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2023年12月26日(火)空気は冷たいが日差しの温もりを感じる11:36駐車場に到着。今年最後の野猿食べ納めに訪問すると、見覚えのある車が隣にに止まる。おっ⁉️(°∀° )Bさんじゃん‼️偶然にもレジェンドのBさんと遭遇し、ご一緒する事に。製麺助手に挨拶して券売機で大ラーメン1000円、しょうが50円、おさかな天国200円を購入し開店待ち16番目に接続。Bさんはこの後用事があるとの事で、超控えめに小ラーメン、ねぎ、生たまごの布陣。( ˙꒳˙)少なくね...並びが30人を超えた10:58製麺助手がシャッターを上げ開店。2人組がテーブル席に案内されたので、短い方のカウンターにBさんと一緒に着席。最近、麺増しで700超えが多く撃沈寸前なことから、あらかじめ麺増し600gをお願いしようと決めていたのだが、Bさんの大好きな新日本プロレスのエース、棚橋弘至選手の電撃社長就任の話や、元プロレスラーで俳優のドウェイン・ジョンソンの凄まじい肉体美について熱く語るBさんの話に聞き入ってしまい、思わずグラム指定を忘れてしまった。あ〜( ̄▽ ̄;)💧やっちまった...厨房では既に製麺助手の麺上げが開始され、すり鉢には小ラーメン2回分の麺が投入。釜にはまだ麺が残っており、それがすり鉢に入ると思いきや、Bさんの小ラーメン丼に投入され、かろうじて600gをキープ。製麺助手(๑•̀ㅂ•́)وナイス‼️‼️‼️ノーコールでトッピングを開始する店主に、ヤサイスクナメをお願いするも既にトングでガッツリ掴んだヤサイが盛られ手遅れ。( ˙꒳˙ )oh......そのままトッピングは進み11:19我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚すり鉢の周りにはマシマシのニンニクと超粗切りのしょうがが添えられ、周りにはヤサイからこぼれ落ちた大量の固形アブラがゴロゴロと転がる。さらに小高く盛られたヤサイの上には、岩山のようなビジュアルをした魚粉まみれのブタさんが鎮座しており、そのお姿は神々しささえ感じ、今年の野猿納めに相応しい盛りにテンションMAX状態。✨(ノ˶>ᗜ<˵)ノアゲェ⤴︎⤴✨Bさんは推定麺量450gのほぼ大ラーメン。追加でボウルに超大量のアブラをもらい、つけアブラを堪能し、ご満悦のご様子。アブラ(ノ≧∀≦)ノ万歳‼️早速自分もアブラまみれの魚粉をスープに沈め、ブタを確認すると、頂上には超厚切り大判の巻ブタが2枚とスープに沈んだ端ブタが1個。安定した野猿ブタは文句なしの美味さ。みるみるヤサイがなくなって行く。モグモグムシャムシャ(゚д゚)ウマァ‼️‼️‼️ヤサイを食べ終え、麺を引っ張りあげると、アブラがコーティングされキラキラと輝く野猿麺がすり鉢いっぱいに出現。スープにトロリと溶けたアブラと魚粉の濃厚な旨味が、柔めのもっちりとした野猿麺に絡みつき、それらが一体化した瞬間、絶品の味わいを楽しむ至福のひと時が口の中を支配していく。( 」゚Д゚)」<今年最後の野猿‼️やっぱりウマーーーイ‼️‼️‼️麺量600gなのでこのまま余裕で完食。と思っていたのだが、何故か急に味が濃く感じ、食べるペースが失速。あれ?( ̄▽ ̄;)結構キツイ...店主によると魚粉は乳化を分解するようで、カエシが際立ち濃く感じるようだ。普段はヤサイで半分以上魚粉を食べてしまうので、今回のように全てスープに溶かしたことにない自分にとって意外な発見。まだまだ( ・`ω・´)奥が深いぜ...水で口の中をリセットしながら食べ進み結構な腹パンで完食。ちょうど同じ頃、Bさんがアブラたっぷりの汁を飲み干しKKフィニッシュを決めていた。…( ゚д゚)凄すぎる…丼を上げ年末のご挨拶をして募金を済ませ退店。2023年の食べ納めはBさんとご一緒できて楽しく過ごせた最高の一杯でした。ごちそうさまでした。
空気は冷たいが日差しの温もりを感じる11:36駐車場に到着。
今年最後の野猿食べ納めに訪問すると、見覚えのある車が隣にに止まる。
おっ⁉️(°∀° )Bさんじゃん‼️
偶然にもレジェンドのBさんと遭遇し、ご一緒する事に。
製麺助手に挨拶して券売機で大ラーメン1000円、しょうが50円、おさかな天国200円を購入し開店待ち16番目に接続。
Bさんはこの後用事があるとの事で、超控えめに小ラーメン、ねぎ、生たまごの布陣。
( ˙꒳˙)少なくね...
並びが30人を超えた10:58製麺助手がシャッターを上げ開店。
2人組がテーブル席に案内されたので、短い方のカウンターにBさんと一緒に着席。
最近、麺増しで700超えが多く撃沈寸前なことから、あらかじめ麺増し600gをお願いしようと決めていたのだが、Bさんの大好きな新日本プロレスのエース、棚橋弘至選手の電撃社長就任の話や、元プロレスラーで俳優のドウェイン・ジョンソンの凄まじい肉体美について熱く語るBさんの話に聞き入ってしまい、思わずグラム指定を忘れてしまった。
あ〜( ̄▽ ̄;)💧やっちまった...
厨房では既に製麺助手の麺上げが開始され、すり鉢には小ラーメン2回分の麺が投入。
釜にはまだ麺が残っており、それがすり鉢に入ると思いきや、Bさんの小ラーメン丼に投入され、かろうじて600gをキープ。
製麺助手(๑•̀ㅂ•́)وナイス‼️‼️‼️
ノーコールでトッピングを開始する店主に、ヤサイスクナメをお願いするも既にトングでガッツリ掴んだヤサイが盛られ手遅れ。
( ˙꒳˙ )oh......
そのままトッピングは進み11:19我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
すり鉢の周りにはマシマシのニンニクと超粗切りのしょうがが添えられ、周りにはヤサイからこぼれ落ちた大量の固形アブラがゴロゴロと転がる。
さらに小高く盛られたヤサイの上には、岩山のようなビジュアルをした魚粉まみれのブタさんが鎮座しており、そのお姿は神々しささえ感じ、今年の野猿納めに相応しい盛りにテンションMAX状態。
✨(ノ˶>ᗜ<˵)ノアゲェ⤴︎⤴✨
Bさんは推定麺量450gのほぼ大ラーメン。
追加でボウルに超大量のアブラをもらい、つけアブラを堪能し、ご満悦のご様子。
アブラ(ノ≧∀≦)ノ万歳‼️
早速自分もアブラまみれの魚粉をスープに沈め、ブタを確認すると、頂上には超厚切り大判の巻ブタが2枚とスープに沈んだ端ブタが1個。
安定した野猿ブタは文句なしの美味さ。みるみるヤサイがなくなって行く。
モグモグムシャムシャ(゚д゚)ウマァ‼️‼️‼️
ヤサイを食べ終え、麺を引っ張りあげると、アブラがコーティングされキラキラと輝く野猿麺がすり鉢いっぱいに出現。
スープにトロリと溶けたアブラと魚粉の濃厚な旨味が、柔めのもっちりとした野猿麺に絡みつき、それらが一体化した瞬間、絶品の味わいを楽しむ至福のひと時が口の中を支配していく。
( 」゚Д゚)」<今年最後の野猿‼️やっぱりウマーーーイ‼️‼️‼️
麺量600gなのでこのまま余裕で完食。と思っていたのだが、何故か急に味が濃く感じ、食べるペースが失速。
あれ?( ̄▽ ̄;)結構キツイ...
店主によると魚粉は乳化を分解するようで、カエシが際立ち濃く感じるようだ。
普段はヤサイで半分以上魚粉を食べてしまうので、今回のように全てスープに溶かしたことにない自分にとって意外な発見。
まだまだ( ・`ω・´)奥が深いぜ...
水で口の中をリセットしながら食べ進み結構な腹パンで完食。
ちょうど同じ頃、Bさんがアブラたっぷりの汁を飲み干しKKフィニッシュを決めていた。
…( ゚д゚)凄すぎる…
丼を上げ年末のご挨拶をして募金を済ませ退店。
2023年の食べ納めはBさんとご一緒できて楽しく過ごせた最高の一杯でした。
ごちそうさまでした。