年6月5日 14:13どーもです♪
濃厚極太つけ麺!
まず、響きがいいですね。
大盛り400gで800円もお得感があってよいです。
こちらのお店は存じ上げませんでしたので
今度小岩逝った際、のぞいてみたいと思います。
YMK | 2009年6月5日 14:26こんばんは!
とっても気になっていたこちらのつけ麺、やはりレベル高いようですね!!
これは是非とも食べてみたいです。量が多いのも個人的にはポイント高いです。(それが一番重要かもしれませんw)
ただ、ここの前に麺喰屋 澤がまだ未訪なので行かないとな、と。
行きたい行きたいと思いつつ、小岩に着くといつも黄色い看板に吸い寄せられてしまって(笑)
それにしてもセカンドブランドのお店が増えてますね。秩父でも有名店が一軒やってますし。
ryuty | 2009年6月5日 22:02皆様、コメントありがとうございます!
食べ歩きmax(不定期中・・)さん、
「麺喰屋 澤」の「つけ麺」はサラッとした魚介系中心で、
麺は中細だった気がします。
此方は動物系中心でトロミがあり、麺はぶっといです。
甲乙付け難く、どちらも旨いと思いますよ~是非お試し下さい。。。
himaさん、
「らうめん つけめん 三都屋」のモノとはタイプが違いますね~
あちらは魚介系がガッツンと効いてますが、
此方は動物系がバッチリ効いており今流行りのモノだと思います。
たぶん此方の方が客受けが良いのでは無いでしょうか。
kaitさん、
予想通りの出来で、旨かったですね~
量もタップリで私には多過ぎでした。
木曜日限定にしておくのは勿体ない様な気がします。
つけ汁の量がもっとあると嬉しいですよね!
YMKさん、
此方は小岩を代表する「麺喰屋 澤」が手掛けるお店です。
今まで定休日だった木曜日に「つけ麺」専門店に変身するようです。
どちらで食べても満足出来ると思いますよ!
ただし近くの黄色い悪魔が邪魔しますが(笑)
ryutyさん、
あら、「麺喰屋 澤」は未訪でしたか~
あちらは何を食べても旨いですよ~
此方のモノもやはりサスガの出来でした。
此方は茹でる前の400gのようで、ステキな盛りでしたね~
チャンスがあれば是非お試し下さい。
ぽんたくん | 2009年6月7日 20:19
ぽんたくん

めんくい
Stag Beetle

RamenRanger

木曜日だけ営業しているという「つけめんSAWA」へ。
「麺喰屋 澤」の方はかなり好みなので、どんなモノが出てくるかワクワクです。
4日、13:33分到着。先客8名。
相変らずお洒落な空間で、清潔感もあり気分が良いです。
「麺喰屋 澤」では喫煙OKでしたが、此方は禁煙のようで好印象。
またあちらには無かった卓上グッズがあるのも嬉しいです。
店員は兄さん2名で茶髪のイケメンさんが調理を担当しており、メガネの兄さんが接客担当のようです。
約1年振りの訪問の為「麺喰屋 澤」の店員さんかどうかは解りません。
しかし、接客態度はあちら同様キチンとしています。
待つ事8分ほどで先に麺のドンブリが配膳され、少し遅れてつけ汁が到着。
400gの表示は伊達では無い様でかなりの盛りです。
それに比べつけ汁の量は噂通り少なめです。
思っていたより白濁しており、適量の油分と魚粉が浮いています。
具は麺の上に海苔、つけ汁の中にチャーシュー、メンマ、刻み玉ネギ、魚粉1盛り。
つけ汁を一舐めしてみるとかなり粘度があり、動物系がメインのようです。
玉ネギからかホンノリと甘味があり辛味・酸味は感じられない。
麺は四角い断面の極太ちぢれで見ためから手強そうです。
茹で加減・〆加減・水切り全て完璧です。
かなりツルツルした表面で割り箸でも滑ってしまいます。
魚粉を混ぜ麺を潜らせズルッと行くと、動物系の旨味・節系の風味が口の中に広がりシアワセです。
麺も食べ応え十分でツルツルのゴッキンゴッキンと旨い。
チャーシューは大きめの短冊状に切られたモノが2個で、とても分厚い。
1つはジューシーでとても旨かったが、もう1つはバサバサしており飲み込むのが大変でした。
メンマもかなり大きく此方は2本。やはり1つは軟らかく旨かったがもう1つは硬くイマイチ。
刻み玉ネギの効果があまり感じられず、存在がイマイチ薄かったのは気のせいでしょうか?
途中で七味多め、お酢を適量垂らし好みのバランスにして食べ進めた。
ニンニクチップはやはり効果の程は弱く、すりニンニクが欲しかった。
私には大盛は多過ぎるようで、後半かなり辛かった。
それからつけ汁の量はやはり少ないですね。
麺を食べ終えると少ししか残りません。
当然スープ割りもチョッピリになってしまい残念。
割りスープはポットから注がれ煮干し系の風味が増し旨いです。
全て飲み干し「ごちそうさま。」
個人的には「濃厚豚骨魚介」後半クドクなってしまうのですが、此方のモノはそれ程濃くは無い様で美味しく頂けました。
ただ量は多過ぎでした。次回は中盛にして味玉と楽しみたい。