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「辛刺激つけ麺全部入り大盛3辛¥1,150円」@ぶっと麺 しゃにむにの写真辛刺激つけ麺全部入り¥1,150円、大盛無料、3辛無料。
 気が付けば2ヶ月半振りの訪店、随分とまぁご無沙汰してしまいました、反省。
 とりあえず本日も難なくPPを確保、30分程待って開店、10名程の待ち客の先頭に立ち入店、券売機にて上記メニューの食券を購入、いつものカウンター席右端に着席、15分弱で着丼。
 濛々と湯気が立ち昇るお馴染みの熱々つけ汁、スパイシーな香りが漂い食欲をそそります。
 先ずはそのつけ汁に刻みねぎ、チャーシュー、数本のメンマを投入して置きます。
 おもむろに麺を掬い上げつけ汁にどっぷりと浸し火傷に注意しながらひと啜り、ん!熱い、旨い、そして辛い!
 いゃ〜超久し振りのジョロキアの辛さが容赦なく舌を刺激して来て少々戸惑いを感じます。
 なんだか歳のせいか辛さに対する耐性が衰えたのかなぁ?
 それでもその辛さを上廻る濃厚な豚骨魚介の旨味は健在です。
 まだ食べ始めだとゆうのに額には汗が滲みハンカチを片手に食べ進めます。
 麺は相変わらずの極太やや縮れ、しっかりとしたコシがあり心地良い歯応え、小麦の香りや旨味が良く感じられ抜群に旨い。
 肉厚のチャーシューは噛めば噛む程肉汁が溢れて熱々ウマウマ、コリコリのメンマも食感が良くとても美味しく良いアクセント。
 つけ汁に浸しふやけた海苔で麺を巻いて食べると豚骨魚介の旨味がダイレクトに感じられ磯の香りとあいまってめちゃくちゃ旨い。
 とにかく熱い、旨い、辛いの無限ループ、終盤になると蓄積された辛さのせいか汗だくになり間違いなく辛さに対する耐性が衰えたことを実感、とても残念で少々寂しい気持ちなる。
 次回からは、辛さを2辛、もしくは1辛にするべきかなぁ。
 てな事を考えながらも箸は止まらずアッと言う間に麺を完食、〆はいつもながらサービスのご飯をつけ汁に投入、激熱、激旨のリゾットにして美味しく完食、汗だく、腹パンになりました。
 超久し振りの訪店でしたが、相変わらずの美味しさで大満足、最高でした。

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