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「清そば中+チャーシュー+比内玉子の半熟プリン」@麺屋 清の写真008_清そば (¥880)
※中180g
+チャーシュー(¥250)※7枚
+比内玉子の半熟プリン(¥150)
https://www.instagram.com/p/C2R0vZ_Shu3/?igsh=bXRyNm5pMTN5dGZ5
GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.
【73PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP
最近はもう長距離を歩く事を意識しておらず、会社から池袋までの1km程度しか歩行せず、各停電車でサクッと東長崎へと向かいメインストリートを進み此方を目指した。
夜19時半頃に到着。先客1人と軽く、対峙した店の入口付近に立つ券売機で、順当にデフォルト「清そば」を押し、今年の肉食テーマを熟すべくトッピングで「チャーシュー」、そして永遠のテーマである甘味の欲求も満たすべく「比内玉子の半熟プリン」も立て続けにタンタンと衝いた。
バーの様なハイチェアは座るとキイキイ音を立て座り心地も微妙な気がしていたが、1分も経てば全く気にならなくなり、反対に身体に馴染んでさえ思え、そう居心地が良くなってから数分で先ず麺が着丼。
パワーワード「比内地鶏」を冠にアピるから否が応でも期待値は上がり、かなり身構えレンゲで掬ったスープはトロサラで手触り濃内に品を垣間見、高い期待値を維持したまま口に運ぶ。ベースで下支えする比内地鶏よりも先に魚介の旨味が先陣を切りブワワと口一杯に広がり、追って鶏のコクマロを5種ブレンドの醤油ダレがキリリと縁取り、先行する魚介と合わさり味覚に届く。
中盛(180g)無料が嬉しい細ストレート麺は自家製で、ツルモチプツと優等生的に歯切れるTHE好食感。
しっとり美味で肉肉しいロースチャーシューは厚みもあり、増して7枚乗り食べ応え満足感を得られる。
シナグキと柔らかな角材系メンマもいい仕事っぷりだし、青や紫の薬味の類も鶏魚介醤油スープと相性を考慮しての布陣で、計算尽くと感じる。
食後、アイコンタクトで麺のと同時に食券提出済みのデザート「比内玉子の半熟プリン」を所望。半熟ではなく好みのギッシリクリーミーなハードタイプで滑らか濃厚。比内玉子の威力炸裂で、MINIサイズなのに満足感はBIGだ。

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