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「大つけ麺」@ぶっ豚 向ヶ丘遊園店の写真12月17日日曜日、午前11時過ぎに訪問。
何もない日曜日、ひとまずラーでも食らおうかと。
遊園あたりまで来るのは久しぶり。
舎厘でもと思った、坦々つけ麺。
が、電車に乗っているうちに、ここがいいかなと。
思い出して、定期的に食らいたくなる、インスパイヤ。
生田の二郎を、車窓から見てみた。
並び、40人くらい?
5回転か?1時間で食えるなら?
帰りも、同じくらい。

デフォのつけ麺が、辛めという、中々の装備?
麺も太めのもっちりだし、悪いわけがない。
ちょうど、店が開くところで、3人並んでいた。
オペがあまり早くないこちら。
生田の二郎に行けない?人が来るわけでもないだろうが。
盛況で、食らっているうちに、外待ちに。
ほとんど、ぼっちの男性客。

厨房は2人、人が足りないなどと、本部?と連絡。
そんなやりとりが聞こえる。
というか、なんとなくやりそうな男性2人。
まぁ、前回よりは、作業は早かった。
ただ、つけ麺は、時間がかかるようで。
10分以上経って、やってきた。
券を渡すと、野菜、脂の量を聞いてくる。
脂というと、肉がつくイメージ。
が、汁に足す、背脂ということ。
どっちも、普通ということで。

麺は、やや平打ち、もっちりと、すべすべな麺。
汁丼、麺丼が同じ大きさ。
汁丼は、野菜がひとつかみくらい。
もやし、キャベツも見える。
キャベツといっても、ほとんど芯。
汁は、温度がある、野菜もちょっと熱め。
度々茹でているようだ、そりゃ時間かかる。
そこは、茹でてあっても、手抜きではない。

汁丼には、豚さんが2枚。
成型肉で、厚みがちょっとある。
脂分も十分にあり、甘さがしっかりと出ている。
煮豚の作業で、余計な味は落としている。
柔らかいし、味も強く出ていない。
汁が、少しインパクトが少ない気がした。
前回と比べてである。

とはいえ、風邪っぽいのが多少残っている私。
なので、正確な比較とは言い難い。
辛さ?ちょっと、ニンニクな味がした。
卓上に、ショウガ、ニンニクはある。
それは、郎郎郎から同じである。

麺は、結構すべすべな印象だった。
麺が、やや冷えているので、汁が冷めていった。
個人的には、それでいい。
大盛の麺量は、ちょうどいいくらい。
この時間なら、これくらいは食らいたい。

汁も、麺と流し込んだ。
割?ないだろうなと。

備忘。
昨日の夜、吞んでいた。
肴は、冷凍庫に残っていた、キムチチゲ。
ニラ、牡蠣、を入れて作った。
これは、安くはない奴で、期限は11月だった。
それと、チキンラケット安かったから。
後半は、ちょっと考えたほうが、だった。
ブラタモリがやっていなくて、BS。
滝藤さんが、趣味園芸のかっこいいぜを、訪ねるという。
南アフリカで、自生の植物を探して回るという。
10時くらいまで吞んでいた。
風邪?お腹はちょっと疲れている?

今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
体が、そううまく起きなかった。
朝ランは、5時20分くらい。
いつもの日曜のコース。
そんなに寒くない。
とはいえ、タイツは着用、薄めのニット帽が見つかった。
暗いので、灯りはいる。
一番暗い時期だねと。
よく見えない?ので、ペースはあんまり早くない。
お腹がちょっと、痛そうな?
ガスが抜けにくい状態。
薬師池あたりで、なんとか明るくなってきた。
紅葉?もう、踏みしめるほうに。

サブ2は、過ぎて戻ってきた。
体幹やって、その間に洗濯。
外に干す。
日美が、再放送でサグラダファミリア。
なので、掃除しようかと思っていた。
が、かみさんとか起きてきたので、やめた。
窓開けて、作業できない。

食らって、12時前に戻ってきた。

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